ロリ好きの私がデリヘルで理想のロリ娘と出会ってしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ともゆき さん(男性・20代)

体験談タイトル:風俗嬢から彼女へ~ロリコン好きの変態~

私はセックスが大好きで、好みジャンルで言えば、ぶっちぎりのロリ好きです。
冒頭からすみません。
しかしこれは紛れもない事実。
こんなところで私の性癖をばらしたところで、何も恥ずかしさなんてありません。

私の彼女は、元風俗嬢の「なぎさ」という女です。
なぎさと初めて出会ったのはもちろん風俗のお店。
なぎさはデリヘル嬢として働いていました。
家からお店に電話して、来たのがなぎさです。

その見た目はまさに”ロリ”です。
服装を変えれば、小○生くらいに見えてもおかしくありません。
正直ドタイプでした。

私の普段のお世話になっているAVは、もっぱらロリコン作品です。
しかし現実で幼い子に手をだしたら、違う人たちにお世話になってしまいます。

家でプレイを楽しんだ後、私はその場でなぎさに告白しました。
あとでお店から黒い服を着た人が来てもかまわない、という勢いで言いました。

「正直あなたのすべてがタイプです。友達からでいいんで連絡先教えてくれませんか!?」
たとえここで振られても後悔はありません。
なぎさは困った表情をして、もじもじします。
たまりません、その表情、その仕草、すべてが私が追い求めてきた人です。

しばらく考えたあとなぎさは、「いいですよ…ただしお店には言わないでください」と言って、連絡先を紙に書いて渡してきました。
私は生きていたなかで初めて、本気のガッツポーズをしました。

なぎさとメールのやりとりを重ねて、後日飲みに行くことになりました。
この時の喜びは忘れることができません。
嬉しすぎて、涙がでませんでした。

飲み当日。
居酒屋の前で待っていると、なぎさが小走りで向かってきます。
その姿だけで勃起しそうになりました。

服装は少し大人っぽい服を選んできたみたいですが、正直似合っていません。
私は、ぴちぴち半袖とぴちぴちの短パンで来てほしかったです。
(そんな格好でくるわけはない、というツッコミありがとうございます)

居酒屋にはいり席につき、飲み開始です。
なぎさは意外にもお酒をしっかり飲みます。
そのギャップは好きでした。
お酒がはいりなぎさとの会話も盛り上がります。

なぎさは「正直連絡先を交換したい、と言われたとき嬉しかった」と言います。
私はその場でなぎさにキスをしました、という妄想をしました。

ちなみに言っていませんでしたが、なぎさの声もロリです。
まさにロリ。
アニメの女性キャラクターの声と思ってもらえれば結構です。
この声で喘いだら最高にエロいな、と思いながら私はなぎさの話を聞いていました。(この時、半勃起でした。)

お店にはいり2時間。
なぎさは完全い酔っていました。
私はこの後の展開に期待して、お酒はセーブしていました。

「このあとどうする?疲れたでしょ?休憩する?」
私は半ば強引に話を進めます。
するとなぎさは「うん!疲れた!休憩したい!」
無邪気な表情で言ってきます。
「わかった!付き合おう!」
私が謎の返答をします。

もちろんなぎさはポカンとしています。
私はなかったことにして、ホテルへむかいました。

ホテルにつき、部屋にはいり私はなぎさにキスをします。
なぎさは「お風呂はいってからにしよう。恥ずかしいよ」と言います。
その声、話し方、私は興奮を押さえることができません。

舌を絡めると、「んっ あっ」
なぎさはかわいい声で感じます。
少し汚いですが、私はなぎさの顔中をべろべろと舐めました。

「あぁぁ すごい 気持ちいい」
なぎさもだんだんとスイッチが入ってきます。

私はなぎさがノッてきたのを感じ、
「敬語でご主人様的な感じでしたい」、と言います。
「はい。わかりました。」
なぎさはノリノリです。
ここからは意外にもなぎさが主導権を握ります。

私のアソコをだしフェラをしながら、
「気持ちいいですか?ご主様?」と言うなぎさ。
なぎさはものすごい音をたてながらフェラをします。
ここらへんの技術は、さすが風俗嬢だと思いました。

なぎさは「ここも私に舐めさせてください。お願いします。」と言いながら私のアナルを舐めます。
私は思わず声を出してしまいました。

「ふふっ 我慢しなくていいんですよ?声聞きたいです」
この瞬間私は、なぎさを自分だけの物にしたい、と心から思いました。
なぎさは私のアナル丁寧に時に激しく舐めます。
正直経験したことのない快感に襲われました。

我慢できなくなった私は、なぎさを仰向けで寝かせ挿入しようとします。
なぎさも「入れてください。お願いします。」と言います。
私は一気に奥まで挿入します。

「あぁぁ!きもちいいです!」
なぎさは完全に役に入り込み、
「もっと!もっと突いてください!」とお願いしてきます。
私は小さな彼女が壊れるくらい激しく突きました。

「イキます…ごめんなさい…イキます」
なぎさは体をビクンッと反応させ、絶頂をむかえます。

少し休憩して再び突きます。
そして私も射精して終了しました。
人生の中で、一番のセックス内容でした。

ベットの上で雑談をします。
私はなぎさに「本気で付き合ってほしい!」と言いました。
なぎさは「風俗嬢と付き合うのはやめたほうがいいよ」と断ってきます。
しかしここで引くわけにはいきません。

「お金がないなら、私が養ってあげる!」
私はダメ男です、しかしそれだけなぎさがドタイプなのです。

この後なぎさは折れて、私と付き合ってくれました。
風俗もやめて、完全に私の彼女となったのです。
そんな彼女ともうすぐ付き合って2年です。

最近でもセックスは大盛り上がりでマイブームは、盗撮風の動画を撮りそれを見ながらお互いオナニーをすることです。
私たちがホンモノの変態だと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
よかったよかった。いろんな意味で…。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    羨ましい話ですな。

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