【口内射精】元同僚の巨乳美人にジム帰りの臭いチンコをフェラされた結果・・・・・・・・・

投稿者:たける(20代後半・男)

体験談タイトル:ジム終わりの臭いアソコを

私は仕事が早く終わった日は、ジムに通っている。
決して意識高い系男子ではありません。
シンプルにお腹がヤバいからです。

最近のジムは女性の比率も高く。
目の保養にもなります。
もちろん下心の塊です。

ある日の仕事終わり、私はジムに行きました。
いつも通り自分のお腹のため、ランニングマシンで一心不乱に走ります。
音楽を聴きながら走るので、集中しています。

すると1人の女性が、私に声をかけてきていることに気づきました。
その女性は以前仕事を一緒にしていた、鈴木さん(25歳・彼女転職して今は別の会社にいます)でした。

私は焦ってイヤホンをとり、挨拶をします。
「お久しぶりですねー!よく来るのー!?」
鈴木さんは気さくで、仕事の時もよく助けてくれたのを覚えています。

「そうなんですよー最近お腹がやばくて」
私は軽く挨拶をしてやり過ごそうと思いましたが、鈴木さんが意外にも話をやめることなく続けてきます。

「また飲みいこうよ!あの時のメンバーでまた飲みたいなぁー!」
鈴木さんとは一時期、同じプロジェクトでチームになっていました。

「そうですねー!今度みんなに声かけておきますよ!」
このまま会話は終わり、私は集中して走り出しました。
正直、だらしない体を知り合いに見られるのは恥ずかしく思っていました。

ジムを終え帰ろうとすると、出口でまた鈴木さんに会います。
「おっ!今帰り?時間あるならいっちゃう??」

鈴木さんは一緒に働いてる時から、飲みに誘うのがとても軽い人でした。
たとえ男女2人っきりでも、気にすることなく誘ってきます。

こんな軽い感じの彼女ですが、その見た目はとても綺麗でしかも巨乳
街で見かけたら絶対男は振り返ります。

「い…いいですよ!」
私は鈴木さんの勢いにその場で即返事をしてしまいました。
「よーし!いこう!」
鈴木さんは楽しそうです。

私は筋トレをした意味がない、と思いましたが、久しぶりに美女との飲みにウキウキしていました。

居酒屋にはいり、飲み始めます。
話の内容は主に仕事の事。
転職先と前の会社(私が働いている会社)をどうしても比較してしまう、と鈴木さんは言い、「あの時の方が楽しかったなー」と思い出に浸ります。

正直私も鈴木さんと働いてる時は楽しかったです。
だって同じチーム内にこんな美女がいるのですから。

お酒が進み、鈴木さんは酔っていました。
私はそこまでお酒が強くないので、鈴木さんのペースに合わせていたら完全に酔ってしましました。

「鈴木さん本当に綺麗ですよね!」
私は大きな声で鈴木さんに言いました。
酔っ払いです、ごめんなさい。

しかし鈴木さんから思わぬ返答が返ってきました。
「たけるくんも普通にかっこいいよ…出会いが会社じゃなかったらよかったのに…」。
まさかの返答に私は固まってしまいます。

「ねぇ…隣座っていい?」
鈴木さんが聞いてきます。
私は「は…はい!」と答えます。

その日飲んでいた居酒屋は完全個室で、周りからは完全に遮断された空間でした。

鈴木さんが隣の座って私の顔を覗き込みます。
「そんなに緊張しないでよ」
鈴木さんはクスッと笑いながら私にキスをしてきます。

私は完全に固まっていました。
男なのに情けないです。
しかしその状況がなかなか理解できず、混乱していました。

そんな事は関係なく鈴木さんは激しくキスをしてきます。
舌を私の口の中に入れて、私の舌をいやらしく舐めてきます。
私のアソコが完全に勃起すると、鈴木さんは「あぁーたってるー」と無邪気な反応をみせます。

鈴木さんは私のアソコに触り、揉みます。
私は声を出しそうになりますが、必死に我慢します。
すると鈴木さんがまさかの行動に。

私の履いているパンツを脱がし、アソコをくわえ始めるのです。
居酒屋の一室でまさかのフェラ
しかも私のアソコはジム終わりの臭いアソコ。

「あぁぁ たまんない」
鈴木さんはアソコに臭いを嗅ぎながらフェラをします。
音を激しくたてて、びじゃびじゃにしながら舐めます。

鈴木さんの唾液が私の座っている席に垂れます。
変態やん!、思わずツッコミそうになるくらいの状況でした。

我慢できなくなった私は「ダメです…でます!」と言うと、「いいよ…出して!」と言う鈴木さん。
そしてそのまま鈴木さんの口に口内射精。
鈴木さんは私の精子を飲み込んでしまったのです。

「変態ですね!」
私はツッコミをいれてしまいました。
鈴木さんは私のツッコミに「へへ…たけるくんだからだよ?」と言います。
惚れてしましました。

「まだ時間ある?あるなら…次いかない?」
鈴木さんの‘次‘は確実にホテルだと思った私は、その年一番の声で「はい!」と返事をしました。
その声に反応した店員さんが「ご注文でしょうか?」と、はいってきました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
その年一番の声ってすごそうw

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