童貞卒業と同時に女装デビューさせられた僕の体験談・・・・・・・・・

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体験談タイトル:童貞卒業と同時に女装デビューした女装男子の調教体験談

えーと、まず少し前に童貞を卒業しました。
そして女装デビューさせられました。
最初は無理やりだったんですが今では結構ハマってます。
と、ざっくり今の状況を説明するとそんな感じです。

何言ってるかわからない感じだと思いますが、そんな僕の刺激的な体験を忘れないように自分のためにも書き残しておこうと思います。
そのS女性と僕との女装と調教の体験談です。
少し長くなるかもしれませんがよかったら読んでみてください。

①リアルで会ってみた

僕は20代半ばですがまだ童貞でした。
昔から女性と話すのが苦手でいいなあと思う女性がいてもうまく絡めなくて自分をアピールできない感じ。

そんな僕でもネットでは普通に女性と話せるんですね。
今回の女性は某有名出会いサイトで知り合いました。
それで会うことになったんですが、いい感じに気が合って。
自分はMなんですが向こうはSで性格的な相性もいい感じでした。

ちなみにその日初めてリアルで会ったんですが、その日までLINEとかでやり取りしてたんで緊張はあんまりなかったですね。
思ったより普通に話せました。

そうなると女性と二人きりだしあわよくばなんて思っちゃうんですよww
早く童貞を捨てたいというのもありましたし。
だけど童貞だと思われるのは恥ずかしいからできるなら隠したまま捨てたいというそんな感じでした。

②流れで女性の部屋に行ってセックス

新型コロナの影響でお店は早くに閉まってしまうので男女的には「これから!」というところで外に放り出されてしまいます。

「飲み足りないね。うちで飲もうよ。歩いても45分ぐらいあれば着くから。」

ということで人生初の女子の部屋に行くことになりました。
コロナありがとう!自粛自粛でストレスしかないコロナですがその時ばかりはコロナに感謝しました。

部屋に着くともう興奮しっぱなしです。
缶ビールを飲みつつ話していると彼女はシャワーを浴びてくるといいます。
覗きたいですが彼氏でもないので覗くわけにはいきません。

興奮の止まらない僕は彼女がシャワーを浴びている間我慢できずに脱いだ服の匂いをこっそり嗅ぎました。
思いっ切り鼻で息を吸ってお腹がいっぱいになるくらいまでいい匂いを体内に取り込みました。

しかしそれでバレてしまいます。
脱いだ服のポジションが違っていることに。

「私がシャワー浴びてる間服触ったでしょ?何してたの?ねえ?」
「あ…いや…別に」
「別にって何?触ってたってことだよね。ねえ何してたの?匂い嗅いでたとか?」
「う、うん…」
「変態じゃんwwエッチしたいの?」
「う、うん…」

彼女は裸のまま髪を乾かし、裸のまま僕の服とズボンを脱がしにかかってきました。

「Mでしょ?話し方とか見てたらわかるよ。」

勃起しすぎてパンツの横からはみ出しそうになっている僕のチンポ。
触られると「あっ…」と思わず声が出てしまいます。
彼女は手綱のように僕のソレを握り込み亀頭や裏筋で焦らし、そのままフェラに移行します。

僕が責めるターンになると全知識を総動員して頑張りますが童貞ならではぎこちなさがやっぱり出てしまいます。
特にマンコの位置がパッと探り当てられませんでした。

「童貞…?」
「うん…」
「童貞でMなんだぁ…」

そう言うと彼女は僕の手を握り「ここ」とマンコの位置を教えてくれました。
そのまま彼女に動かされながらマンコとクリトリスを愛撫。
「はい。自分でやってみて」すっかり位置の分かった僕は人生初の手マンに酔いしれました。

「ああっ…ん…」

そうしていると次は「舐めて」と促され人生初のクンニ。

「あ…ん…あぁ…!上手…」

そんな形で彼女にリードされながらの初体験。
最後は天井に届くぐらい勃起しているチンポに彼女がズボッと騎乗位で挿入し僕は果てました。

③童貞卒業の代わりに女装をさせられる

それからです。

「ちょっとこれ履いてみて。」

と言って渡されたのは女性用の下着。

「何でも言うこと聞くって言ったよね?それ履いてみて。」

後日何で僕に女装させたいと思ったのかと聞くとなんか最近そういう女子が増えてるっていうのを何かで見てやってみたら面白そうと思った、とのこと。

「でもそんなのやってみたくても誰か頼むわけにはいかないでしょ?それで忘れてたんだけどあなたと会った時に思い出しちゃったの。」

マジで?とは思いましたがヤらせてもらった手前断ることはできず渋々履きました、ブラとパンツ。
かなり恥ずかしかったです。

思ったのはブラのスカスカ感とパンツの小ささ。
その女性はあんまり胸大きい方じゃないんですがそれでもこのブラを満たしてるんだから女性ってすごいなぁとなんか感心しました。

「似合う、とは言わないけどいい感じじゃない?どっから見ても変態でww」
笑いながらパンツ内に収まりきらない僕の股間を擦ってきます。

この時はまあこのぐらいで童貞捨てられたんだからいいか、ぐらいに思ってました。甘かった。

④その後も女装させられる僕

それから彼女とまた会うことになりました。
今まで童貞だったのにびっくりするぐらいの環境の変化。
彼女の部屋は中心部の繁華街に近いのでこの日も飲み食いして彼女の部屋という流れに。

やったー!とか思って部屋に行くとベッドに下着が置いてあるんですよ。
一人暮らし女子の日常って割と大雑把なのかな?とか思ってると

「はい、じゃあそれに着替えて。」

との耳を疑う言葉が。

「女の部屋に来たらエッチできるって思ってるでしょ?そんなに甘くないわよ。」

「してもいいんだけど私達別に付き合ってるわけでもないじゃん?だから普通にするのって面白くないと思わない?」

「ということでエッチしてもいいけどこれからは私のお願いも聞いてもらいたいの。」

「いやならいいよ、その代わりエッチもしないwwどうする~?」

という感じでつまりこれからは僕に女装をしろという彼女。
結果僕はやっぱりセックスの魅力には勝てず女装をすることを承諾しました。
だってエッチしたいですもんww

ということで、用意してあったブラとパンツを身に付ける僕。
服とズボンを脱いで身に付け始めた時。

「あれ?私早く着替えなさいともなんとも言ってないわよね?自分から?変態じゃんww」

以前より抵抗を感じていなかった自分にハッとしました。
そしてまず指示されたのはしばらくそのまま過ごすこと。
プレイの中での女装ならともかく、女性のブラと下着を付けてエッチもしていないという恥ずかしさはたまりませんでした。
そんな恥ずかしい姿で何を話しても説得力ゼロ。

「え…ああ…」

とかそんなのばかりでまともに会話することすらできません。
そしてその状態で半勃起している自分にも気付きます。

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童貞卒業と同時に女装デビューした女装男子の調教体験談

引用元:女王様とお呼び!

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