3桁いきそうだったおデブ同級生が超イイ女になってた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:ぶるぞう さん(男性・50代)

体験談タイトル:巨デブからモロ好みへ変貌

中学の同級生にSという女子が居た。

この当時私より体重があって(私は当時55ほど)髪型は普通だけど渾名は「ダイブツ」
勿論全くモテる訳じゃ無かったし、性格は明るくて悪いタイプではなかったのが救いだった。

卒業前くらいに更に増量、3桁行くんじゃ?くらいになり隣の席の私は
「あのさ、結構体重きてるよね?」
普通に話す程度の仲だけどちょっと心配になって聞いてみた。

「夜お腹空いちゃって…」
受験シーズンもあるせいなのか勉強の合間によくお菓子をつまんでしまうらしい、部活も引退してるから尚更体を動かす機会も減って増えてしまうと。

ただ当時は効果的なダイエットなんて知る由もないから的確なアドバイスが出来るわけも無く、「夜食とかあんまり食べ過ぎない方がいいぞ」くらいの事しか言えなかった。

幸い私も彼女も志望校には一発合格、落ち込んでヤケ食いして取り返しのつかない事にならなくて済んだ。

高校はお互い別々だったし、共通の友達は何人か居たけど特に連絡取ることも無く進学。
成人式は出たけど出身地区が違ったし、その日は大雪注意報が出ていてあまり遊ぶ時間が無かったから「どっかで時間取れたら同窓会やろう」と誰かが言い出して私もせっかくだから幹事をつとめて1ヶ月後に開催した。

人が人を呼んで最初は地元小学校地区のみだったのが規模の広い中学地区まで広がっての同窓会に。
そこにはSの姿もあった。

同窓会あるあるだけどかなり久しぶりに会う人は色々な意味で「あんた誰?」となる人が居るけどまさにSは「誰?この可愛い子」とリアクションはベタになってしまうがそんな感じに変貌していた。

3桁行きそうな体つきは何処へやら…流石にモデル体型にはなってなかったけど贅肉はすっかり削ぎ落とされていて、元々悪くない顔立ちが薄めのメイクでより引き締まってパッチリした目鼻立ちに。

ほとんどの男連中は誰なのか全くわからないほどで皆思い出すのに苦労していた。
「……あの、Sだよね?」
顔立ちに少しだけ見覚えがある私が声を掛けると
「あはは、R(私です)君でしょ!そうだよぉ!」
「……ていうか、すっごい変わったね。」
「そう!めっちゃ苦労した~!」

聞くところによると受験に合格して安心感から更にあれから体重が増えてしまい、体調に異変を感じて医者に相談したらこのままだと高脂血症、糖尿病で本気でヤバい事になると散々脅かされて服のサイズも限界だったので一代決心してダイエットに、というまああるあるな流れ。

幸いにも極端な偏食家じゃ無く、元々運動もそこまで嫌いでは無かったのでどうにか痩せられたという。

「ほんっっと苦労したよ~」
「すごいよね……あの当時からは想像つかんよ」
「R君はあんまり変わらない?」
「まあそれでも4~5キロ増えたかな、今は大体維持出来てる」
「私も今がベストかな~、も~…本当に辛かった」

改めて彼女の体つきを見れば見るほどモロに好みの体型、スレンダー体型も良いには良いけど個人的にはお尻やや大きめのむっちり感の残る今のSの体型がドンピシャ。
細すぎない太腿がさっきから気になって仕方ない……

しばらくダイエット話で盛り上がり、お酒も入ると段々エロ話が盛り上がってくるのはお約束。
「ところで彼氏は?居ないわけないよね?」
「居ないよ、てゆーかこないだ別れたの」
「なんで?」
「最初は良かったけど後から最悪なのがわかったの」

