ギャルの汚部屋を掃除してあげたら中出しご褒美もらえたんだが・・・・・・・・

閲覧数: 6,678 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:まさき さん(男性・30代)

体験談タイトル:汚部屋掃除のご褒美

以前勤めた仕事を辞めてフリーターしてた時に短期のクリーンサービスの仕事を2回ほどやっていた。

最初の所ではある汚部屋があまりに汚すぎて1週間程でギブ、2回目の所ではそれほど汚い所はなかったけどそれでもギャルの汚部屋を片付けた事があった。

ただ2回目にもなると大体片付けの要領はわかるからできるだけ顔に出さずに淡々と片付け。
自分も結構ズボラだけど人間こんなに汚部屋にできるもんなのか、と。
こういう女もどうなのか、と思っていた。

それから2年後に別の会社に中途で入った俺は、ある事務の女の子に見覚えがあった。
その女の子も俺の視線に気づいて向こうから声を掛けてきた。

「あの~、もしかして〇〇クリーンサービスで仕事してました?」
「ああ、はい。バイトでですけど。」
「私の部屋片付けてくれませんでした?」
「え?あー……そうかも知れないすけど。」
「あ、私Rっていいますけど」

その通りだった。
会社の中では控えめにしてるけど隠しきれないギャル感、小柄で可愛らしいのになんでこんな汚部屋に住んでるんだ…と思っていたコ。

「ああ、覚えてますよ。てゆーか、あれから部屋キレイにしてます?」
「あー、覚えててくれたー。んー、あー、部屋は…まあそんなに?」
「え……」
「えーと、ちょっとお願いあるんだけどいいですか?」

ヤな予感は当たった。
聞くとあれから半年も経たない内に汚部屋に逆戻り、片付けの手伝いをして欲しいという。

「んじゃ帰りに寄りますよ。」
「ホント?ありがとー。」

で、実際彼女の部屋に入ってみると……2年前よりほんの僅かだけマシ、本人曰く化粧スペースだけは確保されていた。

「……また結構な汚部屋で」
「えー、これでもなんとか化粧できますよぉ」
「いや、そういう事じゃなくて…まぁ、ちょっと始めますか」
「お願い!」

バイト辞めてからも大方の片付け方はわかるし、自分の部屋も空き時間を見つけては掃除してるのでその要領で片付けていく俺。
ただ汚部屋、というよりは散らかってるだけの部屋に近かったので案外楽に終了。

「まあ、こんなもんですか」
「あー、ありがとー。助かる~。」
「……てかもしかして、片付けられない女?そうだよね?」
「あー、そうかも」
「いや、間違いないでしょ」
「えー、だって片付け方わかんないしめんどいもん!」
「そりゃめんどいのはわかるけどさ、流石になんとかしようよ…」
「えー、どうすんの?」

それから簡単な片付け方を教えて「1週間後に様子見に行く」と伝えて見に行くとそこから少しずつだけど散らかしっぱなしは改善されていった。

「あ、じゃあこのぶんならそんなに問題ないね。」
3週間くらいで大体キレイな状態は維持できていた。

「すっごい助かる~マジでありがと!」
「いや、前回より酷かったら諦めてたよ」
「本当に~?あ、ねぇこれから予定ある?」
「ん?いや、もう帰るけど?」
「ご飯いこ!奢るよ~」
「え、いいの?」
「〇〇って店でいい?」

1時間後に待ち合わせ場所に出向くとバッチリギャルメイクしてきたR、露出多めで際どいミニだったので「まさか…」と下心がムクムクしてきた。

彼女の行きつけの店で夕食、会社で見る姿とは全く違う印象。
小柄で可愛らしい見た目なんだけど出る所は結構出ていてミニから伸びる脚の色っぽさがまた……

「あー、でもホント良かった~片付け苦手~」
「まあでもあのくらい出来てれば大丈夫だよ、もっと酷いとこ見た事あるからね」
「そうなんだ~、あ、ねぇまさきさんってさぁ…彼女いる?」
「何?急に。いないけど。」
「へ~、いると思ったのに。」
「Rは居ないの?」

