中学生から家庭教師してた彼女と最後に中出しして別れた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:明石の蛸は美味い さん(男性・50代)

体験談タイトル:一番落ち着く

エロい話ではないですが、記憶を残すために書きました。
興味があれば読んでください。

30年ぐらい前、大学入学と同時に実家を出て、大学のある街で一人暮らしを始めました。
部屋は母方の祖父が所有していたファミリー向けマンションの一室で、 引っ越しした日に手土産を持って両隣にご挨拶に伺いました(オーナーの孫だと言うことは伏せて・・・)。

両隣とも家族での入居で、右隣の一家は中学生の娘さんとの3人家族でした。

引っ越しから一ヶ月過ぎた頃、右隣のご主人がゴールデンウィークに行った旅行のお土産を持ってきてくれました。
その時に玄関先で少し話をして、マンションから一駅先の大学の理系学部の学生だと伝えると、娘さんの理科と数学の家庭教師をして欲しいで頼まれました。

話を詳しく聞くと、第一志望の高校を目指すには理科と数学の成績が足りず、担任の先生からこのままだと第一志望はムリと言われていたそうです。

という経緯で、隣人の娘さん(仮名で香織とします)の家庭教師をすることになりました。
最初は香織ちゃんの部屋で勉強を教えていたのですが、3ヶ月を過ぎ頃から私の部屋で勉強を教えるようになりました。

しばらくすると、私の部屋にある私の彼女のお泊まりセット(歯ブラシや化粧品)を見てヤキモチを焼くようになりました(当時、私には同じ大学で知り合った彼女がいました)。

香織ちゃんが私に好意を持ってくれていることは判りますが、思春期にありがちな身近な大人の異性への憧れだろうと思い無視していました。

翌年、香織ちゃんは無事に第一志望の高校に合格し、私の家庭教師も終了するはずでした。
ところが、香織ちゃんは私の家庭教師のおかげか理系分野に興味を持ち、私と同じ大学の理系の学部を目標にしました。

香織ちゃんの強い希望とご両親の頼みもあり、高校3年間も数学、物理、化学の家庭教師を続けることになりました。

それから3年、香織ちゃんは私と同じ大学の志望した学部に合格し、私は第一希望の企業に就職が決まりました。
(スイマセン、出会いからここまで、何もエロいことは起こっていません)

私が社会人になってすぐ、彼女の浮気が原因で彼女とお別れしました。
しばらくして、私がフリーになったことを知った香織ちゃんから告白され、付き合い始めました。

付き合い始めてから半年ぐらいまではキスまでで、それ以上のエッチなことはしませんでした。
そして香織の誕生日にチョット豪華なディーナで御祝いをして、そのあとに初めてホテルに泊まりました。

この日、香織は初フェラ、初クンニ、初エッチを経験しました。
それから1年とちょっと、ふたりの仲は順調で、週に2、3回は香織が私の部屋に来てエッチをしてそのまま泊まっていきました。

エッチに関しては香織の方が積極的で、性欲も香織の方が強かったとおもいます。
この頃の香織は頼まなくても好んでフェラをしてくれ、オモチャを使ったエッチやアナルセックスも好きで、ゴムに出したザーメンを好んで飲んでいました。

ところがマンションオーナーの祖父が死去し、オジ・オバが財産を整理する事となり、タダ同然の家賃で入居していた私も退居することになりました。
ほぼ同時期に、大学の先輩が興したベンチャーに誘われて転職したので、6年間過ごした街から故郷に近い街に引っ越しました。

香織とは1年ぐらいは遠距離恋愛を続けていましたが、遠距離を続けるのはツライと言われ別れることに。

最後のデートに二泊三日で沖縄旅行に行きました。
でも殆ど観光をせず、食事のとき以外はエッチに没頭しました。
旅行中は、彼女の希望で初めての生エッチ、中出しでした(安全日だとも言っていました)。

香織と別れてからは一切連絡を取らず、香織からも連絡が無く、消息を全く知らずに過ごしました。

香織と別れてから3年、大学の先輩(ベンチャーの社長です)の妹と結婚することになりました。
妻となった先輩の妹はエッチに関してノーマルと言うかあまり興味が無く、正常位以外の体位を嫌がり、クンニも灯りを消さなければ嫌がりました。
フェラも頼めば1,2分舐めて終わり、妻からエッチを求められたことはなく、イクときも殆ど声を出さないエッチでした。

妻と結婚して8年、子供ができないので夫婦で検査をうけました。
その結果、不妊の原因は妻にあり、子供を持つことは不可能と言われました。
妻はこの診断にショックを受け、それ以降エッチを求めても拒否されるようになりました。

そのような状況が2年ほど続き、先輩から離婚を勧められ、ふたりで話し合って10年間の結婚生活を終えました。

それからは特定の彼女は作らず、結婚もせず、たまれば風俗にいくという気ままな生活を10年ほど続けていました。

先輩を中心にたった5名でスタートした会社はその後順調に成長し、70人程の従業員を抱えるようになりました。

その頃、会社の主力製品の改良版の企画が立ち上がり、重要な部品の製造をお願いしている工場との打合せのため出張しました。
先方の応接室で女子社員がお茶を出してくれ、その女子社員があまりにも香織に似ているのでビックリしました。

先方の社長が、新入社員で今後の私の会社との窓口担当と紹介してくれました。
そして名刺を交換して名字が香織の名字と同じだったので2度目のビックリでした。

その夜、先方の社長、窓口担当の女子社員と私で会食することとなりました。
会食中、先方の社長が苦笑いするぐらい女子社員を質問攻めにしてしまいました。
そして確信しました。

女子社員は母親とふたり暮らし、母親は大学生のときに出産したシングルマザーで、女子社員は5歳まで私が大学生時代に住んでいた街に住んでいました。

女子社員に私の名刺をもう一枚渡し、母親にどうしても会いたいと伝えて欲しいとお願いし、私は女子社員の母親と合うため出張を一日延長しました。

翌日、宿泊しているホテルのロビーで待っていると、取引先の女子社員とともに香織が現れました。
二十数年ぶりの香織との再会でした。

そして香織は女子社員に私が父親と紹介してくれました。
その晩3人で食事をして、沖縄旅行のときに妊娠し、一人で出産して、結婚せず娘を一人で育てたことを説明してくれました。

娘からは、香織は私への恨み等は一切言わず、私との想い出をいつも楽しそうに話してくれると教えてもらいました。

私はその場で香織に結婚を申し込み、香織も快諾してくれました。
今は親子3人で暮らしています。
香織は私と別れてから他の男とは一切エッチしなかったそうです。

今は二十数年のブランクを取り戻そうと、週末毎にラブホテルに泊まりに行きます。
娘はあきれていますが、年頃の娘の居る家では、香織とのあの奔放なエッチはできないですからネ。

お付き合いいただきありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ドラマのようなええ話ですね・・・
しかし我ながらゲスいタイトルを付けてしまいました・・・<m(__)m>

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