出会い系で知り合ったセレブ紳士がペットボトル級の巨根だった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:きょん さん(女性・30代)

体験談タイトル:500mlペットボトルより大きいアレが入ってきて・・・

あれは3年前、私がまだ27歳だった時のことです。
当時失恋した友達を慰めるつもりで、軽い気持ちで出会い系サイトに登録したことがありました。

私も別に特定の彼氏がいるわけじゃないし、ちょっと遊んでみようかな~と乗り気で、今まで付き合ったことのないような大人のハイクラスダンディを捕まえてみよう!と、しばらく何人かの男性とやり取りをしてみました。

そして、ついにある一人の男性と会うことにしたんです!
彼は、海外からバイクを輸入し国内で販売や整備をする会社の社長で、身長189cm、がっちり体系のイケメンでした!

もちろん、出会い系サイトの出会いですから、エロ目的なのはお互い承知の上。
即ホテルに行きました。

彼は、部屋に入るなりすぐに私の後ろに回り込み、ガバッと両胸を鷲掴みしてきたんです。
そして、スカートをたくし上げ、ストッキングを一気に下ろしました。

私は声もあげることもできず、ただされるがまま。
こんな強引なセックスもいいかもと思っていたことろで、パンティも膝まで一気に下ろされ、シャワーも浴びてないマ〇コに鼻をあてて思いっきり臭いを嗅いできたんです。

私は恥ずかしくて「イヤッ」っと拒否しましたが、がっちりタイプの彼には無意味で、そのまま汗とおしっこの臭いを嗅がれ、いやらしい肉厚の舌でマ〇コもアナルもジュルジュルと音を立ててなめまわされました。

彼の舌使いとドアの前というシチュエーションに初めての興奮を覚え、
「ア~~~~ン、いい。気持ちい…。」
大きな声で叫んでしまいました。

私の大きな喘ぎ声に彼も応えるかのように、彼もぱんぱんにきつくなったパンツのベルトを外し、膝まで下げました。

そして、ボクサーパンツの上からチ〇ポの先っちょが出ているのを見て、、
思わず「ハッ!!!」と声にならない声を出してしまいました。

彼は、私の手を取り自分のチ〇ポをボクサーパンツの上から擦らせました。
チ〇ポはもうカチカチで熱く、我慢汁のシミができています。
私、早くこのパンツを脱がして生で見たい!と膝をついて彼のボクサーパンツを下ろしたんです。

すると、その勢いで弾かれて飛び出したチ〇ポは、なんと500mlのペットボトルよりも大きかったんです!
私は今まで見たこともないような大きくてかったいチンポを目の前に一瞬固まってしまいましたが、彼は私を立たせて立ちバックで後ろからいきなりそのデッカイチ〇ポをぶち込んできたのです!

今まで誰のチ〇ポも届いたことのない場所に、今、彼のそれが当たっていてコリコリと丁寧に私の奥の奥をなぞっているのがハッキリと感じられました。
もうどうにでもなれと思い、私も彼のピストンに合わせるように腰を振っていました。

そして、自分自身でも聞いたことのないような「ガーーー」っという獣の声を出しまくり、イってしまったんです。

その後、膝ががくがくしている私をサポートするように部屋に入れてくれた彼は、
「今度は俺がイク番ね」とニコッと笑った後、私をベッドに押し倒しマンぐり返しをしてズボッと逝ったばかりの私のマ〇コに体重をかけて入れました。

もう、イッったばかりの私のマ〇コはガバガバと音をたててペットボトルを受け入れていました。
彼のチ〇ポのカリがちょうど私の気持ちいいところに引っかかり、その度にギャンギャン喘ぐ私の顔を見ながら彼の腰も早くなりました。

そして、彼の精子が顔と髪の毛に思いっきりかけられ、彼の精子の臭いにまみれてボーっとしたのを覚えています。

そのあと、お風呂場で髪の毛を洗ったお礼にフェラチオをしましたが、顎が外れるかと心配になり、奥まで咥えられなかったのが残念かな。
でも、ちゃんと精子はお口で受け止めました。

その彼とは、その後1年セフレとしてお互いに気持ちいことをしたくなったら呼び出すという都合のいい関係を続けました。
あの巨根を味わってしまった後は、普通のチ〇ポに慣れるのが大変でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
そんなのしょっちゅう入れてたらもうアソコはガバガ・・・失礼しました。

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