「今は居ない。ちょっと前に別れた。」
「もしかして、汚部屋だから?」
「あー!それ言わなーい!」
「ゴメンゴメン、でも図星でしょ?」
「んー、まあ…部屋汚いってしょっちゅう言われたけど。」
「ま、その辺はもう大丈夫でしょ。あれだけキレイにしてれば」

そんな話をして気づけば夜の23時過ぎ、その後ちょっと呑みたいというので近くの居酒屋に行ってお酒が入ると酔ったRがますます色っぽく見えた。

「座敷だし脚崩しなよ。」
「えー、見えちゃうよ~」
「ん?何が?」
「やらし~!顔笑ってるし~!」
「はは、バレた?」

そう言いながら脚を崩すR、もちろん極ミニだからパンツはバッチリ見えてる。
「お~、いい眺め」
「や~!マジヤラしい~!」
こうなったらこうなったで行く所は決まっている。

「……あのさ~、私んちでいい?」
「Rの?いいよ、っていうかホントにいい?」
「うん、いいよ~」

タクシーでRの家に。上機嫌でずっとニコニコしている彼女がめちゃくちゃ可愛すぎたので、玄関横に上着を掛けた所で抱きしめてキスした。

「ん~、んふふぅ……」
そう笑う彼女と一緒に浴室に行き、シャワーを浴びながら全身を愛撫。

やっぱり出る所は出ていてEカップの胸をじっくり堪能、お尻も揉みごたえ充分で
「いい形だよな~、明日からずっとセクハラしようかな?」
「ヤダ~、マジ触り方ヤラしすぎ~」とこちらも好感触。

全身くまなく舐めまわして丹念に愛撫すると
「んんっ……あぅぅ……」と感じている彼女に辛抱たまらず
「……俺のもして欲しい」
立ちっぱなしのモノを見せる俺、

「すっご……結構デカくない?」
握ると同時にペロペロ舐め出すR。
もうこの時点で暴発寸前だったが我慢、しかしスロートを始めた所で限界に。

「あ……や、ヤバっ……」
「ん?」
次の瞬間思いっきり彼女の口の中にザーメンを放出してしまった…

「!んんー!……っはぁ、も~、すごく濃い~」
「ご、ゴメン…我慢出来なかった…」

ここのところロクにオナニーしてなかったので溜まっていた分一気に出した。
「ちょっと待って、ゴム付ける」
「……いいよ、ナマで」
「え?いいの?」
「いいよ、ナマのが気持ちいいから~」

お言葉に甘えてナマでバックからぶち込んでしまう俺、プルプル揺れるお尻とオマ〇コの感触が最高すぎてすぐに固くなり本能のままに腰を振って打ちつける。

途中体位を変えて正常位になって向き合い、これでもかと言わんばかりにキスして舌を絡ませると彼女も肩に回した腕をギュッと抱きしめてきた。

「はぁ……はぁ、私が上でいい?」
「え?」

俺をバスマットに寝かせて騎乗位になるR、2回目の射精がそろそろ来るのを感じたので
「ああ……またイキそう、出ちゃうよ」
「いい……このままでいいよ~」
「本当?出しちゃうよ、このまま」
「うん、イッていい……」

そう言うと彼女は胸を押し付けながら俺に覆い被さるようにキスして口を塞いだ。
(あ、……もうイク!)
流石に抜きようが無いのでそのまま彼女のオマ〇コにドクドクっと2回目のザーメン放出。

「……んふふ~、出したぁ……」と笑う彼女抱きしめて更にキスを重ねた。

その後風呂から上がってしばらくイチャイチャしながらまったり過ごして泊まって帰宅。
その日から付き合い出して今に至るけど、あの時の片付けられなさは何処行ったのか今では俺の部屋の方が汚いのでは?と思うくらい。

とりあえず汚部屋とはこれで縁切れたから良かった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ギャルって汚部屋のイメージあるよね・・・。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)