【青姦】ゲームのオフ会帰りの日本通の爆乳外国人を助けてあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:ダイナー さん(男性・30代)

体験談タイトル:間違った情報を知った外人さんと

地元柄外国人の比較的多い所で生まれ育った私の家業は米軍キャンプが近い事もあって、親戚と小さな商店(看板は構えていないけど)を営んでいた。

商店街の店とは違う形で営業していたから来るのは外人さんが多くて、小学校当時の私には刺激が強すぎるお姉さんも時々来ていた。

白のタンクトップからこぼれそうな巨乳にダメージジーンズ、サングラスを掛けたブロンドヘアのお姉さんは私が中学に上がり店を閉める頃まで度々来ていて(あんなエッチな体のお姉さんとヤリたい!)とオナニー覚えたての私は深夜の外国映画のエッチなシーンで何度も抜いていた。

ただ勉強も大して出来ず、英語も苦手だった私は特にいい大学に進学できるはずもなくそこそこの所で落ち着いて気づけば普通の会社勤め。

相変わらず洋モノのエロDVDで外国人とヤリたい欲は尽きなかったけどどうやって機会を作るかわからずじまい、「AVみたいな都合のいい展開なんかあるわけないし」そう思っていたら2年前にあった……

その当時ハマっていたゲームで今まで1度も参加した事の無かったオフ会、人付き合いが苦手な私は面倒がって参加せずにいたけどなんとなく参加してみようか…くらいの気持ちで行って見る事にした。

地元近くで開催されているのを知って参加したけど、まあ予想通りオタクっぽいというかそのまんまの人達ばかりで話がマニアック過ぎてついていけず……そこそこプレイして退席する事にした。

午後21:00過ぎくらいに地元飲み屋街をブラブラして(酔った外人姉ちゃんでもいないかな~)と変な期待をしながら歩いてみたけど当然そんな都合のいい展開も無く、飲み屋街を出てしばらく歩いていたら街灯も疎らな所に人影。

近づいてみると1人の外国人のお姉さんが心無しか寂しそうにポツンと立っていた。
時期が9月半ばだったから薄着では無かったけどそれでも目立つ姿、モデル並にスラッとしてる感じではなくややぽっちゃり気味、それでもムチッとした体つきは股間を刺激するに充分。

誰か待ってる様子、では無さそうだったので少し躊躇しながらも(ここで声掛けないと一生の機会を逃すかも!)と思って勇気を出して声を掛けた。

「こんばんは……どうしたの?」
声を掛けた後で(あっ、日本通じるか?)と思ったのはご愛嬌。

「あ……こ、こんばんは…」
心配したけど日本語はちゃんと通じて流暢に返してきた。

「誰か待ってます?」
「あ、いや……1人です」
「あ、もしかしてタクシー呼ぶ所わかんないとか?」
「あの……ちょっと…お金無くて」
「え、お金?」

事情を聞くと偶然にも私と同じゲームのオフ会に場所は違う所で参加していたらしく、タクシーで来たのはいいけど財布を忘れてしまい服の内ポケットにあった1万円札でなんとかなったけど残金尽きてケータイも忘れてる事に気づいたと。

家は歩くにも車を使うにも微妙な距離にある、という話。
幸い場所は私も知っている比較的近くだったので、「ああ、そこなら知ってるし車出せるから」というと「本当ですか?ありがとうございます!」と安心した笑み。

で、当然このまま事務的に送るはずも無く「あ、ところでさ夕飯とか食べた?まだなら少し食べてこうか」と誘うと二つ返事でOK。
近くの居酒屋でお酒呑めるか聞いて入って色々とお話しながら夕食。

名前はミラ(仮名)という23歳のコ、10年以上前から日本に来ていて子供の頃から日本のゲームにハマりだして現在私のハマっているゲームにもハマったと。
オフ会に参加したはいいけど彼女の友達は居づらくなったらしくて帰宅。

彼女も帰ると連絡したい時にケータイを忘れた事に後から気づいてどうしようかと思っていたという事。

「こう言っちゃなんだけどミラが日本語わかって良かったわ~」
「ホントありがとう、最悪ヒッチハイク考えてたから」
「それにしても結構可愛いよね、モテるでしょ?」
「えー、本当に?お世辞じゃない?」
「あ、お世辞くらいは知ってるか(笑)」
「それくらいは知ってる(笑)」

