同窓会で再会した地味系女子が露出好き痴女になってた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

アブのう丸 さん(男性・30代)

体験談タイトル:同級生が露出痴女になってた

高校の頃にエミという同級生が居た。

比較的地味で特に暗い感じじゃなくて普通に話す仲だったけど、これと言って特徴が無い「普通の子」。

在学中に何かあった訳では無くそのまま普通に卒業~進学して数年後の同窓会で久しぶりに再会……という至って普通の流れで会ったエミはメイクがバッチリキマッてた事もあるけど結構イイ感じになっていた。

遅れたけどエミというのは仮名、武○咲に少し似てたからこの仮名にした。

久しぶりに会ったエミは地味さが無くなって少し派手目な見た目、でもまんまギャルって訳じゃ無く合コンに居たら(お、なんかイケそう)という感じ。

同窓会で昔話が盛り上がった所で二次会に、酒もそこそこ入って何人かのグループでエロ話が出だした頃にエミから手招きされた。

「……あのさ、ちょっと別の店で話さない?」
酒も入って上着を脱いで話しかけるエミ、(これは……このままホテルに直行の流れか?)と思ったら行きつけのBARに行きたいと言う。

(あ、でもそこで呑んでそのまま流れで行くのかも)
正直そんな事で頭がいっぱいだった。

ギャル丸出しな格好、では無いけどミニスカ大好きな俺はさっきから艶っぽい脚が気になって仕方ないし2人きりになりたい、と言うなら尚更期待は高まる。

「ああ、いいよ。じゃ行こうか。」

そして店に入って少し呑んだ後に、
「……あのさ、京介(俺)ってエッチな趣味あるの?」
「どした?急に…まあ普通にあるけど」
「……あ~、でもこれ言ったら引かれるかも。」

「引かれる?どんな趣味よ?」
「ん~…引かない?」
「まあ、あんまりキツい話じゃなければね。」
「…私さ、露出がすごい好きなんだよね…」

意外だった。
身持ち固そうじゃないな……は失礼かも知れないけどそれでもそんな趣味があったとは。

「え、そうなんだ。でも引く話じゃないよ。」
「本当?」
「実際俺もそうだし」
「え、京介も?」

俺自身も露出好き、酒も入っているし最初は夜中に家の近くをパンイチで歩き廻った事。
その内下半身露出して夜中散歩した事、全裸も試した事も話した。

「え~、そうなんだ。」
「あ、ついでに確認するけどスカトロとかの趣味じゃないよな?」
「あ~、それは無い!てゆーか無理!」
「なら別に引くような話じゃないよ、つか意外だね。いつの頃から?」

聞くところ中学の部活での合宿中にどうしてもトイレに行きたかったけど、ランニング中で抜けられず我慢できなくて野ションした時に我慢のあとのオシッコの解放感と背徳感にやられたらしい。

その後色々エッチな事を知る内に段々刺激を求めていき、1度トイレを覗かれた事もあってそれを思い出したら怖くなるどころか(もっと見て欲しい)という気持ちになってしまったらしい。

「じゃあさ……この後露出プレイしてみよっか?」
「えっ?……本当に?」
「うん、エミの変態なところ見たい(笑)」
「本当に~?……ん~、でも……場所知ってる?」
「お、ノッてきた(笑)場所案内するよ。」

心の中の雄叫びを抑えながら店を後にして、タクシーでポイントの近くに。
場所は地元のPAガード下を抜けた脇道、細い道で背の高い草が伸びていて工事車両がまだ入る前の状態の所。

「ここ結構穴場なんだよね、まだ車両入らないから」
「へ~、こんな所あったんだ。」
「街灯あるけど、ちょうどいいでしょ。明るすぎないし。」
「……車も見えないし…大丈夫だよね?」
「うん、じゃあさ……ちょっと脱ごうか…」

促して上着、そしてスカートも脱いでもらう。
「やば……脱ぎ方がもうエロ過ぎ(笑)」
「……恥ずかしいよ~(笑)てゆーかそっちも脱いで!」
「うん。あ、それなら俺いきなり下全部脱いでいい?」
「いきなり?(笑)いいよ。」

そう言って本当にズボンとパンツを全部脱ぐ俺。
「(笑)ちょっと!もう勃ってる!」
「ヤバい…本気で興奮してきた……」

脱いで興奮が一気に高まってしまった俺はエミに抱きついてキス、お互い酒も入っているとはいえ急展開すぎたけどエミも唇を舐めながら舌を入れてきた。

「キスエロ過ぎ……」
「だって久しぶりだし」

むっちりしたお尻を撫でまわしながらパンストを脱がして生脚をじっくり堪能。
「や~、触り方ヤラしいよ……」
「すごいエロい脚してるよな~、舐めていい?」
たまらず生脚を舐め回す。

「ちょ……ダメだって……」
「ん?脚弱い?」

そう言いながらアソコも弄る、舌先でパンティの真ん中をつついては舐めるを繰り返すと
「……あぁ……ぅ……」と脚を震わせてピクピクさせるエミ。
その姿があまりにエロかったので撫でまわしと舐めまわしを繰り返していると……

「あっ……お、……オシッコ……オシッコしたい……」
酒も呑んでて夜風にあたったせいか尿意がかなり来たらしい。

「オシッコしたい?いいよ、ここで見せて。」
「あ……うん、じゃ……するね……」
「ちゃんとオシッコ見てって言わないと」
「ん……お、オシッコ……み、見てください…」

そう言うとパンティを脱ぎ、しゃがみこんでオシッコを始めるエミ。
ジョロジョロとかなり長いオシッコ、なかなか止まらない。

「おお~、エミちゃん長くてエッチなオシッコだな~」
「やだ……まだ止まんない~」
「あ……この時間だとたま~に人が来るよ。」
「え、ちょっと…ヤダ……嘘だよね?」

「見てもらおうか?エッチにオシッコしてる所」
「え、ちょっと嘘でしょ?人来ないでしょ?」
「……なんてのは嘘」
「ちょっ……もぉ~!本当止まらないんだから……」

ようやく止まるオシッコ、ティッシュで拭いて街灯の真下に行く俺とエミ。
興奮は既にMAXになっているから上着もお互い脱いでほぼ全裸に、もう本当に人が来ようが来るまいが関係無しに全身を愛撫しまくって立ちバックでそのままハメた。

彼女は「ナマでもいい!」と言ったけど用心深い俺はゴムを付けて挿れた。
「あっ……あっ!あっ!」
夜中なのにそこそこ大きい声を出すエミ。

体位を替えて向き合いキスして口を塞ぎ腰を振り続ける、アソコは熱くてトロトロ。
少し涙目で感じまくる彼女に限界が近づいたので
「あ……そろそろ…イク……」
そのまま射精、ゴムしてなかったらヤバい量が出た。

その少し後にエミもイッて
「ああ……ヤダ……また…」
全裸でしゃがみこんで二回目の野ション、その場でショロショロ水溜まりを作っていた。

これ以降俺とエミはお互い別の人と結婚しているが、今も付き合いがあり表向きは普通の友人だけど…露出スポットを見つけて時々プレイしている。
セックスは控えているから多分……大丈夫。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
同じ(露出趣味の)匂いを感じたんでしょうか・・・?

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