ケンカが強かった後輩女子がドMな露出痴女になってた・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:なり さん(男性・30代)

体験談タイトル:Mな俺、後輩はドM

SかMかどっちかと訊かれたらMなのは間違いないと思う。
2個下の地元の後輩と付き合っているけどこの娘もまたM、元々S気質だったのに5年前に再会してから付き合い出してMが発覚した。

小学校くらいだと男の子と混ざって遊んだりする子はいたけど桜(彼女)は気が強くてケンカの時には平気で金的を入れてくる恐ろしい子。

俺も1回喰らっていて「アハハ、痛い?バーカ!」とゲラゲラ笑っていた。
本気で悶絶してのたうち回って(もう二度と喰らいたくねぇ!)とケンカした事を後悔して以降ケンカせずに穏やかに過ごした。

中学卒業以降ほとんど会うことは無くなってしまったが、今現在勤めている会社に5年前に3人ほど新人が入ってその内の1人に見覚えのある苗字と顔が。

この時彼女は30歳だったが20前半くらいに見えてショートヘアの似合う可愛らしい感じに。
挨拶後に声を掛け

「桜だよね?おお~すごい久しぶり、ここに来たんだ。」
「久しぶり~、そうそう。名札見た時あれ?って思ってさ~」

かなり久しぶりに話す彼女は見た目も話し方も実年齢より若く見えて実に可愛らしい、のだけどこれまでの話を聞くと前の年に離婚したばかりだと言う。

仕事終わりに食事に行き色々話すと24で結婚したのは良かったけど、3~4年くらいで相手の浮気が見えだして以降段々関係も冷えて仮面夫婦同然だったと。当然子どもも作る事無く関係は終わってしまったという話。

「結婚前から他の女が居たみたい、そっちにいったね」

ただこう言う話をしてくる割には彼女の顔に暗さは無かった。
と言うのも「趣味も全然合わなかったしね」
相手がノーマルなSEX好きなのに対して桜は……
「ちょっとアブノーマルが好きかも」との事。

付き合い出す前に出会い系サイトを使った事があり、そこで初めて逢った人がS気質の人で結構な攻められ方をしたらしい。

あれよあれよという間に激しくされて自分は全くそんな気は無かったと思っていたら呆気なくハマってしまい、「ご主人様」とまではいかないけど「もっと過激にして欲しい」と思うようになったと。

「結婚してからは?」
「最初は良かったけど…今思うと雑にされてただけかも」

その内回数も減ってレスの日が続く状態に。
この話を聞いて以降ちょくちょく相談に乗って桜と付き合う事に、ただ俺はS気質とは全く逆だと伝えると「別にいいよ、ドSが好きってわけじゃないから」と言ってくれた。

で、改めて「アブノーマルが好きかもって言うけどさ、どんなのが好き?SM好きじゃ無いんだろ?」
「うん、……あのさ、昔〇〇〇センターってあったでしょ?地元に。あそこ行ってみない?」
「ん?ああ、昔よく遊んだけど。まあいいけど何するの?」

言われるがまま行ってみる俺達、外観がほとんど変わってない施設。
昔この施設の裏や周りの雑木林や岩場で遊んでいた場所、ただ街灯が少なくて「午後17:00以降は家に帰りましょう」と子ども向けにアナウンスが流れていた。

「ちょっと古めかしいけど変わってないな、ここ。」
「あ、でも奥は少し街灯増えたね」
「で、ここで何するの?」
「……うん、ちょっと奥行こ」

彼女はバッグ持参していて奥に行くと「これ着て露出プレイしたい」とカミングアウト。
「え……やりたい事って、これの事?」
目の前に出されたのは通販で売っているSMプレイ用の黒の革衣装(布地のやたら細い羞恥プレイ用のいかにもな奴)。

そして躊躇無く脱ぎ出して着替え始める……
「え、今?」
「うん……ダメかな?」
どうやら不満も欲も相当溜まってる模様。

「……いいよ、見てみたいしな」
承諾するとあっという間に着替えて見せつける桜、スレンダーな体つきに衣装がバッチリ食い込む。

この時時刻は午後18:00を廻っていたが人の気配は無し、「奥の岩場行こうか」とムラッとした俺も衣装は当然持って無かったけどズボンを脱いで下半身露出で向かう事にした。

俺自身はあまり露出に興味が無かったが……やってみると結構気持ちいい。
奥は岩場で沢がある場所、街灯が2本増えていて明るさは確保出来ていた。

「わ、久しぶりに来るとドキドキする……」
「どうする?多分俺達しか来てないけど……誰か来るかな?」
「え~、どうだろう…」
「わかんないよ?警備員とか来たら。俺はズボン履けばいいけど桜のその格好はどうかな?」
「え~…」
「俺が逃げて捕まったら犯されちゃうのかな?」
「ヤダよ~、そんなの…」

そう言いながらモジモジする桜の体をまさぐり出すと案の定乳首はピンピンになっていたのでダイレクトに〇ンコにもすかさず指を入れる。
既に濡れていて1本、2本入れてやると「うっ…」と声を漏らした。

しばらく弄ってると「……ねぇ……これ、使って……」
バッグから取り出したのは……なんと結構太めのイボ付きのバイブ。

「え、こんなの使ってたの?」
小さく頷く桜、準備は出来てるのでゆっくり入れた後スイッチを入れると
「……!…あっ、あっ、あっ……」と声を上げて本格的に感じ始めた。周りがかなり静かなので桜の声が結構大きく聞こえてる状況がかなりのエロさ。
(エロすぎ、この声も格好も……)

たまらず彼女をバイブを入れたまましゃがませてギンギンになった自分のモノを口に突っ込んでイマラの状態に。

普段はやらないけどあまりのエロさに自分も扇情的になってしまっていた。
「……あっ、ごめん……出るわ」
モノを抜いて彼女の胸目掛けて溜まってた精液をたっぷりかけてやった。

余韻に浸る間もなく彼女を立たせてバイブのスイッチを(強)にしてやると
「!!あっ……んんぁ……!」と更に大きな声に。

「ほら、イキたい?でも誰かに見られちゃうかもよ?」
「!んんう~…ああ……、ああ……!」
「デカいバイブでイク変態でしょ?」
「あっ、あっ、……うぅぅ……」

スイッチを(強)にした上に乳首もクリも攻めまくられて崩れるようにイってしまう桜、追い討ちをかけるように「おしっこ出そうじゃない?」
ここに来るまで500mlペットボトルのジュースを飲んできたので

「…うん、したい……」
「そのままそこでしちゃいなよ」
「……うん」
「ちゃんと変態のおしっこする所見てください、って言わないとな」
「……あ、……私の…へ、変態なおしっこを…見てください……」

岩場にじょろじょろとおしっこを流す桜、勿論その姿はケータイでバッチリ撮ってやり
「お~、凄いのが撮れた。見られたら大変だな~」
「え、やだ…取っておくの?」
「勿論、これからも色々撮りたいよな~」

ただ元々S気質では無い俺は本格的なSMは出来ないし、彼女もそれを求めて無いのでその手のプレイは一切しなかった。
どころか俺もあまり興味無かった露出プレイを増やして似たような格好をして夜の河川敷に2人で出掛け、
「変態な俺のおしっこ出すとこ見てください!」と彼女に撮ってもらったりお互いバイブで乳首を攻めあったり、ノーパン散歩を愉しんだりしている。

とりあえず浣腸とスカトロは確実に避けるようにしてるが……

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
M同士の変態プレイって面白いね・・・w

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