パートのおばちゃん(40)に筆おろし&射精管理されてます・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:細マッチョ(男性・20代)

体験談タイトル:職場の熟女に射精管理されてます

僕は量販店で販売の仕事をしている、ごく普通の一般人。
取り立てて特徴のない、同世代の女性からは見向きもされない28歳の……童貞。

それなりに性欲はあるけどナンパをする勇気もなく、職場でもいまいち距離感のあるまま過ごしていたせいで、一度も彼女ができたことがない。

どこか人間不信なところがあるから、誰かを好きになったこともない。
毎日まじめに仕事をするだけで、気の利いたこともいえない僕はまったくモテず、人生を諦めていた。

そんなある日、会社の人たちと飲みに行くことになった。
若い世代はみんなで集まってわいわい盛り上がっているけれど、僕は年配社員の間に入って、のんびりとカルアミルクを飲んでいた。

「なあに、藤田君は、そんな可愛いもの飲んでるの?」
「あ、僕、甘いお酒しか飲めなくて……。」

僕をいじったのは、今年40歳になる持田さん。
いつも僕をさりげなくフォローしてくれる、頼りになる女性社員だ。

「こんなおばさん達に囲まれてないで、若い子たちと飲めばいいのに。」
「いや……、僕は落ち着いた雰囲気で飲むほうが好きなんです。」
「ヤダー、そんなことだからいつまでたっても童貞なのよぉ!持田さん食っちゃえば?!」

べろべろに酔ったパートのおばちゃんの言葉に、僕は真っ赤になって俯く事しか、できなかった。
飲み会の帰り、僕は持田さんに声をかけられた。

「ねえ、……童貞、捨てたい?」
「えっ……、なに、言ってるんですか……。」

とっさに目を逸らした僕に近づいて、耳元で持田さんがささやいた。

「遠慮、しないで?おいしく、食べてあげるから。」

僕は、その妖艶な空気に、少し酔っていたこともあってか、飲まれてしまった。
初めて入るラブホテルに、委縮してしまった、僕。
緊張のあまり、ドアの前で立ち尽くす事しか、できなかったのだけど。

「ふふ、緊張してるの?……かーわいい♡」

少し背の低い持田さんが、僕を下から覗き込んで、キスを…した。
ファーストキスを奪われた、その事実に、僕のちんぽが、ピクリと反応した。

持田さんの唇が優しく僕の唇を噛み、どうしていいかわからずにいると舌が入ってきて、そのねっとりとした動きに翻弄されながらどう応えていいのかわからずにいたら、シャワーに誘われて、そのまま一緒に汗を流すことになった。

持田さんは、少したるみのあるボディラインを堂々とさらけ出し、丁寧に僕を洗ってくれた。
ちんぽはずっと勃ちっぱなしなのに、必要以上に触ってもらえず、どうしていいのか困惑するばかりだった。

恥ずかしさと緊張もあって、中途半端に勃起しているのが恥ずかしくてたまらなかった。
ベッドのある方に連れていかれる時に、ちんぽの先から我慢汁が溢れ、つうと伸びてフローリングに落ちた。

ベッドに座らされて、僕の足の間に、持田さんがしゃがみこんだ。
そして、僕のちんぽが、持田さんにぱくりと食べられた。
まさに、食べられたという感じだった。

唇を使って、ちんぽをしごきあげられるのがわかって、思わず金玉がすくみあがった。

「あ、びっくりした?じゃあ、ペロペロから、始めるね?」

ぬるぬるした熱い舌が、僕の亀頭をチロチロと舐めあげ、華奢な赤いマニキュアの施された指が竿をリズミカルに扱き上げる。

初めての快感に、どんどんちんぽが硬くなるのが分かった。
だんだん刺激が激しくなってきて、気がついたら僕のちんぽは再び食べられていた。

めちゃめちゃ貪られている感じがして、信じられないくらいちんぽがいきり立って、自分にこんなにも精力があったのかと驚いた。

「ふふ、草食系とはいえ、ここはずいぶん獰猛ね?」

バキュームフェラをされて、すさまじい射精間が僕を襲った。

「す、すみませんっ、ごめんなさい、す、すごく感じてます、あの、もう出ちゃいそうでっ!は、離れてッ…!」

僕の懇願を、持田さんは聞いてくれなかった。
がっちりと僕のちんぽをくわえ込み、太ももにしがみついていて、逃げることができない。

「ああっ!!出ます、でちゃいますっ、ご、ゴメンなさイッ!!!」
「あらぁ、だめよぅ、まだ全然楽しんでないもの。もっと我慢、できるでしょう?」

そう言うと、持田さんは僕のちんぽの根元をぎゅっと握った。
今にもイキそうだった僕のちんぽが、欲望を吐き出せない状況にガッチガチになった。

今まであれだけ強い刺激を与えていたのに、今度は舌先でそっとチロチロと亀頭を舐め始めた。
もどかしさで気が狂いそうだった。
出したい、出せない、もっと強い刺激が欲しい、でも与えてもらえない。
思わず手で竿を握り締めたら、持田さんに叩かれた。

「ダメよ、勝手に触ったら。祐君は、自分の乳首をいじっていなさい?」
「は、はイッ、あ、ああっ、き、気持ちいいです、イキそう、イキそうですっ…!」

僕は射精できないまま、自分の乳首を弄りながら悶えに悶えた。
こんなみっともない姿をさらしているというのに、持田さんはニコニコと笑っていた。
僕が感じまくっているのを見て、満足しているみたいだった。

「ねえ、出したい?」
「だ、出したイッ、出させてください、お願いですぅうう!!何でもしますっ、お願いだから、切なさを開放させてくださぃイイイイ!」

みっともなくよだれを垂らしながら懇願する僕を見て、持田さんは僕の亀頭を甘噛みした。
その瞬間、根元の拘束が解き放たれて、すさまじい射精間が一気に開放されてっ!

フル勃起状態のちんぽから勢いよく精子が噴き出すのがめちゃめちゃ気持ちよくて、失神してしまいそうだった。

尿道を勢いよく通り抜ける精子の、一匹一匹がぴちぴちと爆ぜながら駆け抜けるとでも言うんだろうか、明らかに今までのぬるいオナニーとは違う、牡の力が覚醒したかのような、射精。

「ぁあっ!!!はぁっ、は、ハァ、あ、アアアアアアアア!!!!」

びっちゃびちゃと、僕の顔にまで濃厚な精子が飛んできた。
重みのある、どろりとした、僕の欲望の、証。

「これからは、私が祐君の射精管理してあげる。……勝手に、イッちゃ、ダメよ?」

コックリングも買ったし、尿道プラグも買った。
エネマグラも、極太ディルドも買ってしまった。すっかり持田さんとのエッチなお勉強にはまってしまった僕は、今では立派な……、性欲丸出し男子として、毎日をエンジョイ、している。

 

管理人の戯言(*‘ω‘ *)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
短期間にすごい成長だ…
ちゃんと童貞卒業もさせてもらったんだよね・・・?

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