自販機の裏で倒れてる泥酔女を見つけてしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:泡盛 さん(男性・30代)

体験談タイトル:良い方の泥酔女を頂いた

泥酔したオンナをお持ち帰りして色々とエロい事して愉しむ、そう想像したりする人いるかもしれないけど現実は全然そうじゃなくて大概面倒な事になる。

私は酒は比較的強い方で酒にのまれる事は無くて、大体酔った人間を介抱する側になってしまう方に。

ある時は夜中けたたましくアパートのチャイムを鳴らされて出ると全く知らない泥酔女、半分以上何を言ってるかわからずとりあえず上げてやったけどそれでもチンプンカンプンな話を一方的に話し続けるので本気でキレて「なぁ!いい加減出る所出てやろうか!あぁ?」と一喝すると「…っぷっ、……すっ、すみまぜん、でしだぁ……」と吐きそうになりながら頭を下げて出ていった。

他にも何度か警ら中のお巡りさんに頼んで引き取ってもらったりで(酔ったオンナとイイ事なんて余裕ないわ)となるべく関わらないようにしていたが、コロナで夜の外出自粛ムードになる1年前に家の近くの飲み屋街で遭遇してしまった。

夏のちょっと寝苦しくなりそうな夜、やっとある程度仕事がまとまって落ち着き冷えたビールが呑みたくなった私は歩いて1人呑みに出掛け、そこそこ呑んで翌日ぐっすり寝ようと戻ろうとした時に(そうだポカリ買って帰るか、枕元に無いと朝喉カラカラだしな)と外れの自販機に立ち寄った。

2本買って戻ろうとすると微かに人の気配、(ん?)と自販機の裏を見ると周りの植え込みにもたれるように泥酔して寝ている女。

(……うわ、また見ちゃったか)
もう正直泥酔女とは関わりたくなかったし放置しておいても良かったかも知れない。
でも結果から言うと持ち帰った。

家から近かったし2ヶ月くらい仕事が忙しくて抜いてない日々が続いてたので性欲が勝った、というのが本音。

薄着でホットパンツから伸びる生脚が旨そうで仕方なくて家に上げて早速いただいた。
そこそこ強めの香水してるせいなのか酒に弱いのかわからないけどあまり酒臭くなかった。

若槻○夏をもっと幼くした感じの子、目鼻立ち整ってて「……っふぅ……ふぅ……」と寝息を立てて爆睡中。
遠慮なく晒した生脚を触ると程よい肉付きでスベスベ、極上の触り心地。

横にしてみるとヒップラインと脚のラインが実にいい眺め、たまらず下半身全体を余す事無く撫で回す。

(やば…エロ過ぎだろ、この体……)
勿論胸もしっかり揉みしだいていく。
そこまで巨乳じゃないけどC以上はありそう、ブラを外して乳首をチュパチュパ吸ってやる。

「……んぅ?……ん……んっ……」

起きてきたのか寝ぼけてるのかわからなかったが構わず弄り続ける、我慢できるはずも無いので既にズボンは脱いで下半身はビンビン。

力の入らない手でモノを握らせ扱かせた。

(あ~、やっぱ女の手はいいわ~)
ほとんどグタッとしてる手だけど柔らかい女の手指は気持ち良くてさらに興奮、むにゃむにゃ言い出す口を塞いで思い切りベロチュー状態に。

「んふっ、んー、うふっ……」

さすがにここまで来ると起き始めてしまう、でも大した躊躇は何故かなかった。

「……ん?……え?…あ、……あれ?……何?」

思考が追いつかないようで今自分が何をされてるかよくわからない様子。

「起きた?ここ、自分の家じゃないよ。わかる?」
「……あ、……?…え?……え?」

ようやく少しずつ状況がわかってきたみたいで自分の体を見回す。

「え……何、これ……何?」
「知らない男の家来てるんだよね」
「え……ちょっと…え、ホントに……何、え?」

騒がれる可能性もあったけど、混乱する彼女を尻目に構わずキス。
抱き抱えるようにしてモノを押し付け胸を揉み続ける。

「……んん……うぅん……」

弄られて上気してるのか意外にも騒がれる事も突き飛ばされる事も無くてキスに応えて来る彼女、(イケるとこまでいっちゃえ!)とそのまま激しく絡み合ってホットパンツを脱がしてオ〇ンコをパンティの上からスリスリ…もう充分湿っていたのでパンティも脱がして指入れ。

糸引くほどトロトロ、
「エッチだな~、もうこんな濡れてんの」
「……え……んん……」

まだハッキリした感じでは無い意識のようだったが体は正直とはよく言ったもんで、激しく指ズボすると息も荒くしがみついてきた。

「舐めて欲しいけどいい?」
「?……う~、……うん」

多分酔いが醒めないのと気持ちいいのが混ざってるのだろう、手元もまだふらついたままフェラしてくる。
でも酔っている割には積極的に舐めてきた。

時々歯が当たってきたけど問題無し、イマラさせて吐かれるのはヤバいのでそのまま舐めてもらう。

フェラを堪能した後万が一の為にゴムを取り出して付けて四つん這いにさせて挿入、準備万端だったから無言でお尻を掴み一気に入れてやると
「……!……あうぅ……」と喘ぎ出す。
なかなかにキツくて奥がかなり熱い……

じっくり顔を見たくなって体位を替え正常位にするとトロンとした表情、酔いがまだ回ってるのかわからなかったが無性にキスしたくなって頭を抱き寄せて再びベロチュー、彼女も息がかなり荒くなって激しく舌を絡ませてくる。

時々離しては見つめ合って本当の恋人同士の様なキスを何度も交わしていると限界に達して射精した。

「……あはぁ……ん……んぅぅ……」

夏の暑さもあってお互い汗だくの激しいセックスに。
この後2回目を求められてナマでプレイ、膣は避けてお腹の上にぶちまけてやった。

その後足元がまだおぼつかない彼女を支えながらシャワーを浴び、男物だけど着替えをさせてポカリを飲ませて介抱。

そこでやっと完全に酔いが醒めたらしく
「……あの、……本当にごめんなさい!」と何故か謝る彼女。

「いや…ホントは謝るの俺なんだけどね……ごめんね。」
「え、でも酔って寝ちゃったの私だし……」

事情を聞くと彼女は25で商社で働いていて、大学時代の友達と久しぶりに飲み屋をハシゴ。
でもそんなに強くない彼女はつぶれてたまたま自販機で水を買おうとしてそのまま寝てしまったらしい。

「不用心だから気をつけなよ?まあこっちが言うのもなんだけどさ」
「……はい、あの……ありがとうございました」
「気をつけて帰ってね」

そう言ってとりあえずお礼も兼ねて1万円握らせて還す私、しかしその1ヶ月後にまたも飲み屋街で偶然彼女と遭うことになり「これも何かの縁」という事で付き合っている。

今はコロナの関係もあって家呑みが逆に楽しくなったのでしばらくは家呑みでまったり過ごすのがよかったりする。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
最初に凸してきた泥酔女が怖すぎるんですが・・・w

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