8歳下の又従妹が福袋で買ったアダルトグッズに興味深々だったので・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:大福袋 さん(男性・40代)

体験談タイトル:好奇心旺盛な又従妹とヤッた

エロゲーとかで美少女の実妹とヤッたり、従妹の美人お姉さんとヤッたりは勿論創作であり妄想の世界。
一部例外あるだろうが大体親戚に姉妹がいても対象にならない事が多いと思う。

本当に美人なら話は別だけど俺もその1人、一応親戚に姉妹は何人かいるけど…まあアレな見た目。

ただタイトル回収するけど結果から言って又従妹とヤッてしまった。
昔アダルトグッズショップで福袋を購入、特に目当てが見つからずなんとなくの気持ちで買ったんだが…福袋買った人ならわかるだろうが中身は「使えなくはないけどほぼハズレ」な物が多い。

俺の買った物もまさにハズレで最悪な事に中にあったなげうAVは「パッケージ詐欺じゃねーか!」と憤慨して棄てたヤツが2つ入っていた…

使えるかどうかだったのはローターとバイブ、まあ機会があれば…と彼女もいなかったのに取っていて懲りずに翌年もエロ福袋を買ってはハズレを繰り返してローターは6個、バイブは10本に。
さすがに棄てよう…と思っていたけど悪戯心がそうしなかった。

年の離れた又従妹の奈央という子がいて、この時俺29で奈央は21。
星野み〇みにちょっとだけ似てる子、元々俺の住んでいる地元からはかなり離れてほとんど会う事が無かったけど進学の為に引っ越しして俺が転勤で一人暮らし始めた所で比較的お互い住む場所が近くなり、最初こそよそよそしい感じだったのが割とあっさり仲良くなった。

お互い行き来して世話を焼いてたある日、奈央が風邪を引いて汗かいて寝込んでいる姿にムラッと来てしまった。

あるあるかもしれないけど普段やかましい感じの子が急に大人しくグタッとしてしまうと、なんとなく色っぽく見える感じ。
その例に漏れず奈央も暑くて布団をはだける仕草がやたらエロく見えてしまっていた。

「洗濯してくれるのはいいけど、あんまりタンス見ないで~」とは言われたが……そう言われると尚更見たくなる。
当然ガッツリタンスを物色、案の定結構派手目な下着が隠れるように奥にしまってあった。

「派手なのあんなに隠してたのか(笑)」
「あっ!……ねぇ~、見ないでって言ったじゃん~!」
「そりゃ無理だ、もうノーマルな下着は手前のを使い切ったしな」
「…も~」

風邪が治ってからはお返しと言わんばかりに奈央が家に凸して来て、
「ねぇ!ちょっとタンスの中とか見せて!」
「……何の為に?」
「こないだすごい見たじゃん!」
「……別に変な意味じゃないぞ」
「いいから!てゆーか男のタンスの中ってどんなの?」
「まあいいけど、大して面白いもんなんか無いぞ」

よく分からないガサ入れが敢行され、タンスの中を漁る奈央。
マズい物は中には何も無いから出てくるわけが無い。

「えー、何もないじゃん!」
「てか、何が入ってると思ったんだよ?」
「エロいビデオとか入れて無かったの?」
「……そんなもんタンスに入れないだろ。」
「あ、じゃあこの中?」

そう言ってローターやバイブが入っている小さいクローゼットを開ける奈央、普通は焦って止める所だけど俺は「まあ見たければ見ていいよ」と開けさせた。

「え……何、これ?」
「ローターとバイブだよ、さすがにそのくらい知ってるだろ?」
「……初めて見た、え、何?ホント初めて見るんだけど!」

目を丸くしてまじまじ見る奈央、この時奈央は普段着でミニを履いて来たつもりなんだろうが俺の家にミニで上がって来たのが運の尽き(笑)しゃがんでいるからバッチリ丸見え。

「え~、なんかすごいゴツい形なんだけど……」
「そりゃそうだよ、それ突っ込んでイカせる為だからな」
「え~マジ入れるの?これ……」
「それはそうとさぁ、いつまで丸出しにしてるの?」
「何が?」
「ぱ ん つ、それにしてもミニ似合ってるな(笑)」
「あっ!ちょ…言ってよ!」
「今言ったろ(笑)」

