地元の飲み会で顔射OKなセフレをゲットしました・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:まさや さん(20代後半・男)

体験談タイトル:地元に帰る理由

都内で働く私は、暇さえあれば地元に帰っていました。
地元が大好きで、気の知れた仲間とお酒を飲むのが何よりの幸せです。

この日も4連休を利用して、地元へ帰っていました。
片道3時間の道のりを走り、地元へ到着。
両親と軽く会話をして、いつもの仲間が待つ居酒屋へ。

居酒屋に入るといつものメンバーに、知らない女子が2人いました。
2人は1人の友人の職場の同僚らしく、今回の飲み会に来たいと言い、ついてきたそうです。
いつもの仲間5人とプラス女子2人で飲み会開始です。

お酒もはいり、話の内容はなぜか下ネタへ。
1人の新規女子「まい」は最近、彼氏と別れたばかりだと言ってきます。
しかもその理由が、セックスの相性が最悪だったから、と言います。

よほどのことがないと、セックスで別れないと思う私はストレートに質問しました。
「セックスのどこが合わなかったの?あそこのサイズ?」
直球の質問にまいは笑います。
まいもド直球で返してきます。

「早漏!まじで早すぎ。もって10分だよ!?私前の彼氏で一回もイったことないんだよ」
あまりの内容に飲んでいたお酒を吹きそうになりました。

居酒屋に入ってから2時間がたち、みんな完全に酔っ払いとなっていました。
すると1人に友人が、「ダーツ行こう!」と言います。
私はこの田舎にダーツがあることに驚きました。

みんなノリノリでダーツのあるお店へ向かいます。
この時の時刻は、夜の11時をまわっていました。

お店に入りダーツを始めます。
個人戦で戦い、負けた人はテキーラという定番の流れです。
私は仕事終わりの飲み会が終わり、先輩と一時期毎週のようにダーツbarに行っていたので負ける気がしませんでした。

ダーツが始まると私は負けなし、まいが5連敗で5杯のテキーラを飲んでいました。
男達はまいを心配するふりをして、まいを触ります。
私はその光景に気持ち悪さを感じました。

するともう一人の新規女子「さなえ」が「明らかまい狙いじゃん」と笑いながら言います。
そんなさなえとダーツで、テキーラのないシンプルな勝負を2人でしました。
他の友人達はまいに釘付けだったので、シカトして2人で楽しみました。

さなえはなかなかうまく、いい勝負を繰り広げました。
2人で盛り上がり、そのまま外にでて一服休憩をしました。

「結構うまいねー!」と私が言うと、「一時期仕事終わりに通ってたから」と言います。
聞くとさなえは以前まで、都内で働いており転職で地元に帰ってきたらしいです。
そこから30分くらいさなえと外で話をしました。
一件目でそこまで話せなかったので、ここで一気に距離が縮まりました。

さなえは見た目大人しそうな感じですが、毒舌で物事をはっきり言うタイプでした。
そして何より目がいってしまうのが、大きな胸です。
鳩胸と言った感じで、胸の位置が高く、弾力がありそうなのが見てとれます。

さなえとの会話が一回止まると、2人の間に沈黙が訪れます。
少し気まずい感じがしたところで、さなえが話始めます。

「まさやくんは彼女いるの?」
突然の質問に「いないよ!」と私は答えます。

本当は都内で付き合っている彼女がいますが、咄嗟にウソをついてしまいました。
「そうなんだ。いいね」とさなえが言ってきます。

私がいいねの意味が解りませんでしたが、なぜかこの時急にムラっときてしまいました。
再びの沈黙。
私はさなえにキスをします。
さなえは意外にも拒否することなく、受け入れます。

私は興奮して激しく舌を絡めます。
さなえも「あっ うっ」と声を出します。
しかし場所が喫煙所のベンチだったので、これ以上大胆な行動はできないと私は思っていました。

キスをしながら、胸を揉み、抱きつくように2人は絡み合います。
するとさなえは「裏行こう」と言ってきます。
お店の裏側に2人でいき、また激しくキスをします。

さなえが案内してくれた場所は暗く、人が来ないような場所でした。
さなえは私のアソコをその場でフェラしてくれます。
手コキをしながら、亀頭をペロペロと舐めます。

私は我慢できなくなり、さなえ立ちバックの体勢にし、さなえのアソコを舐めます。
さなえのアソコは舐める前からびちょびちょに濡れていました。
「だめ!きたないよ!」さなえは恥ずかしがるように言います。

そしてそのまま挿入しようとすると、「いいよ。きて」とさなえが言います。
その言葉に私は興奮して、勢いよくアソコを入れます。

「ああぁぁ!」さなえは大きな声で喘ぎます。
あまりの声の大きさに少し焦りましたが、そこは田舎。
誰も来ることはありません。

立ちバックのまま、パンパンと音がなるほど激しく突きます。
「だめ…イっちゃう」
さなえは足をガクガクとして絶頂をむかえます。
しかし私がそのまま激しく突き続けます。

「あう あう あう」
さなえは犬のように喘ぎます。
我慢できなくなった私はアソコを抜き、射精しようとします。

さなえはアソコが抜けた瞬間、地べたに座り込んでしまいました。
私はさなえの顔を自分の方に向け、さなえの顔面に思いっきり射精しました。

「ちょっと~!」とさなえは言いますが、少し笑っていました。
この後何事もなかったようにお店に戻ります。

さなえとは連絡先を交換して、私が帰る度に毎回激しくセックスをしています。
地元に帰る楽しみが一つ増えました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
顔射しても笑って許してくれるセフレとかいいね・・・!

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