陰キャの俺が陰キャ臭がするコギャルをナンパしてみた結果・・・・・・・・

閲覧数: 2,744 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ナギ さん(男性・40代)

体験談タイトル:なりきれないコギャルをゲトった

「コギャル」が世に出だした頃はぶっちゃけ好きじゃ無かった俺、自分が陽キャだったら一緒にうぇーいしてたんだろうが(ああいうノリは俺はダメだ)と距離を置いてなるべく近づかなかった。

反面(でもちょっと楽しそうかも)と思ってもいたけどどうしても近寄り難くてモヤモヤしてたのも事実、何よりルーズとミニスカにどうしても目が行くから(付き合う云々よりヤリてぇよな)とガングロな顔は置いといてカラダばっか見てた。

住んでる所がそこそこ田舎だけど、コギャル達はまあまあ居た。
あまりガングロな子は居なくてどっちかと言えば今のギャルに近くて髪も派手過ぎない感じ、ある日地元商店街の外れの辺りにコギャル3人組を目撃。

仮にA子、B子、C子としてその中のC子に目が行った。
背が1番低くて胸が1番大きかったからなんだが、なんて言うか1番垢抜けてない「無理してコギャルしてる」感じ。

メチャクチャなファッションじゃないけど着こなせてる感じが無くてしばらく見てるとどうも無理して会話に合わせてる様に見えた。

(無理して付き合ってんだろうな~)自分の周りにも陽キャに無理してくっ付いてうぇーいしてる男友達がいるからそんな感じだろうと見ていた。

ある時仕事で夜の21時過ぎまで押してしまってクタクタで帰ろうとすると、地元から少し離れたカラオケボックスの前をウロウロしてるC子の姿が。

(あれ、あの子C子だよな?何してんだ?)
遠巻きに見てると入りたいのか入り口付近を行ったり来たり、時々バッグをごそごそ……

その入り口付近にある立て看板には「痴漢、変質者に気をつけて!」の文字。
(おいおい、変質者の獲物だろ…あれじゃ。)
自分が変質者扱いされる可能性もあったけど見るに見兼ねて声を掛けた。

「ごめんね、どうしたの?」
「!」
急に声を掛けられてビクッとするC子、陰キャな俺が言うのもどうかと思うがこういう時は堂々とハッキリ言った方が良い。

「ほら、この看板あるでしょ変質者注意って。誰かと待ち合わせ?」
「……ケータイ無くって、……友達中にいるけど」
「ん?ここ入った事無いの?」
「……ここ初めてだからわかんなくって」
「う~ん、まあいいか。ちょっと入って聞いてみようよ。」
「……うん」

意外にも素直に聞いて一緒に入り、店員に友達の場所を尋ねて無事に合流。
「おーそーいー!」
「あ、ごめん……」
「じゃあね、俺は帰るから」
「……ありがと」

その日は疲れてたので顔も見ずに帰ったが、その翌々日に少し遅めの昼食を取ろうとマックに寄るとC子が1人で居た。

あれ、C子1人か?)するとこちらに気付いて
「あ、えーと……この前はありがと……」
「あ、ああ…まあいいけど。今1人?」
「うん、学校終わったから。」
「友達は?」
「今日は1人。」

どうも表情が浮かない感じなので
「席一緒でもいいかな?」
「あ…うん、いいけど。」

とりあえず奢る事にして相席、気になってたので話してみた。
「気にしたらごめんね、もしかしてさぁ……無理して今の友達と付き合ってない?」
「……ん~、でも…そうかも。」
「あ、ごめん名前も言ってなかったね…俺は光一。良かったら名前なんて言う?」
「愛美、私ってさぁ……浮いてるかな?」
どうやら自覚あるようでずっとモヤモヤした気分だったみたい。

元々陰キャだった事、陽キャに仲間外れにされるのが怖かった事を打ち明けてきて俺も似たようなもんだと話して盛り上がって意気投合。

「カラオケ行っていい?」と彼女からお誘い。
もちろん断る理由が無いので行ってみると……彼女の趣味の曲はアニソン、しかも60年代~80年代のかなり渋めの曲ばかりと言うぶっ飛んだ内容。

無理した感じのコギャルが歌う「花の子ルンルン」「魔女っ子メグちゃん」「クリィミーマミ」は破壊力抜群で申し訳無いが俺自身アニソンは好きだけど内心ちょっと引いた。

ストレス発散後に連絡先を交換、そこから2週間後に付き合いだしてエッチにまですぐ発展した。
「ここなら気軽に安く入れるよ~」と何処から情報仕入れたのか彼女のお勧めの安ホテルに。

安い割には中はまあまあ広くてキレイな所、お誘いは彼女からで待ちきれないのかニコニコしながら手をクイクイ引っ張ってシャワーへ。

ギャルメイクは薄くてナチュラルに近い笑顔がメチャクチャ可愛いかったので我慢せずに脱ぎながらディープキス、彼女の方が息も荒く積極的に。

脱がしてみるとやっぱり大きい胸、Eカップで「そろそろFにしたい~」と言う愛美。
お互い真っ裸になってシャワー浴びながら揉みまくり。
乳首も甘噛みしてやると「あんまいじめないでよ~」と可愛い反応。

経験は2~3人程度という割にはフェラがメチャ上手くて、裏筋まで丁寧に舐めあげられて「ううっ……ああはぁっ…」と声を漏らすと「やだ~、何可愛い声出してんの~」と笑われた。

その後亀頭だけ重点的に攻められて限界に達して愛美の胸に発射。
「すっご~、めちゃ出たね…」
仕事漬けでタマッてたので濃いザーメンがたっぷり出た。

バスマットに彼女を寝かせてお返しのクンニ、トロトロのマン〇を丁寧にビラもクリも舐め回すとビクビクっと可愛い声を出しながら反応。

「……ナマで入れて欲しい」といきなりのナマSEX要求、
「いい?ナマで入れるよ」と遠慮なく挿入してやった。
ペニスに絡みつく膣壁があまりに気持ち良すぎて「5分保つかな……」と心配していたが、やはりそのくらいが限界だった。

何とか頑張ったが出そうだったので膣は避けてバックに替えて愛美のお尻に2回目を出してやった。
「あぁ、すっごい気持ち良かった……」
「中でも良かったのに」
「いや、さすがにまずいよ…」
「そう?でもやっぱりナマ気持ちいい~」
その後はバスタブにお湯貯めてまったりイチャイチャして過ごした。

そこから3年ほど付き合っていたけど、転勤が重なったりしてすれ違いが生じて結局別れてしまった。
そこから数年経って地元に戻った際に偶然街中で遭った時には既に二児の母になっていて再び連絡先を交換、今では普通にSNSをやり取りする程度の付き合いに。

贅沢言えばあの時の周りの友達も喰っておけば……いや、なんでもない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
陽キャのコギャルじゃ興奮しなかったのでは?

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)