そして酒もまあまあ入ってそろそろ家に送ろう、と店を出ると
「……ねぇ、ちょっと寄って行きたい所あるけどいい?」と彼女から。
(まさか…本当にホテルでいただけちゃうか?)と瞬時に思う私……だったけど、「土地勘あるから」と彼女に言われるがままついて行った場所は……

なんと地元で有名な「ハッテン場の公園」

「え……?」
「どうしたの?」
「あ……いや、てかここ公園だけど…」
「うん、エッチしよ……イヤ?」
「え……い、いや…イヤじゃないけど…なんでここの公園?」
「え?でもネットで見たけどエッチする所の穴場?みたいな事書いてあったよ?」

どうやら「ハッテン場」の意味がよくわかっていなかった模様。
でも「外国人の女の子と外でヤる」というシチュエーションに俄然ムラムラした私は
「じゃあ……いい?エッチしちゃおうか?」
「うん、中いこ!」と彼女もノリ気に。幸いにも人気も無く、奥の小屋まで行くと彼女から抱きついて来たのでキス。

最初から積極的に舌を絡めてきたのでこちらも応えて息も荒くなってきた。
「おお~、すごい積極的~」
「そう?普通だよ~」
上着をゆっくり脱がすとやっぱり迫力のある胸、聞くとGカップだと言う。

「すごいね……」
圧倒されながらも手のひらに余りあるボリュームを実感、すると彼女の手が股間に……

「わ~、固くてカチカチ(笑)」
「そりゃそうだよ、ミラがエッチなんだもん」

ファスナーを降ろして直接握られると流石にビクっとしてしまう。
慣れた手付きでしごいた後舌先でねっとり先っぽを舐めた後味わうようなフェラ

「あ…ああ~…すごいいいよ……」
「気持ちいい?じゃ、もっとしちゃう!」
再び咥えて音を立ててフェラされると辛抱出来ず5分ともたなかった。

「ヤバっ……すごい出るよ!」
「イッちゃう?」
そう言うと口を放して激しく手コキ。
直後にかなりの勢いで精液を思いっきり撒き散らしてしまった。

「OH~、すごい出た~」
「はぁ…はぁ~、すっごい気持ち良かった…上手いよミラ。」
「ホント~?ふふ…」

そう笑う彼女にこちらも全力でお返し。
痛がらないように丹念に全身愛撫、特にクンニはお返しと言わんばかりにねっとり舐めまわして奥まで舌を入れると「ンッ!アア……あァ~…」と外人さん特有のイントネーション。
それにもメチャ興奮した私はバックの体勢で彼女の中に。

ゴム付けようとしたけど「ナマでして!」と彼女。
一瞬躊躇したけど、こうなりゃ勢いだ!とそのままナマで激しくバックから突きまくる。

「ンアア……アッ!……アハァ……」
ミラのアソコは濡れまくっていて膣壁のヌメヌメが熱く絡みついて今にも私の精液を搾り取ろうとしてくる。
一回目の射精よりは保ったけど…この締め付けとヌルヌルの気持ち良さには耐えきれなかった。

「ああ……ミラ、もう……ヤバい…」
「イッて…アア…イッていい……」

中でもOKだったけどちょっとだけマズイんじゃ?と思った私は直前でなんとか引き抜き彼女の胸に二回目の射精、二回目だったがそれでも結構な量の精液をぶちまけた。

「中でも良かったよ~」
「ああ、でも万が一もあるしね……ああ~、すごい気持ち良かった。」
「私も良かった~」

しばらく余韻に浸り軽くキス。
身なりを整えてタクシーを呼んで彼女を送り、「とりあえずこれだけ念の為に持ってきな」と1万円渡して別れた。

そこから連絡先を教えてセフレな関係になったけど、なかなかスケジュールが合わない日が続き気づけば「ゴメンね、結婚を考える人が出来たの」というメールが。

ただあまりショックにはならなかったので「良かったね、向こうに行ってもお幸せに!」と送ってセフレは解消。

あんまり普通な出会いでは無かったけど…まあ色々間違いが多い内容は気にしないでおこう。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
イイですね~、ちなみにどこの人なんでしょ?

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