【露出女】アダルトグッズ店に変態女子目当てに行ってみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:検査はお早めに さん(男性・30代)

体験談タイトル:ガチモンの変態淑女さん

今も昔もエロ雑誌に素人の変態写真のコーナーがあるが、過去2~3回コートを脱いだら…というシチュエーションに遭遇した事がある。

深夜のアダルトグッズ店に興味本意で深夜1:00過ぎに半分冷やかし、期待半分で行ってみたのが5年前。
その前にも行った事があったけどオッサンが3人来ただけでハズレ。

その日もたまたま遅番仕事終わってなんとなく出向いただけだった。
中に入ると客は30過ぎくらいのオッサンか兄ちゃんが2人だけ。
(まあ女の客は今日も来ないか)と適当にDVDを物色していると1人客が何か購入して帰り、数分後にもう1人がオナホらしい物を購入して帰っていった。

(俺1人か、そろそろ適当に見繕って帰ろ)
そう思っていたら出入口が開いてロングヘアにマスク、メガネを掛けて俯き加減の女性が入って来た…

「?!……えっ、マジで?」
嘘みたいな展開に頭が混乱する俺、瞬時に(まさか本当にエロ本みたいな事が?)と途端に心臓がバクバク言い始める。

その女性は長めのコートを着ていて(時期が11月だった)あまり足音を立てずに店内をぐるっと1周。
(この歩き方って普通じゃないよな?)
何か隠すようにしてるのはモロバレな動き、そして商品を見ながら徐々に俺との距離を詰めるのがわかった。

そしてほぼ真横に来た時に緊張は最高に高まり、(ほっ、本当にエロ本そのまんまの展開か?)と心臓ドキドキ喉はカラカラで唾を飲むのも大変な状況になっていた。

(……ツンツン)
女性の指が俺の手の甲をつつく。
最初は知らん振りをしていたが2回ほどつついてきたので彼女の顔を見るとマスクを下げて「……ねぇ」とかなり小さい声で囁き、俺の手をとって右手でコートを開けだした。

コートの中は……なんと黒のマイクロビキニ!
さらに脚は網タイツという本当にエロ雑誌からそのまま出てきた様な変態コス!

出来すぎてる展開に呆然として固まる俺、でも眼はコートの中に釘付け。
Dカップはありそうな胸、毛も具もハミ出そうなVIOライン。

(まっ、マジモンの痴女じゃねぇか……)
自然と息が荒くなってしまっていた。

すると女性は固まってる俺の手を自分のコートの中に誘い、無言で胸にタッチさせてきた。
(?!お、おい……マジか…)
体が火照ってるせいなのかはわからないけど結構な温かさ、それに柔らかくて良い感触。

緊張は全然解けないけど少し躊躇しながら(い、今なら勢いでいいのかも…)と思ってちょっとぎこちなく揉む事にした。

女性は明らかに誘っている目でじっとこちらを見つめていて、俺の空いている手もとって自分のお尻にあてた。

(こっちも愛撫しろって事だろ……もうこうなりゃやるだけやってやろ……)
そう思って胸を揉みながら網タイツに包まれてるお尻と脚を愛撫、しばらく続けると女性もマスクを外して「はぁ……はぁ……」とかなり小さめの声を出し始めた。

(ここはどうかな?)
もう促されるまでもなくアソコもクリクリ弄ってやる、案の定グッショリ濡れていて2本の指がすんなり入る。

「ぅぅ……ふぅ……」
身をビクッとさせて小さく声を漏らす。

その時自分でも結構冷静に(あ、それはともかくこのまま店の中でハメる…ってわけないよな?)と思っていると彼女はアソコを弄る手をとって止め、
「…外に出て」と囁いた。

「あ、うん……わかった」
彼女と同じくらい小さい声で返してそのまま店を後に。

「……ごめんね、ちょっと、こっちまで来て」
(ヤバい奴の所に連れてかれないよな?)
一瞬全力で逃げようかと思ったけど連れて行かれたのは店の裏手から少し離れた駐車場跡地、今は誰も使ってない放置された場所。