所謂「店員に横柄な態度をとる」「変な所でオラついていいカッコしようとする」そんな奴だったらしい。

「んじゃ今1人?寂しくない?」
「う~ん、今はそんなじゃないかな…」
「そう?もったいないな、こんなにスタイルいいのに」
「なにそれ~、ノらないよ私~」

「え~、こんなにイイお尻してるのに?こんなにキレイな脚してるのに?」
「ちょ~、バカにしてる?」
「いや、至って本気よこっちは」
「絶対バカにしてるっしょ~」

とか言いながらも満更でもない感じ、そろそろお開きになる頃に
「あ、ねぇ連絡先教えて」
「ああ、これね」
「……あのさ、予定取れたらすぐ入れるね。」
「ん、ああ」

結果から言うと1週間後に再度メールが来て付き合う事になった。
連絡先交換から程なくしてメールが入ってこれまでの経緯の相談を受けて付き合いたい、と思ってくれた。

そこからエッチに至るまで時間は全くかからず「本当は週3でオナニーしてる」いきなりそんなカミングアウトから始まった。

エロ雑誌で色々覚えてから食欲→性欲にシフトしたようで特に自分のお尻の大きさは気にしていたので、痴漢に囲まれて大勢の手でお尻をまさぐられオ〇ンコをかき回されて電車内でイカされる妄想オナニーをしていたという。

痴漢モノのAVは結構観ていたから
「タイトスカートとか持ってる?」
「1着だけならあるよ」
「痴漢みたいに再現してみようか?」
「え~、本当にやるの?」

いきなり本当に電車内で痴漢ごっこはハードル高いのでOLに近い格好をしてもらい、真後ろに立って痴漢プレイ。

モロに好みのむっちり感満点のお尻と太腿に大興奮の私は極力イヤらしくタイトスカートの上から撫で上げて、太腿もしつこいくらいに擦りまくってやった。

「……ヤダ~、メチャ触り方がいやらし過ぎ~。」
妄想だけじゃなくて数回痴漢にも遭ってると聞いて更にヒートアップした私はパンストをそーっと脱がして生パンの上からもしつこく撫で回し、オ〇ンコも上からなぞり上げて鼠径部と合わせて攻めてやった。

「うぅ……ん……」
ナデナデとスリスリをひたすら繰り返されたせいか体と脚を捩らせるS、パンティが湿ってきたのでダイレクトに中に手を入れオ〇ンコに指を入れるとすっかりトロマンに。

「っ!……ぁぁ……」
「すっごい濡れて熱いよ?痴漢されてイヤらしいな」
「……っ、ヤダ……」

うっすら涙目になってきたS、そのままパンティを下げて直にオ〇ンコを舐め始めると
「んんっ!……あ……ぁぁ……」
どんどん熱く濡れだしてきて膝がガクガクに。

さすがに彼女も辛抱たまらなかったのか途中から私のチン〇に手を伸ばしてきたので、ズボンを脱いで見せるとそのままペロペロ舐め始めた。

「んちゅっ……んぐっ……」
「エッチだな~、痴漢されてこんな事までしちゃうんだ?」
「……うん、もっとしたい……」

そう言いながら夢中で舐め出すS、亀頭に舌を絡められて攻めてこられるとイキそうに。
「おお……あ…そろそろイキそう……」
「イキそう?……いいよ、イッて」

ヌルヌルのチン〇を激しくしごかれて溜まっていた精液を目の前でたっぷり出した。
「ん……すっごい出た~」
「Sがすごいエッチだからたっぷり出た……」
「すごいね……」
「あ、もしかして精液いっぱいかけられる妄想した?」
「……うん」

俄然火が付いた私は彼女を全裸にして自分も全部脱ぎ、思い切り体を密着させて全身で体を堪能。
ムチッと出る所の出ている体は抱き心地が半端では無く、チン〇はすぐ元気になって正常位で突きまくる。

彼女のオ〇ンコはまだまだ熱くて膣のザラザラがちょうど良い刺激になり、締め付けと言うより搾り取ろうとしてきた。
このまま膣に出したかったけど直前で抜いて彼女の太腿とお腹の辺りに思い切りぶちまけてやった。

「あ~…はぁ……あぁ……」
「すげ……結構出たな…」
「メチャ出てる……」
「どうする?大胆な痴漢ならパンストにこのくらい出すかもよ?」
「え~、ヤダ……こんなに?」
「次電車でやろうか?」
「え、それは……う~ん……」
「冗談だよ」

残念ながらSとは6年付き合ったけど、仕事の都合で遠距離になってしまい段々連絡が減って別れてしまった。

そこから更に経って今現在はお互い別々に結婚、ただ地元友達を介して会う事もそれなりに増えて普通のお付き合いをしている。

もう少しアブノーマルな事して遊んでも良かったかな、というのは贅沢な話か。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
6年って結構長いですよねー。
また再開してもいいんじゃ・・・w

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