接待で上司についていったら妻が女体盛りで出てきた・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:のだ さん(男性・30代)

体験談タイトル:接待で女体盛りを頼んだら妻がでてきた

私は某大手商社に勤めている30歳サラリーマンだ。
3年前に妻と結婚し幸せな生活を送っていた。

今夜ある会社から接待を受けることになっていた。
とはいえ上司が主な接待の対象で俺は社会経験のためついていくことになったのだ。

上司「のだ君、今日のお店はすごいものがでてくるんだ。楽しみにしていたほうがいいよ」
と上司は言っていた。
なんのことだろうか?

お店は『若菜』といって裏通りの少しわかりにく場所にあった。
店構えは高級老舗のようで雰囲気が出ていて趣がある。

店員「お待ちしておりました、奥へどうぞ」
お店の人に促され奥の部屋にいくと商談相手の社員が出迎えてくれた。
50歳手前くらいのへこへこした男だった(へこ男と呼ぼう)。

へこ男「わざわざお越しいただきありがとうございます。どうぞ座ってください」
まずはは仕事などたわいもない話が始まる。
すでにこの場がセットされている時点で商談はまとまっているようなもので、どちらかといえばお礼の会のような雰囲気だった。

1~2時間ほど飲み食いをしたところで上司も私も結構酔っ払っていて上機嫌になっていた。

へこ男「ではそろそろあれを呼びますか」
そういってへこ男は何やらお店の奥にいき、しばらくして戻ってきた。

上司「のだ君、すごいやつくるぞ」
これが上司がいっていたすごいことなのだろうか?

すると少し照明が落ちてテーブルが押されて運ばれてきた。よくみると押しテーブルの上に女性が乗っているようだ。

店員「こちら女体盛りでございます。」
店員は部屋の中央でテーブルを止め、そういうと出て行った。

裸の女が仰向けに寝ていて、その上に刺身が盛られている。
白い肌の女性はなかなかスタイルがよい。
腰はくびれていて足もすらっとしている。

膨らんだ乳房の上には綺麗に刺身が盛り付けられている。
これが女体盛りか…。
話には聞いたことがあったが見るのは初めてだ。
どんな女がこんなことをしているのか顔をみてみると…なんと俺の妻だった…!
なんでこんなところに妻が…。

俺「あっ…」
思わず声を出す俺。
そこで妻と目が合う。
妻もはっとした顔をしたがすぐに無表情に戻った。
朝俺を玄関で送り出してくれた妻がなんでこんなところで裸になっているのか…。
頭が混乱して酔いが一気に冷めた。

上司「ん?のだ君どうかしたのかね?」
俺「あ、いえ初めてみるものだったのでつい…」

上司「そうかそうだろうな、なにせ女体盛りなんて現実ではなかなかみることがないもんな。でもこの店は贔屓にしている客にだけこうやって出してくれるんだよ。私も何度かみていてねぇ」
へこ男「そうなんです。ちなみにこのテーブルの上にあるものはすべて『食べてよいもの』ですので…へへへ」
上司「どれどれ、じゃあいただこうかな」

上司たちの話が全然頭に入ってこない、混乱と動揺でどうにかなってしまいそうだ。
気がついたとき、上司は妻の乳首を隠していた刺身を食べていた。

上司「うん、うまい、そして乳首もきれいだ。はははは」
酔っ払って上機嫌の上司はすっかり出来上がってしまっている。
へこ男も妻の上に乗っている刺身を食べ始めた。
それほど量もないのでほぼほぼ食べてしまって妻はほとんど裸になっていた。

へこ男「上司さん、ワカメ酒いきますか」
上司「おぉ、やってくれるかね」

へこ男は妻の三角地帯に日本酒をそそぐ。
妻は足をしっかり閉じているので日本酒が三角地帯にたまる。
それを上司が一気に飲み干した。
そして飲み干すと妻の足をがばっと開きそのままクンニをし始めた。

妻「あんっ」
思わず声を出す妻。

上司「うーん美味しかったよ」
へこ男「それはようございました」
上司「今度はこっちをいただこうかな」

そういうと上司は妻の胸を揉み、乳首を舐め出した。

上司「ほら、のだ君もせっかくならいただきなさい」
俺「はい..」

上司が乳房で遊んでいるので俺は仕方なく妻の太ももを舐めてみた。
いつもの妻の身体。
なんだか情けなくなってきた。

どうやら女体盛りになっている妻は何かするわけではないようだ。
手や足の位置を少し変えることはあっても基本的に妻はされるがままだ。
そのとき店員が入ってきた。

店員「お座敷の準備ができました」
へこ男「おおそうですか、ではあちらへどうぞ」
上司「うむわかった、どれ、のだ君も一緒に来るか?」
俺「お座敷ってなんでしょう?」

へこ男「このご婦人と一緒に布団の上でお遊びができるんですよ。希望すれば上司さんとのださん二人とも遊びにいけますがのださんはどうしますか?」
なんと妻はこのあと客とセックスをするらしい。そんな…。

俺「いえ、私は…結構です」
上司「なんだそうか、では私だけ楽しませてもらおうかな」

そういうと上司は店員に促されて隣の部屋に行った。
店員が妻のテーブルを移動し始めたとき
妻「あなた、ごめんなさい…」
妻が小声でそう言った。

部屋には俺とへこ男が残り、酒を飲み始めた。

へこ男「のださん、行かなくてよかったんですかぁ?とはいえ上司さんも好きだからなー行ってもあまり楽しめなかったかもしれないですね。一回私と一緒にお座敷に行ったことがあったんですが上司さんSだから女の子を結構乱暴にしちゃうんですよね。上司さんのバックは凄まじいですよ。へへへ」

しばらくすると隣から喘ぎ声が聞こえてきた。
どうやら妻の声のようだ。

へこ男「ほら、ぱんぱんぱんぱんすごい音してるでしょ?上司さん今日も頑張ってますね」

確かにおそらくバックで突いているであろう音と妻の喘ぎ声がしている…。
なんでこんなことになったんだ。
30分後上司が帰ってきた。

上司「いやぁいい汗かいたよ。へこ男さんもいつもすみませんね」
へこ男「いえいえ、楽しんでもらえてよかったです」
上司「ではそろそろ帰ろうか。のだ君行こうか」
俺「はい」

そういって俺は帰路に着いた。
家に着くとまだ妻はいなかった。
俺はどんな顔をして妻と会えばいいのだろうか…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
事の顛末を聞きたかったですね・・・。

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