開業整体師だが欲求不満なマダムの要望に応えてます・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:奥田 さん(男性・30代)

体験談タイトル:品のある人妻に快感マッサージ

高級住宅街に整体を開いたのが2年ほど前だ。
整体といっても要はマッサージ店だ。
俺がひとりで経営していてビルの一室に入っている小さな店舗だ。

完全予約制でひとりひとり俺が施術をする。
お客さんは暇を持て余した人妻が多い。
まぁ俺も「アロマの香り」とか「ストレス解消に」とかで女性をターゲットにしているのもあるんだけどね。

お金持ちの家庭というのはだいたい夫の仕事が忙しく、それと引き換えに富を持っている。
もちろん妻は働く必要はないので家にいるわけだ。

最初のうちは余裕のある生活を楽しむが、だんだん飽きてきくるらしい。
近所付き合いもストレスが溜まるようで、だからと言って相談する人もいない…。
そんな時になぜか俺の整体に来るのだ。

今日来たのは31歳の人妻で、案の定旦那が仕事で忙しく、近所付き合いに疲れていた。
とはいえ品があるお金持ちの奥様といった感じだ。

髪はさらさらしていて肩くらいまであり、上品そうなシャツとぴたっとしたスカートを膝にかかるくらいの長さで履いていた。
どことなく綾瀬は○かに似ているかもしれない。
(以降綾瀬さんと呼ぶことにする)

店内は雰囲気を出すために薄暗くしてありアロマの香りをさせる。
入店したらまずはラブホにあるような大きな浴槽でゆっくりお風呂(この浴槽がお金かかった!)に入ってもらい、着替えてもらう。

服装は施術がしやすいようにクリーム色のTシャツとステテコパンツのようなものを履いてもらう。
もちろん下着なしだ。
風呂上がりは温かいハーブティーを出すのでこの時点でかなりリラックスしてくれる。

この辺で声をかける。

「綾瀬様、体調はいかがでしょうか?」
「はい、お風呂もきれいでハーブティーも美味しいしいい気分よ」
「それはよかったです。では準備ができましたのでこちらへどうぞ」

俺は綾瀬を施術用ベッドの上にうつ伏せに寝せた。
31歳というのに身体は引き締まっておりほどよく熟している。

「スタイルいいですね」
「ありがとう。普段はジムに通ってプールで泳いでいるのよ」

このスタイルでプールにいると目立つだろうな。
そう思いながら綾瀬の手をとり指先からほぐしていく。

「痛くないですか?」
「えぇきもちいいいわ。どうも最近ストレスが溜まってね…」

そういって綾瀬は話始めた。
近所のボス格の主婦のこと、部屋でひとりでみるドラマに飽きたこと、夫が全然家に帰ってこないこと…などなど。

話終えるころには大体20分くらい経っており施術も終盤に差し掛かっていた。

「あら、話過ぎたかしらね?あなた聞き上手だからついつい話してしまうわ」
「ありがとうございます」

「色々話したらスッキリしたわ。でもさっきの続きだけど、うちの夫絶対不倫していると思うの。どう思う?」

「綾瀬さんのような素敵な奥さまが家にいるのに私は考えられないですけどね」
「あらお上手なのね。でも以前ね…」

そういってまた話が始まる。
要約すると旦那が不倫しているから何か仕返しをしてやりたいというものだった。

「ねぇ、あなた私のことどう思う?抱きたい?」

綾瀬は突然こんなことを言い出した。この仕事をしているとこういうことは多々ある。

「もちろん綾瀬さんはお綺麗ですし歓迎ですが旦那様に悪いですよ」
「いいのよあっちもしてるんだし、延長するからいいでしょ?」
「かしこまりました。では『延長』させていただきますね」

そういうと俺は奥からオイルを持ってきて手につけうつ伏せになっている綾瀬をマッサージし始める。まずは太ももの際どいところから。

「んん」

かなり際どいところをマッサージしているので声がでる。
パンツの上にオイルを垂らしお尻もマッサージしはじめる。
弾力があって張りがあるのはジム通いのおかげか。
力をいれてマッサージするたびに目の前でお尻がぷるんぷるん揺れる。

「このまま腰を上げていただけますか?」

綾瀬は指示にしたがい膝をたててお尻を上げた。

「失礼します」

そういって俺はパンツを下ろした。
それなりに使い込まれた綾瀬のマンコが目の前に現れる。

「ふふふ」

綾瀬は余裕そうだ。
普段からこんなことをやっているのだろう。
マンコ周辺を入念にほぐしていく。
頃合いをみて指を入れてみた。

「あふっ」

綾瀬が一瞬びくっとなった。
中を掻き回しつつクリトリスを刺激する。

「あっそこ弱いのよ…」

綾瀬がよがりだす。
少しずつ足を開きお尻を突き出しおねだりを始める。

「あぁきもちいいいわ」

綾瀬には恥じらいというものがないのかぐいぐいくる。
そして快楽に身を任せている感じだ。

「あんあん、さすがね、上手!」

綾瀬がだんだんノってきた。
最初は余裕を見せていた表情も全力で快楽を感じようとしている。
俺は綾瀬を仰向けにしてマングリ返しをした。

両足をピンと伸ばさせ大開脚姿になる綾瀬。
鍛えているだけあって身体が柔らかい。
綾瀬の両足を持ち目の前のマンコを舐め出した。

「あっあっそれきもちいい!」

わざと音をだしながらべちょべちょに舐めてやった。
たまにクリトリスを吸ってやるとびくんびくんしている。

「少しサービスしましょうかね」

そう言って俺はアナルビーズを持ってくる。
綾瀬のアナルにローションを塗りほぐしていく。

「待って、あたしそこは…」

「これもマッサージの一部ですよ。大丈夫です。」

そう言って綾瀬のアナルにアナルビーズをゆっくり入れていく。

「あ…あ…あ…」

どうやら綾瀬はアナルを責められるのは初めてのようだ。
表情は不安と快感が入り混じっている。
ビーズを奥までいれるとまたマンコを攻め始める。

「あっなにこれきもちいいわ!」

ここでマンコを舐めながらクリトリスを刺激する。

「あっだめだめだめー!」

今日一番の声を出したかと思うと綾瀬はイッてしまった。
マンコとアナルがひくひくしている。

「せっかくなのでサービスしておきますね」

そういうと俺は極太バイブを綾瀬に入れる。

「あっいまはだめよっあんだめー!!!」

マングリ返しのままアナルビーズとバイブが入っている。
気持ちがいいのかずっと叫んでいる綾瀬。
俺はクリトリスを刺激しながらバイブを上下に激しく動かす。

「ああぁ!!!」

ぶしゃーっと大量の潮を吹き綾瀬はいってしまった。
その瞬間バイブがぬるっと飛び出てくる。
全身を痙攣させて放心状態だ。
俺はゆっくりとアナルビーズを抜く。
しばらくすると綾瀬が口を開いた。

「こんなに気持ちよかったの初めてよ。さすがプロね。」
「ありがとうございます。」
「でも結局挿入してくれなかったわね」
「あくまで『延長』ですので」
「なるほどね。…またくるわ」

そう言い残して綾瀬は帰っていった。
シャワーを浴び身なりを整えた綾瀬は品が戻っていた。

「こんにちはー」

入れ違うようにまたお客さんが入ってきた。

「いらっしゃいませ」

この奥さんは確か拘束されながらの電マが好きだったな…。
そう思いながら店内へ案内する…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
あくまで求められたら応じる。
これ基本です。

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