【不倫】年下の部下の笑顔にその気になってしまい・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:誠一郎 さん(男性・40代)

体験談タイトル:部下の若い女性に性的興味が湧いてきて・・

私は既婚35才になり新たな課を任された。
部下15人の内、庶務を担当する24才の女性は私の隣の席でした。

部下の交通費精算など伝票処理で彼女に教えて貰う事が多く、三ヶ月経った頃に彼女にお礼の気持ちとして食事に誘った。

彼女は短大卒の独身で、分からない事には私の目を見ながら笑顔で応えてくれるので、次第に親近感を持ち始めた。

三ヶ月経った頃に初めて夕食に誘った後に、まだ早かったので近くで馴染みの生演奏のジャズバーに立ち寄った。
帰り道には「素敵なところをご存じなんですね」と笑顔で応えてくれた。

出身は東北で、短大から東京のおばさんの家に下宿しており、電話連絡さえしておけば遅くなっても構わない生活だった。

その後も、クラシックコンサートや落語演芸会に誘うと「今迄知らなかった世界に連れてってくれて嬉しいです」と笑顔とウィンクの反応が「好感」に感じて、カラオケスナックで踊った事の続きとして、給料後にダンスホールに誘った。

正式な社交ダンスの経験は無い様で、やさしいブルースとワルツの基本を踊る内に、私の肉棒が身長差が少ない彼女の股間に当たる事があった。

その後のスローブルースの曲では周囲がチークダンスからキスをしてるカップルに刺激されて、私が思わず腰に当てていた手で引き寄せると、彼女は「アーッ」と言いつつ私の肩に額を当てたまま抱かれるようになり、密着しつつ腰を揺すると「アーっ・ダメーッ」と言いながらも、キスに応じたままになっていた。

時間はまだ早かったので、ダンスホールを出て腕を組んだまま「少し休んで行こうよ」と言いつつラブホに入った。

彼女は無言のままだったが、改めてディープキスをしつつ「乱暴はしない・お風呂は私が先に一人で入るから・ベッドではゴムも使うよ」の言葉に「優しくお願いね・余り経験がないから」の言葉が返って来た。

その夜、丁寧な愛撫を重ねて挿入出来れば満足であったが、愛撫で息の荒くなった彼女のオマンコに入れるだけの積りだったが、彼女の「アーッ・入った!」の声に僅か二分程度で私がイッテしまったのです。
最高でした。

その後三度目のセックスで、ついに彼女が「アーっ・イクーっ」の声を発したまま暫く無言だったので「これで二人は大人の悦びを楽しめたね・大好きだよ!!」のキスが忘れられなくなった。

その後私が家族に「お客さんとの一泊ゴルフ会」で車で行くとして、土日に彼女と二人で温泉地の旅館に泊まり、夫婦気取りでタップリのセックスを楽しむまでになった。

彼女と付き合いだして二年間は、ほぼ毎月に一度はセックスを楽しむようになった。
彼女は「貴方みたいな人と結婚したい・人柄もセックステクも最高だから」と後半は生理の合間を選んでナマのセックス迄応じるようになった。

ある日「実は親の勧めで見合いで結婚する事になった」の言葉で、彼女が泣きながらのセックスを最後に、退職・お別れとなった。
お互いにその後は連絡を取ってはいないが、身も心も相性が良かった付き合いを忘れる事は出来ません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
無事ご結婚されたのならいい思い出としてしまっておけばよろしいのでは?

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