【カーセックス】マンネリ気味だった彼氏に夜景デートに誘われた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:麻衣子さん(女性・20代)

タイトル:夜景デートだと思ったらカーセックスがメインだった!?

付き合いたての頃は普通にセックスするだけでも十分幸せだったのに‥それだけじゃ段々足りなくなってきちゃうのは仕方ないと思う。

彼氏が好きだからこそ、色々試したくなるっていうか‥!
ついつい刺激を求めたくなっちゃうんですよね(笑)

「次の週末、夜景見に行かない?」
彼氏とのデートもマンネリしてきたな、と思っていた矢先に珍しく彼の方からお誘いが。

特に予定も無かったのでOKし、当日はドライブしながらショッピングをした後に、市内を一望できる高台へ。

彼氏曰く、あまり知られていない穴場とのことで、私達カップル以外には誰もいません。
暫く街の明かりを眺めていましたが、夜が更けてくると段々と肌寒さを感じます。

小さく震えている私を察した彼は、そろそろ戻ろうか、と車へ戻るよう指示します。

「今日は楽しかったよ、ありがとう」

帰路に着くものだろうと思っていた私は、そう彼に告げました‥が、彼は私の言葉を流して、私を助手席ではなく後部座席の方へと押し込んできます。

されるがままで、きょとんとしているうちに彼氏も私の後に続いて入り、そのままドアを閉められました。

「麻衣子ちゃん、もう帰っちゃうの?」

言いながら彼氏は私の服を脱がそうとしてきます。
‥ここで彼氏が、何を言わんとしているのか理解出来ました。

「待ってよ‥えっ、何してるの?」
「何って‥えっちな事だけど」

けろっとした口調で言い放つ彼。
狭い車内では身動き取れず、あっという間に私は下着だけの姿にされられてしまいました。

むにむにと下着越しに胸を揉み、顔を近づけて乳首をちゅっと吸われてしまうと、私も変な気分になってしまいます。

「なんだ、麻衣子もやる気あるんじゃん。すぐえっちな気分になっちゃうなんて淫乱だね」
「うるさい‥っ、んあ♡」
「気持ち良いんなら気持ちいいって言わなきゃ駄目だよ?」

私の彼氏は言葉攻めが上手くて‥付き合いたてはちょっと戸惑うことも多かったのですが、今では立派に調教されてしまって、煽るような言葉の数々に反応してしまいます。

脚を開かされ、彼の筋張った指がアソコに触れました。
濡れ濡れになっているアソコでくちゅくちゅと水音を響かせ、私の羞恥を煽ってきます。

「おまんこ濡れ過ぎ。そんなに興奮してんの?」
「やだぁ‥言わないで‥!」
「嫌がる人の反応じゃないでしょ‥っふ」

アソコをかき混ぜていた指が抜かれ、代わりに彼の大きく勃起したペニスを突き立てられました。

車内は私達の荒い息遣いと、結合部から聞こえる粘着質な音。
気持ち良くて思わず声が漏れてしまいます。

乱れる私を見た彼は急に意地悪な表情を浮かべ、なんと車の窓を全体にしたのです。

「‥やだ、聞こえちゃう‥!」
「大丈夫大丈夫、誰も居ないからさ」

誰も居ないといっても、すぐ近くには大通りがあって車がじゃんじゃん通り過ぎていきます。

誰かに見られるかも知れない、という背徳感に咄嗟に声を抑えるも、それを許さないと言いたげに彼は奥深くまで突いてきます。

早く終わって、早く‥!と心の中で何度も懇願しました。

いつもとは違うシチュエーションに、私自身も興奮していました。
彼の首に腕を回して耳元で小さく喘ぐと、彼も切羽詰まったように小さな呻き声をあげました。

限界が近かったようで、ガタガタと車が揺れるほど揺さぶれたかと思うと、直後に勢いよく引き抜かれて私のお腹にどぴゅっと精子が飛ばされました。

「ごめんね、たまには変わったプレイがしたかったんだ」

帰り道、彼はそう呟きました。
私も同じことを考えていたので、それに関しては許してあげることにしました。
しかし‥。

「外でえっちするのって面白そうだね、今度は公演のトイレとかどう?」

‥彼は全く反省している気配がないどころか、まさかの青姦にまで興味を示す始末‥。
しばらく彼のプレイに付き合ってあげれば、マンネリも感じずに済むかもしれません‥。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
どんどんエスカレートしていくかと・・・w

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