【M女】彼氏じゃ物足りなくてヤリ目アプリでS男を探してみた結果・・・・・・・・

閲覧数: 2,318 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:M女です さん(女性・20代)

体験談タイトル:優しい彼氏に物足りずヤリ目アプリに登録してみたら・・・

私がMだと確信したときの、エッチな話をさせてください。

はじめに私の簡単なプロフィールを載せておきます。
24歳、160センチ、Hカップ、デブではないけれどぽっちゃり系です。

私はMなんじゃないかという思い。
それは、何度かエッチをすると自覚を増してきました。
彼氏は優しいけれど、エッチの時も優しいので(当たり前かもしれないけど)、激しいエッチをしたことがありませんでした。

女友達に聞くのも恥ずかしくて、この話はしたこともなく……というか、そもそも友達とエッチの話をしたことがありません。

けれど、男性向けのアダルトビデオを見て、ひとりで興奮する自分がいました。
普段はそうでもないのに、むらむらした気分になると急にシたくなるのです。
それも痴漢モノや、凌辱モノだと余計にアソコがきゅんきゅんしてしまい、彼氏のいない間に、何度も一人でシてしまいました。

彼氏じゃダメなんだと、そう思った私はナイショでヤリモクアプリに登録。
顔が分からない写真と、遊び目的という一言だけいれて、仕事に行きました。

正直、スタイルがいいわけでもない私に、遊んでくれる相手がくるかというと、来ないと思っていました。
けれど帰宅途中にアプリを開いてみると、数十人からのメッセージが。

「おっぱいかわいいね♡」「えっち好きさんかな?」「どこで会えますか?」
と、色んな年齢から色んなメッセージが……。
もう、そのメッセージが来ただけでアソコが濡れてしまうのを感じました。

私の体で興奮してる人がいる……そう思うと、すぐにでもエッチがしたくて、たまりませんでした。はしたないと思っても、体は火照っていくばかり。

「優しいのと激しいの、どっちが好き?」と聞いてきた人にコンタクトを取りました。
メッセージを何度かやり取りし、帰り途中の駅で会えるというその人と、そのあとすぐに会うことになりました。

私はドキドキしながら早くに着き、すぐ駅のトイレに入りました。
急いで個室に入り、ショーツを脱ぐと、すでにそこは濡れていました。

待ち合わせをしていたAさんは、40代で顔写真は載っていなかったのですが、指定された待ち合わせ場所にいた私は、Aさんが着ているという服装の人を探しました。

これから私、知らない人とエッチをするんだ……そんな気持ちで、背徳感を持ちながらもどこか期待している自分。

辺りを見回すと、駅名は伏せておくのですがそこは大きくて観光で有名な駅で、少し小道に入るとラブホテルがあるのが分かりました。

あの中のどこかに入るのかな、と思っていると「○○ちゃん?」と男性の声が。
振り向くと、清潔感のある年上の男性が、そこに立っていました。

私が「はい」と言うと、「良かった、人違いじゃなくて」と笑って、Aさんが近くに停めている車に乗り込みました。

見知らぬ人の車、見知らぬ人の匂い。
助手席に乗った私は太ももをぎゅっと閉じて、感じていることがバレないように話していました。

とても気さくな人で、まるでお茶でもしに行くかのような雰囲気でした。
あれ? 私、間違えたかな? と思っていると、車は人気のない道へ入っていき、塀に囲まれた大きなホテルに着きました。

ラブホテルが初めてだったので、ぼーっとしていた私の手を取り、Aさんが中に入っていきます。

部屋に入るまでのことは、あまり覚えていません。
ピンクっぽい照明だった気もしますが、部屋に入って、靴を脱ぐとAさんは私の唇に貪るようにキスをしてきました。

彼氏とは違う乱暴なキス、そのまま服を脱がされ、ベッドにたどり着いた時にはすでに下着姿になっていました。

「○○ちゃん、もしかしてもう濡れてる?」

腰を震わせて、太ももを閉じていた私は顔を真っ赤にしながら、「はい」と言いました。抵抗してはいけないような、何もかも従いたい気持ちでした。

「隠したらダメだよ。ほら、開いて見せて」

Aさんの言葉に、私は恐る恐る太ももを開いて、ショーツを見せます。
Aさんは太い指で、濡れそぼったそこをすりすりと撫でたり、つついたりしてきました。

「ぐちょぐちょだ、本当にMなんだ?」
「はい……」

そう言うと、Aさんは私に覆いかぶさり、また乱暴に口内を舐めまわすキスをしながら、ブラを無理やりたくしあげました。
大きな胸がぼよんとはみ出て、Aさんの手のひらがそれを弄ぶようにたぷたぷと揺らします。

乳首を触るAさんの指先に、私はつい「もっと激しくしてください……」と言ってしまいました。
そこからはもう、Aさんの思うがままです。
ぎゅうっと胸を掴まれたり、乳首をぐりぐりと押し込まれたり、でも、それがとても気持ちいい。

たまらなくなった私は、Aさんの足が挟まったアソコを押し付けて、言いました。

「その、あれが、欲しいです」
「あれって? ちゃんと言わないとわからないよ」
「お……○ん○んが……ここに、欲しいです……」

いいよ、と言う前にAさんは私の乳首にじゅっと吸い付き、ショーツを脱がせて自分のお○ん○んを、私のアソコにぬるぬるとこすりつけてきました。そそり立ったお○ん○んの先っぽが入るか、入らないか。クリ○リスに当たると、体がびくんと跳ねます。

焦らされるのがとても好きなんだと、この時私は初めて知りました。

「いれるよ。激しいのが好きなんだもんね?」

Aさんがそう言うと、いわゆるマンぐり返しの体制にされ、私が止める間もなくペニスが入ってきました。
ずぽずぽと、奥にペニスが突いてくるのが分かります。

正常位より、キモチいい……!
そう思いながら、私は結合部から出てくるいやらしい音に、顔を赤くさせて喘いでいました。

でもまだ、自分がMかなんてわからない。
そう思っていると、何度もイかされ、途中で体制をバックにしたとき、Aさんは私の腰を揺さぶりながらパシン!とお尻を叩いてきたのです。

「ひっ!」
「○○ちゃん、締まったよ。気持ちいい?」
「やっ、あんっ、いっ、あっ!」

本気の強さにはないにしても、パシン、パシンと私のお尻を叩くたび、何故かアソコがきゅんと締まるのを感じてしまいます。
ああ、私、ドMなんだ……。

そう思っているうちにAさんのお○ん○んが、奥を突いて、ガクガクと足を震わせながら私はその日、最後の絶頂を迎えてしまいました。

Aさんとは月に一度、今でも定期的に会っています……。
彼氏にはナイショで……。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
分かります。彼氏とセックスは別腹ですからね。(名言のつもり)

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)