【女王様】6つも年上のM男君を射精管理しています・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ユッチ さん(女性・20代)

体験談タイトル:M男君を調教するのにハマった私

私は現在24歳で、スマホのショップ店員をしています。
そんな私の内緒の告白を聞いてください。

実は、私には6つも年上のT男というドMの奴隷がいて、私は彼を日々調教しているんです。
T男と知り合ったきっかけはマッチングアプリで、その時私は「身体の相性が悪い」というよく分からない理由で、彼氏にフラれたばかりでした。

私は正直スタイルは悪くないと思っていますし、エッチする時だって彼を満足させようと頑張っていました。

それなのに相性が悪いと言われてしまい、半ば自暴自棄だった私は「いっそ自分の言うとおりに従う男と遊べばいいや!」と思うようになり、マッチングアプリで出会いを求めたのです。

そこで出会ったのが、自称M男の私より6つ年上のT男。
最初はちょっとキモかったのですが、私のことを崇めるような態度がだんだん私に快感を与えるようになり、今では頻繁に会って調教する関係になりました。

そんなT男との変態生活をここで暴露しちゃいます。

T男と会うのは毎回朝からで、コンビニで買い溜めをしてホテルで一日過ごします。
ホテルにつくとまずお風呂、私は広いお風呂に一人で入るのが好きなので、一緒に入りたいと訴えるいうT男をあしらって別々に入ります。

お風呂から出た後、私はバスローブ姿でベッドに座り、T男に足を舐めさせます。
足の指と指の間まで丁寧に舐めさせ、ちゃんと綺麗に舐めていれば、ご褒美に裸を見せてあげます。

私の裸を見たT男は、「おお……すごいです……」なんて褒めてくるので、私は「そんなに興奮したなら私の前でオナニーしなさいよ」と命令。

「ユッチさんが見ててくれるならオナニーします」と言うので、
「見ててあげるからそこで正座でオナニーしなさい」と言ってあげると、T男は本当に私の前でオナニーし始めます。

私は、T男が「ハァハァ」と息遣いが荒くなってくるとオナニーするのをストップさせ、そうやってT男を焦らしてやります。

我慢汁を垂らしながら、「オナニーさせてください」と私にお願いしてくるT男。
そこで私はバスローブを脱いで裸を見せてやり、オマ〇コを舐めながらオナニーするよう指示します。

するとT男は「ありがとうございます」とお礼を言って、私のオマ〇コを犬にように夢中で舐めます。

すっかり女王様気分になってしまう私は、T男の舐めに感じてしまうと何となく悔しくなってT男をいじめます。

例えば、T男の頭を掴んでオマ〇コに顔をグイグイと押し当て、「もっと味わいなさい」と命令したことがあります。

何度も焦らすと、T男は限界。
「お願いです……もうイキたいです……」と必死で訴えてくるようになり、そこで私はT男にベッドで仰向けになるよう指示して、我慢汁まみれでビクンビクンしているアソコを手でシゴいてやります。

シゴくと本当に10秒くらいでT男はイッてしまい、アソコから勢いよく精子が出てきます。
もちろん私の手も精子でベトベトになりますが、そんなこと気にせずイッてもなおシゴき続ける私。

ここからT男のドMさが本領発揮され、「あうあう」と声にならないような情けない声で悶えて、最後には潮吹きします。
ちなみに、男の人の潮吹きを見たのはT男が初めてです。

さすがにT男も潮吹きした後はグッタリしていますが、それでも少し経つとまた私に命令してほしいと訴えてきます。

多分、T男は私とセックスしたいと思っているのでしょうし、私だって目の前で男の人がオナニーするのは見ていて濡れます。

でもT男とセックスするつもりはありません。
してしまうと、何となくお互い認め合うみたいな感じがして、私とT男の立場が同じになってしまう気がしますし、何よりT男を調教することにハマってしまったからです。

だから、T男とは今の関係を続けていくつもりです。

 

管理人の戯言( *´艸`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
それがM男にとってはご褒美なんでしょうね…!

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