「……ここでしよ?」
「え、ここで?」
「嫌?嫌ならごめんね?」
「あ、いや嫌じゃないけど…いいの?」
「オチン〇ン舐めさせて」
「えっ、うっ…うん」

我慢できなかったのかファスナーを降ろしてチ〇コを取り出しパックリ咥え込む彼女、最初から勢いよく吸い上げるようなフェラで激しく頭を上下させてきた。

(やべぇ、舐めるの激しすぎ……)
充分興奮していたとは言え、あっという間にイキそうになってしまう俺。
完全にクチマン犯してる状態なのでそう思うと暴発寸前に。

「もっ、もう……出る!出ちまう……」
「……いい。……んっ、んっ!」

そのまま口の中で出してって事らしいので(よし、んじゃクチマンに出してやるよ!)と普段なら思わない感情で彼女の口の中に目一杯精子を出してやった。

「……!…んぐぅっ……んっ…」
2週間以上オナッてなかったから結構濃い精子が出た。
そのまま彼女はごくん、と飲み込むと網タイツとビキニパンツを脱いで「……いい?」と誘ってきた。

今度はこちらからクンニ、もう緊張していない俺は完全に吹っ切れたので顔を埋めて夢中でクンニしてやった。

毛はほとんど刈り込まれていてパイパンと変わりなく、それがまた欲情させるに充分だったので指入れとクリ弄りを繰り返してたっぷりいじめてやった。

「あ……、あ……あ……」
脚をガクガクさせて震える彼女、弄ってる内にチ〇コもまた立ってきたので内ポケットからゴムを取って付けて電柱に寄りかからせて立ちマンでハメた。

「……っ、……んっ……」
膣はヌルヌル、少ししてキュッと締め付けてきたので負けじと腰を振りビキニの上も外して乳首を舐めまわした。

「ん……!ん……!」
大きな声を出せないから何とか声を殺す彼女を見ていると(やばい、声を出させてヒィヒィ言わせたい……)とこれも普段思わない感情が出てきたけどグッと我慢。

ただ射精は我慢できなかった……
扇情的な気持ちになったせいか一気にイキそうになってしまい、気持ち良過ぎな締め付けもあって今度は俺が腰から崩れるようにイッてしまった。

(あっ……あ、出てる……)
腰を引っこ抜かれるような感覚でゴムの中にドクドクドクン……と精子を漏らす。
今までにない快感だった。

行為が終わると俯き加減でそそくさと着直し始める女性、やはり気になるので訊いてみた。

「……あの、結構してます?」
「あ、はい……実は」

話によるとこれは彼氏の命令で、根っからのMを自覚している彼女は最初は普通にSEXしていたけど段々自分でも抑えられなくなり彼氏が特にドSでは無いのはわかっていたけどお願いして「調教」してもらい今に至ると言う。

ただハードSMが好きではないので、露出プレイをさせて客を誘ってエッチしてこいと命令しているらしい。

「あ、ゴム持って帰りますね。証拠品を見せるので……」
(マジでこんなプレイするのがいるんだ……)

やる事やったとは言えしばらく呆然としてた俺、タバコ買って一服した後に少し落ち着いて帰宅。
もっとハードにヤッても良かったかな?と思いながら寝た。

それからまた(あの女の人来ないかな~)と思って同じような時間に何回か行ったけど以降会うことはなかった…

別の女性が来た事もあったけど、明らかに50超えてるオバサンが場違い甚だしい若作りな格好で来て俺を見てきたので、(こっ、こっ、このバ〇ァ!テメー一体幾つなんだぁぁぁっ!)と心で叫んで逃げた。

あー、ちょっとだけどアヤパンに似てたから惜しかったのにな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
マジでいるんですね・・・。
粘り強く通った勝利ですな!

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