【オナ指示】生意気な妹に妹モノのエロ本が見つかった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:淳 さん(男性・20代)

体験談タイトル:ビッチな妹にエロ本再現しろって言われた件

真面目に人生詰んだって思った話をしようと思う。
スペックは俺、22歳童貞大学生と妹、20歳ビッチ大学生。

妹は性格も明るく美人なのに対し、俺はブサメン陰キャで女の子と手を繋いだことも無いレベル。
だから妹は常に男を取っ替え引っ替えしてるビッチだ。

そりゃ俺だって彼女は欲しい‥けど、根暗な性格ゆえにどうやって異性と仲良くしたら良いのか分からないまま、この歳になってしまった。
もしかしたら一生彼女なんて出来ないかも知れない‥。

そんな俺でも性欲は人並みにあって、頼れるのはエロ本だけ。
動画も悪くないんだが、やっぱり本には本の良さがある。
妄想力をフルに活かせるし、好きなシーンをずっと凝視出来るのも良い。

という訳で、俺の部屋にはエロ本がそれなりに積まれている。
しかし、その時の俺は全く気付いていなかった。
エロ本唯一のデメリットのせいで、とんでもないことになってしまうなんて‥。

その日は両親が出掛けていて、家には妹と俺しかいなかった。
普段なら彼氏やサークル仲間と出掛けている事が多い妹だが、提出しなくてはいけない課題があったらしい。

やりたくないだのめんどくさいだの喚いているのが、隣の部屋から聞こえてきた。
俺は俺でやらなくてはいけないゲームのタスクがあったので、妹のことは完全放置‥していたら、急に部屋の扉をドンドンと叩かれた。

「お兄ちゃん、英和辞書貸して」
「あー‥押入れの段ボールの中から勝手に出して」

辞書を借りに来た妹とは目線を合わせることなく、辞書の場所を口頭で教える。
申し訳ないけど俺はゲームのことで頭がいっぱいだったのだ。

はいはい、と気の抜けた声が聞こえたと思ったら‥ここで予期せぬ事件が発生した。

「えっちょ、辞典に紛れてエロ本入ってるんだけどw」
「‥!うわっバカ、見んじゃねぇ!!」

ゲームに集中していた俺はすっかり忘れていたのだ‥辞書をしまっている段ボールの中に、たくさんのエロ本を収納していた事を。

静止する俺の声を無視し、妹は段ボールに入っているエロ本の表紙を丁寧に見つめながら床に置き始めた。

「人妻ぶっかけ、車内盗撮、外人ポルノ、ナースハメ撮り‥ははっ、ジャンル広過ぎw」

ゲラゲラと笑う妹に、俺はもう恥ずかしくて死にそうだった。
ドン引きされた方がまだマシだ‥。

一冊一冊を眺めていた妹だったが、あるエロ本を手にして固まった。

「生意気妹にオナ指示されてイッちゃった‥?うわ、なにこれ」

さすがに自分自身がオカズにされていると知り、妹も若干気まずそうにしている。
‥そうだ、俺はビッチな妹だってオナニーのネタにしていた。

「‥もしかして、私にオナ指示されたいの?いいよ、手伝ってあげようか」

何を考えているのか、妹はそのエロ本を捲り始める。

『ほら早く、ちんこ出して扱きなさいよ。私のパンツ見ながらさぁ』

‥妹が、俺の愛読していたエロ本を朗読し始める。
早くと促すような視線に耐えかね、支持されるがままにちんこを出した。

単細胞な俺のちんこは、何もしてないのに既に勃起している。
妹がわざと大股開きでパンツを見せてきた。
ピンクの総レースだった。

やけくそになって扱き始めると、妹は更に台詞を続ける。

『もう勃起してるの?信じらんない‥妹のパンツ見て興奮してるんだ?』
「うぁ‥‥っ、イく‥‥!」

煽るような妹のセリフに、手の動きを早めた俺はあっという間に果ててしまった。
勢いよく吐出される精液を、妹はキャハハと笑いながら見ていた。

「‥あー楽しかった。こういう事してくれる彼女、お兄ちゃんも見つかると良いねw」

英和辞書を手にからかうような口調で、妹は自分の部屋に戻っていった。
何ともノリの良い妹に俺の人生は詰んだと思った。

何故なら俺の最近のオナネタは、そんな妹に主導権を握られる近親相姦ものだからだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
もう行くところまで行っちゃってください!
そして続き待ってます<m(__)m>

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