【フェラ】カラオケで後輩女子社員の前に洗ってないチンコを出してみた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:鈴木 さん(男性・20代)

体験談タイトル:後輩からセフレ、そして彼女へ

私は都内の会社に勤める、27歳の男です。
仕事では後輩もできてきて、私の指導力が試される年齢になったな、と感じながら生きていました。

ある日の朝礼で、他部署から異動してきた人が紹介されました。
その人は女性で、名前は「光田」さん。
光田さんの指導係として私が任命されました。

正直面倒いと思ってしまいました。
その当時私は、別の新入社員の子の面倒も見ていたため、光田さんを完全に重荷に感じてしまいました。
とは言うものの、上司に言われては断れず渋々承諾しました。

「よろしくお願いします。」
光田さんが私の隣の席に来ます。
間近で光田さんを見るとあら不思議、とても綺麗な方でした。
一気にやる気がでてきました。
所詮男はそんなもんですよね。

仕事の説明をしながら、時折雑談を挟み光田さんのことについて聞き出します。
光田さんは26歳で、私の一つ下でした。
大学時代はラクロス部に所属していたらしく、そのためか光田さんは小麦色の肌をしていました。

身長は165センチぐらいで、スラっとした細身です。
顔立ちは綺麗系で、髪型は私の大好きなショートヘアーでした。
正直、顔もスタイルも髪型もすべて私のタイプでした。

光田さんは仕事の覚えが早く、私はある程度光田さんに教えたら、自分の仕事に集中することができました。

光田さんが異動してきてから2週目くらいで、私と新入社員の男の子、そして光田さんの3人で飲みに行くことにしました。
日頃のストレスや仕事の事など後輩の吐け口になろうと、先輩風な事をしてみました。

仕事終わりに3人で居酒屋に入り、飲み始めます。
後輩の2人は楽しそうに話をしながら飲みます。

2人は「いつもありがとうございます!先輩がOJTで本当によかったです!」と言ってくれました。
いきなり言われた私は、なんだか恥ずかしくなり「お…おう!」としか返せませんでした。

居酒屋に入り2時間。
新入社員の男の子の方は、完全に酔い潰れてしまいました。
元々あまりお酒が強くないのに、余程楽しかったのか飲みすぎたようです。
男の子をタクシー乗せて帰宅させます。

光田さんと2人っきりになり、帰ろうか、と言おうとしたところ光田さんは
「もう一軒いきません?」
無邪気な笑顔で提案してきます。

不意打ちのかわいらしい笑顔に、「行くか!」と言ってしまいました。
この時、一軒目の会計、後輩のタクシー代を払った私の財布は空っぽでした。
しかしそんなこともかき消してくるくらい、光田さんの笑顔はかわいかったです。

2軒目はまさかのカラオケでした。
光田さんは歌うのが大好きらしく、どうしてもカラオケに行きたいと懇願してきました。
断る理由もなく、私もそれなりにカラオケは好きなので、行きました。

部屋に入り、光田さんは先陣切って歌います。
その歌唱力は驚くほどに上手でした。
この顔で、この歌声、会社にいるのがもったいないと思うくらいでした。

30〜40分歌い続けて、少し休憩します。
私は光田さんにバレないように、光田さんの顔をチラ見します。
改めて綺麗だと思いました。

室内は暗く、隣の部屋のカラオケの声だけがかすかに聞こえてきます。
私は酔っていたせいもあり、光田さんの隣に座りキスをしてしまいました。
光田さんは「えっ!」と声を出すも、私を突き放すことはありませんでした。

時間にすると短い間のキスでしたが、体感はすごく長く感じました。
「ごめん。」
謝って許されることではないですが、私はとりあえず謝ります。

少しの沈黙後、「大丈夫ですよ。」と光田さんが言います。
この言葉の意味を私は真剣に考えました。
私は光田さんの顔を見て、再びキスをしました。
光田さんも私を受け入れるように、少しこちらに近づきました。

我慢できなくなった私は、舌を光田さんの唇に当てます。
すると光田さんも口を開けて、舌を出してきます。
こうなったら私は止まれません。
光田さんの舌に激しく絡むように、キスをします。

「あっ」満田さんは声を漏らすように喘ぎます。

光田さんの手を私のアソコに当てます。
光田さんはそのまま私のアソコを摩るように触ってくれます。
私は自分でアソコを出し、光田さんの顔の前に出します。
光田さんは少し戸惑いますが、パクッとくわえてフェラを始めます。

光田さんのフェラはとても上手で、裏筋を舌で舐めあげたり、亀頭を必要以上に舌で舐めたりとなかなかのテクニシャンでした。
そして激しい手コキをしながらアソコをくわます。
私はあまりの気持ちよさに射精してしまいました。

「ごめんなさい」と光田さんに言うと、「ふふっ」と言いながら私の精子をごっくんしました。
衝撃でした。
まさかごっくんをするとは。

その後タイミングよく、受付から終了10分前の電話がなります。
お会計を済ませ、カラオケを出ます。
光田さんは「また一緒にカラオケいきましょう」と言ってきました。

この日から光田さんと私の関係は、先輩後輩からセフレの関係へと移行しました。
時には私の家で、時には光田さんの家で、そして興奮が高まると会社の誰も来ない資料室でセックスをしました。

この後光田さんとは正式にお付き合いすることになりました。
しかし会社の人には一切言わず、隠れて会社でセックスを楽しむことにしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いきなり洗ってないチ○コを咥えさせるとはなかなかやりますな・・・

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