あだ名が「ゴリ」の俺が満員電車で痴女に遭った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ゴリー&ラー さん(男性・40代)

体験談タイトル:見た目ゴリなのに逆痴漢された

俺のスペックから
身長 180 体重 92 筋肉質、髪型 スポーツ刈りor五分刈り

怒ってるわけじゃないのに「いつも怒ってない?」と言われてしまうほど怒ってるような顔、らしい。
ス〇ムダンクのゴリがわかりやすいかも。

バスケは全くやってなくて柔道と剣道のみ、そんな感じだからかだいたい誤解される事が多い。

友達は慣れてるけど後輩は男女問わずビビって慣れるのに時間かかるし、一度先輩数人に絡まれた時に1人投げ飛ばした後に振り向いたらドン引きされて以降誰にも絡まれなかったけど話しかけて来る人が減ってしまった。

こんな感じなのであだ名は「ゴリ」か「ハルク」まあ仕方ないと言えば仕方ない、初めて彼女が出来たのは大学行って卒業近くにやっとだった。

けどこんな俺でも1度だけ逆痴漢された事があった。
ある資格を取る為の研修に電車に乗って出向く日々が1ヶ月くらい続いていたある日、ガタイの事もあってなるべく隅の方に行って着く場所が終点という事もあってずっと立ち乗り。

その日もそこそこ混んできて2駅もするとほとんど身動きとれない状態に、研修が終わって戻る時も混んでいて「たまには座りたいけどこれじゃ研修終わるまで無理だな。」と諦めていつものように隅の方に行って最寄り駅に着くまで待っていた。

そしてまた2駅くらいで満員近くになり身動きとれない状態になってしばらくすると、珍しく目の前には女性。
でもなんとなく見覚えのあるような無いような・・

(どっかで見たような気もするけど、誰だっけ?)
そうこうしてる内に再び電車が動き出すと太腿辺りに違和感が。
(ん?何か当たってる?)
最初は手が自然に触れたのかと思っていたが、少しすると明らかに指を太腿辺りに這わせてる感覚。

(え・・触られてる?俺?)
太腿と鼠径部をスリスリ、男のゴツい指ではなく女性の手指。
(え・・め、目の前の人か?)
女性は俯いているから表情が見えず。

戸惑っていると今度は股間部分に指が行く・・
(え?そこも?やば・・立っちゃうって・・)
太腿を触られてるあたりから半立ち、股間にモロに触られてビンっ!と勢いよく勃起してしまう。

(どけようにも手が動かせないし・・)
迂闊に手を動かして逆に痴漢を疑われるのはアウトだからそのままでいるしかなかった・・そして股間部分を撫でていた手はついにファスナーを降ろしてパンツからチン〇を出して扱き出てきた・・

「・・・あっ」
できる限り我慢してきたけど小さく声を出してしまった俺・・目の前の女性は俯いたまま。
揺れに合わせてなのかどうかわからなかったが、細くしなやかな指でゆっくりチン〇を扱かれる・・未知の緊張の中だけど正直気持ち良さが勝った。

(き、気持ちいいけど・・まずい・・このままだと出ちまう・・)
ゆっくり扱く手が段々緩急をつけてきて射精感を煽ってくる。
限界が近づいてきたので目の前で俯いたままの女性に小声で
(あの・・ちょっと・・もう・・ダメですって・・)
と止めるように言うと女性はようやく俺に顔を近づけ
(イッていいよ・・)と囁いてきた。

(え・・イッていいって・・ここで?いや、もう・・マジで出るんだけど・・)
するとチン〇の先に何か布のような物に包まれる感覚。

(?何だ?ハンカチか何か?ああ・・でももう限界だ・・)
ハンカチらしき物に包まれた状態で体をブルっと震わせて思い切り電車内でザーメンを出してしまった。

「・・・うぅっ」
気持ち良さと脱力感と背徳感が一気に来た感じ、頭の混乱が収まらない状態の中目の前の女性は
「・・・次で降りて」と小声で言い、俺の手を引いてきた。

言われるがまま次で降り、向かったのは駅近くの公園のトイレ。
そこで改めて顔を見ると・・同じ大学だけどほんの数回顔を見ただけの全く違う学部のコ。

「え・・えーと・・ごめん、美由紀さん・・でいいのかな?」
ほとんどうろ覚えで名前を出すと、
「うん、そう・・ごめんねこんな事しちゃって・・」
「あ・・いや・・その・・俺も、っていうか・・なんで?」

彼女は体型的に普通、テニスのサークルに入っていてポニテが似合うちょっと可愛いかな・・くらいの感じのコ。

そんな彼女がどうして?と聞いてみると彼女自身も数回痴漢に遭っていて、何度かされて相手の顔を覚えていて何故か警察に突き出す前に仕返ししてやろうと思ったと言う。

この時点で普通じゃないんだが、ある日いつものように痴漢されていた時に急に振り向いて逆に相手のチン〇をまさぐりだすとびっくりして大人しくなり、固くなったチン〇を扱いて射精させてしまったと。

その時の顔が実に情けなくて拍子抜けしたと同時に(男をイカせるのって面白いじゃん)と思って(ゴツい男ならもっと面白いかも)と俺をターゲットにしたと言った。

この時点で正直相当ヤバい考えなんだけど・・

「和樹くんってイッた顔結構可愛いよね(笑)」
「・・え?」
そう言いながらトイレの鍵を閉め、まだ半立ちの俺のチン〇をダイレクトに生フェラ

「・・あっ、ちょっと・・あ・・」

そう声を漏らすと実に嬉しそうに舐め回す彼女、さっき出したばかりだけどすぐにまた勃起して激し目にちゅぱちゅぱされてまた射精したくなる。

「・・うぅ・・また・・」
「・・んん?イキそう?」
「うっ、うん・・もう出ちゃうよ・・」
「このまま出していいよ・・」

2回目の限界、あまりに気持ち良過ぎて抜く間もなく彼女の口にたっぷり出した。

「んぐっ・・今のも濃いね・・」
俺のを飲み干すと服を直し、「これ、連絡先ね」と渡されてその日は別れた。

大学卒業近くになってやっと彼女が出来た、と最初に言ったけど・・その彼女が逆痴漢してきた美由紀さん。

後から聞いたがゴリゴリの肉食女子、性交渉事に関しては大幅に遅れをとってる俺が敵うはずもなく・・
色々主導権を握られてます・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
他の男にも痴女ってなかったらいいけど・・・

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