慌てて立ち上がる奈央、バイブ持ったままでしまうの忘れていたので
「で、バイブしまわないの?」とツッコんでやるとバツが悪そうにクローゼットに仕舞った。

「ところでお前彼氏いなかったっけ?」
「何?急に~、高校の時は居たよ」
「今いないのか?」
「大学一年の時に別れた、向こうが浮気してさ~」

「エッチまではしたろ?」
「ちょっといきなり(笑)まあ…したけどそんなじゃないよ?」
「ああいうオモチャは?」
「あるわけないでしょ~!」
「じゃ、ちょっと使ってみるか?」
「……は?」

そう言って仕舞ったバイブとローターを取り出してスイッチを入れ、ヴヴヴ…と動かしてみせる俺。

「え……ちょ、本当に?」
「実際興味あるでしょ?」
「……それは、ん~…」と言いながらチラチラ見る奈央。

「手に取ってみな?」
ブルブル動くバイブを手に取る奈央、ちょっともじもじ気味にしてる仕草を見てると我慢出来なかったのでちょっと強引だったが「ほら、使うのは下だけじゃ無いぞ」とブラウスの上から当ててやった。

「?ちょっ……!」
「どう?結構来るだろ」
「うっ、うん……」

明らかな拒否反応が無かったので俯いてる奈央の唇にキスして「このまましちゃおうか……」と言うと無言で頷いた。

俺もそこまで経験が多くは無かったが出来るだけリード、ブラウスを脱がすとやや小ぶりだけど可愛い胸。

くまなく愛撫してやりまずはローターをパンツの上から当ててやる。
「……!あ、……」
「どう?上からでも結構ブルブルするでしょ」
「っく……ぅん…」

弧を描くように回したり押し当てて弄ると段々湿ってくる、
「これも使うかな」
今度はバイブを上からつんつんと当てる、もう息が荒くなっていて焦らしながらしている事に興奮した俺はパンツを脱がして自分も全部脱いだ。

「お、結構薄目だな」
「や~あんまり見ないでよ」
「元々薄い?」
「……1回だけちょっと剃った」

俄然興奮してしまった俺はじっくり見てからバイブを奥まで入れてスイッチをいきなりMAXに。

「!!ちょ……っ!……うぅ……」

いきなりMAXにされたせいか激しくヴヴヴ!と膣で動くバイブに悶絶する奈央、膝をガクガクさせて床にへたりこんでしまったのでそのまま寝かせて覆いかぶさって胸と乳首を愛撫してやると「!!!!……んんーっ!」と体をビクビクっとさせてイッてしまった。

「イッちゃったか(笑)」
「……うぅ~、めちゃビクって来た~…」
「すっごいエロい顔してたよ、今」

そう言うと今度は奈央からキスのお返し、余程興奮したのか俺の顔を押さえるようにしてディープしてきた。

そこからフェラしてもらってお互い全身を舐めるように愛撫しまくってからゴム付けてもらって立ちバックでハメてやった。

正常位でフィニッシュしようと思ったが「突かれてる感じがイイ!」と言ってきたので遠慮なく突いてイカせてもらった。

2回戦目も求められて「ちょっとだけならナマで入れてイイよ」と言われてナマで挿入、ラストは口でしてもらって2発目は目の前で見せつけるように射精。

「うわ…まだすごい出る!」
溜まってたとは言え妊娠するんじゃ……くらいの量が出ていた。

親戚には勿論内緒で付き合って5年程経ち、俺は何度か転勤。
奈央も就職して地域が離れるようになってきたので
「ちょうどいいし、内緒で付き合うのも終わりにしよう」と2人で相談して関係を解消。

今はお互い別々に結婚して家庭を持っているが、まだまだ仲良くいられるのでこれはこれで良かった。

ちなみにハズレの福袋売っていたアダルトグッズ店は潰れた。
3店舗程あった店も全て潰れた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
アダルトグッズの店が潰れる原因ってやっぱ少子化?

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