ドM看護師ですがリモコンローターを着けて働いてることが医師にバレて・・・・・・・

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タイトル:堕ちた人妻看護師の性奴隷体験談

私は自分でも自覚している変態で、特にレイプと性奴隷願望のあるM女なんです。

私の初体験は高校一年生の時でした。
相手はバイト先で知り合った大学生で、初体験を済ませた後は毎日のように放課後やバイト帰りに彼の一人暮らしをしているマンションでセックスをしていました。

その時の彼がSMプレイ願望のあるサディストで、私がMに目覚めたきっかけは彼氏の影響だったと思います。

私の親は共働きで二人とも帰りは遅く、休みの日も関係なく仕事に出かけていたため私が家にいてもいなくても気づかれなかったんです。
それをいいことに私はだんだん家にも帰らず彼とのセックスにのめりこんでいきました。

彼はドSで私はドMだったため、だんだん普通のセックスでは満足できず次第に変態的行為が多くなっていきました。

学校が終わった後制服姿のまま調教されることが大好きでした。
彼も私の制服姿に興奮していたらしく、私は会ったらすぐに制服姿のまま彼のおちんぽをフェラすることを命じられ、溜まっていた彼のザーメンを飲み干すよう命じられました。
私も制服姿のままという背徳感に興奮して制服でプレイをするときはいつも以上に感じました。

彼と二人きりでいるときはご主人様と呼ぶように命じられました。
私もそう呼ぶことで体が熱くなり身体だけでなく心も支配されているのだと感じられました。
そのあとはよくノーブラとノーパンで制服を着せられたまま一緒に散歩をしてそのまま夜の公園で後ろから犯されることもありました。

高校を卒業するころ彼は仕事の都合で海外に行かなければならず、私たちの関係はそこで終わりました。
その後私は看護師になるため進学し、勉学に集中するため彼氏は作らないでいました。

しかし知り合いが誰もいない土地に上京して勉学と実習に追われる毎日に私の変態としての欲求は高まる一方でした。
その欲求を私は汚い男性用の公衆トイレの個室でオナニーをすることで慰めていたのです。

無事看護師として就職し働き始めたあとも私の欲求は収まることはありませんでした。
そのころには同期の看護師の彼氏ができて結婚しました。

ですが、彼はいたってノーマルで私のSM願望なんてとてもではないですが伝えることができませんでした。
もちろんセックスをはしていましたが高校の三年間すっかり元カレに変態マゾ女に調教されていた私は普通のセックスでは満足できませんでした。

そんなある日私は電車の中で痴漢に逢いました。
パンツの上からおマンコを撫でられ、お尻には熱く固いものが押し付けられました。
私は抵抗をすることができず黙っていたのですが、私が抵抗しないことに満足したのか指はゆっくりと下着の中に入り、痴漢をされながら興奮したおマンコの中にゆっくりと挿入されました。

くちゅくちゅと弄るだけだった指ですが私はひどく興奮しました。
駅に着いたとたん痴漢の人も降車したのか私を犯していた指は引き抜かれ、身体が火照ったままの私だけが取り残されました。

その日私の中の「男の人にレイプのように犯されたい。マゾとしてご主人様に扱われたい。」という気持ちがよみがえりました。
痴漢に逢った日の夜は興奮していつもより激しいオナニーをしてしまいました。

次の日から私はおマンコにリモコンローターを入れたまま勤務するようになりました。
普段は入れているだけにしているのですが人気のない廊下や部屋にいるときは上着のポケットに入れておいたリモコンをONにしていました。

ですがだんだんエスカレートしていき、そのうち私は人がいるところでもスイッチをONにして楽しむようになりました。
本当は固いおチンポに犯されたいという願望があったのですがご主人様がいない私はそうやって欲求を抑えていました。

ある日病院の廊下を歩いていたらスイッチをオフにしていたはずのローターが動き始めました。
突然の刺激に動けないまま立ち尽くしていると私が所属する内科医の医師が声をかけてきました。

「いい趣味だな。まぁ前から気づいていたんだけど。」

私はびっくりして固まってしまいました。
ですが医師が持っているリモコンを見て何が起こっているのか理解しました。
おそらく私が休憩中に脱いでいた上着からローターのリモコンを抜き取ったのです。

それを理解したとたんに血の気が引き、何か言い訳をしないとと思ってもうまく言葉が出てきません。
そのまま動けなくなっている私の腕を医師はつかみ、近くにある普段は使っていない診察室に私を連れ込みました。

診察室に誰もいないことを確認した医師は入り口に鍵をかけました。
鍵がかかる音を聞きながら私は与えられるローターの刺激にイッてしまいました。
足ががくがくするのを耐えるように机にしがみついた私を見て医師はイッたことを察したのだと思います。

そのまま診察台に乗せられ私はパンツもストッキングも脱がされてしまいました。

恥ずかしい姿を見られてしまった私は何も抵抗はできませんでした。
医師もそれをわかっていたんだと思います。
私に足を開かせローターを抜き取ると、すぐに自分のスラックスを脱ぎすっかり勃起してパンパンになっていたおチンポを私のおマンコに荒々しく突き立てました。

前戯もなくゴムをつけることもない思いやりのないただの精処理のためだけのセックスでした。
何度も腰を打ち付けたあと、医師は私からおチンポを引き抜き射精しました。

お尻にかけられた精液の熱さにびっくりしました。
そのあとはおチンポを舐めて奇麗にしろと言われ私は言うとおりにしました。
夫より立派なおチンポから私の愛液と精液が混ざりあっている臭いがしてくらくらしました。

私がずっと望んでいたレイプのようなセックスに私の心はすっかり目の前の医師に囚われてしまいました。
身支度を整える医師に「また犯してくれませんか?」と言いました。

医師は「犯してほしいならまた明日この時間にここに来い。」と言い部屋を出ていきました。

それから私と医師の性奴隷としての生活が始まりました。
医師は私のマゾ属性に気づいたようで私はさんざんおもちゃにされました。
部屋にあったコードで後ろ手に縛られ、両足も近くにあった机の足にコードで固定され閉じることを許されずそのままローターでイク寸前まで責められたときは恥もプライドも捨てて「お願いします。〇〇先生のおチンポでイカせてください!」と叫んでしまいました。

ほぼ毎日続いた私と医師のセックスはいつも一方的でした。
そんな生活が半月ほど続いたある日どうしても私は医師に中出ししてほしくてそれをお願いしました。

そうすると医師は
「なら今から俺はお前のご主人様だ。俺に中出しされるということは夫を裏切ることになるがいいんだな?」と言いました。

私は土下座をして
「今日から私はご主人様の奴隷です。どうぞ私のおマンコにご主人様の精液をください。」
とお願いしていました。

医師…いいえご主人様は私をそのまま四つん這いにして私のおマンコに三本の指を荒々しく突っ込みました。

「職場でこんなにおマンコを濡らすお前はとんでもない変態だな。白衣の天使と言われている看護師がこんなに淫乱だと気付かれたら院内にいる男たち全員から精処理便器として犯されてしまうかもしれないな。」

おマンコからぐちょぐちょと音を立てながらこんなことを言うのです。

「いいえ私はご主人様だけの性奴隷です。ですがご主人様がご命令くだされば私は誰の性便器にもなれます。」

私の言葉に満足したのかご主人様は指を引き抜きいつものようにおチンポを突き立ててくださいました。

・・・

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堕ちた人妻看護師の性奴隷体験談

引用元:M女ペディア

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