【衝撃】ゲームのオフ会にユーザー名「でかちん太郎」に会いに行った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:まさしさん(男性・20代)

体験談タイトル:ゲームオフ会であった下ネタ大好きな相棒が女だった件

俺にとっては信じられない出来事が起こったので、興奮冷めやらぬままに書き綴ってみる。

今日は俺がハマっているオンラインゲームで仲良くなった奴とのオフ会。
毎日のようにログインしては一緒に遊んでた仲間と初めて会えるイベントだ。

中でも俺はゲームでもよくペアになって遊んでいる相棒と、初めて会えるのでワクワクしてた。
俺の相棒は‥何というかとても変人だ。

ユーザーネームは<でかちん太郎>‥ド直球な下ネタの割に、ゲームスキルはプロかと思うくらいに上手いギャップにやられて、一緒にゲームをやらないかと俺の方から声を掛けた。

でかちん太郎は家庭の都合で通話を繋ぎながらのゲームは出来ないと言われていたので、今回のオフ会はでかちん太郎が一体どんな奴なのかを拝むために行くと言っても過言じゃない。

オフ会会場は大型のレンタルスペースを貸し切ったような場所で、簡易テーブルにはお菓子やジュースがたくさん置いてあった。

受付を済ませた俺は、さっそく会場内の徘徊を始めた。
受付を終えた人は、ユーザーネームを首から下げることになっている。
他に特徴を知らない俺が、でかちん太郎を探すにはその方法しか無かった。

暫くウロウロしてみるも、でかちん太郎らしき男性は何処にもいなかった。
もしかしたら遅刻するのかも‥と思っていたその時。

「あの‥まさしさん、ですか?」

背後から女性の声がした。
振り返ると、俺より少し大人びた黒髪ロングヘア―の女性が立っていた。

普段通話しながら遊んでいたのは全員男性だし、女性の知り合いはいないはずだった。
ただひとり、通話を一度も繋いだことのない相棒以外は‥。

彼女の首に下がっているネームプレートには、見慣れた<でかちん太郎>の文字。

「えっ、まさしですけど‥えっ、えぅ」
「あははっ、驚きました?こんな名前なんですけど女性です♡」

俺はでかちん太郎‥もとい、みかと名乗る女性と二人きりで、オフ会終了後にカラオケへ行くことになった。

名前からして男っぽいし、いつもゲームチャットで下ネタばかり言っていた相棒は‥大人のお姉さんだった。

そんなみかと密室に二人きりというだけでもう、心臓バックバク。
それを知ってか知らずか、みかは肩を寄せ合う距離で歌ったりしている。

「まさしは私の事、男だと思ったでしょ?」
「そりゃあ‥あの名前で女は無いだろ」
「ひどい!‥女の子だって下ネタ好きはいっぱいいるよ!」

ケラケラ笑うみかは‥正直、ものすごく俺の好みの見た目をしている。
困ったことに、俺はみかの事を好きになってしまったようだ。

「ってか‥でかちん太郎って名前にしようと思った理由が分からん」
「あー‥私がでかちんだと思ったの?」

みかは大きく口を開けて笑ったかと思ったら、いきなり俺の耳元に顔を近づけてきた。

「でかちんが好き‥って理由。太郎は何となくだよ」

そう告げつつ、さりげなく股間に手を置かれて俺は大パニックだ。
咄嗟に彼女を見つめると、にっこり笑いながらもまさぐるように股間をいじられる。

「‥まさしこそ、かなりのでかちんじゃない?」

嬉しそうな声音で呟く彼女とは裏腹に、備え付きの受話器からのコールが響く。
退出時間が近付いた合図に、俺は心底ほっとした。

「‥ねぇ、またまさしと遊びたいな」

ゲームの話をしながら帰路についていると、みかは駅について早々に俺とまた遊ぶ約束を持ちかけてきた。

俺は大人のお姉さんに揶揄われているのかも知れない‥けど、こんなことで相棒を失うのも嫌だったので承諾した。

今度はみかが自宅に招待してくれるらしい‥なんと、俺とみかは隣町に住むご近所同士だったのだ。

そして帰宅してからの今である。
‥これは脈ありなんだろうか、それともただ遊ばれているだけ?
あまり経験の無い俺には、彼女の考えていることがさっぱり分からない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
フェラくらいしてもらいなよぉぉぉ・・・

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