セフレといったハプバーに部下の女の子が男と入ってきた結果・・・・・・・・・

閲覧数: 4,460 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:YUさん(男性・40代)

体験談タイトル:ハプバーでエンカした女が職場の部下だったw

40代にもなるとある程度の収入も増えるし、娯楽に金を使えるようになった。
周りの同僚が奥さんやらお子さんの話をしているのは正直全く羨ましいと思わないタイプの俺は、家庭を持つよりその日が楽しければ良いやと思うタイプの人間だ。

そんな俺の最近の趣味は、週に一度のハプニングバーだ。
行きつけの場所は顔馴染みが増え、何だかんだで穴兄弟となっていく。

女だけじゃなく男とも仲良くなれるのが個人的に良かった。
他人のセックスを見ては興奮し、それに乗じて俺も‥と一夜限りの関係を求めて色んな奴がやってくる。
仕事や年齢なんて興味がない、全員体目当てなのだ。

‥さて、今日も楽しむかと思った俺は、そこで出会った適当なセフレの女に連絡をして一緒に行くことにした。

そのハプバーは男女ペアで入ると少しだけ料金が安くなる。
最初は一緒に入っても、結局は色んな奴とセックスすることになるし、結局帰りはバラバラになるから深い意味はない。

しかし開店と同時に来てしまったからか客は未だ俺達だけ。
誰かが来るまで‥とセフレと前戯をしていると、ようやく俺達以外の客がやってきた。
どうやら向こうもペアのようで、男の後ろに隠れている女に視線をやる‥と。

愛撫をしていた俺の手が咄嗟に止まってしまった。
連れの女は‥俺の会社の部下だった。

部下も気付いたようで、少し気まずそうな顔をする。
俺達の異変に気付いたセフレは顔を上げると、部下の方へ歩みをすすめる。

「あっれー?もしかして知り合いですか?譲りますよ~」
「えっ、知り合いとかじゃなくて、えっと‥!」
「あたしぃ、一緒に来てるキミに興味あるんだよねぇ」

セフレは半ば強引に部下の連れの男性の手を引いて、カウンターの方へ向かってしまった。
取り残された部下を見ながら、俺は頭を掻いてソファに座らせる。

居心地悪そうにする部下を横目に、何とかこの状況を良くしようと口を開けた。

「‥ごめんね、彼女は俺の友達なんだけど新人キラーで‥」
「いえ、別に彼とも友達なので‥気にしてないです」
「ちょっと意外だったな、君みたいな子もハプバーにくるんだね」

部下はどちらかと言うと地味な方で、男遊びとかするタイプにはあまり思えなかったからつい本音を漏らしてしまう。

恥ずかしいようで小さく縮こまっている部下が少しだけ可愛く見えてきた。

「‥‥駄目ですか、遊んじゃ」
「はは、寧ろ歓迎するよ。この場に居合わせてしまったんだし言い逃れは出来ない。どう?俺と遊んでみない?」

小さく頷く部下に気分が良くなり、さっそく乳房を揉んでやる。
普段制服だから気付かなかったが、鷲掴みにしても大きくて収まりきれない巨乳にテンションがあがった。

控えめに喘ぐ彼女が可愛くて、するりとパンティを抜き去ってから既に濡れているまんこに指を入れてぐちゅぐちゅに擦る。

向こうのカウンターでもセフレがさっそく部下の連れの男にフェラしている所だった。
こうやって見せつけ合うのもまた、ハプバーの良いところである。

セックスしだす頃にはある程度のギャラリーが集まってきた。
部下の痴態に興奮して性器を扱く男性に少しサービスしてあげたくて、部下に促すと恐る恐る口に咥えていた。

苦しくなると無意識にまんこの締め付けが強くなる。
抗うように深く深く突き刺したタイミングで、俺も部下も同時に果てた。

ずるりとちんこを抜いたところで、先程までフェラしてもらっていた男が入れ替わって挿入していた。

部下のあんあん喘ぐ姿を見ながら、次はどの女性をセックスしようかな、なんて考えていた。

週明けにはお互い何食わぬ顔で挨拶するのだろう‥それはそれで面白いものだ。
何なら次からはこの部下を誘っていくようにしよう‥なんて考えていた。

当分俺のハプバー通いは止められそうにない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
めちゃめちゃ興奮しますね、そのシチュ・・・。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)