【痴女】夜行バスで隣で寝てる女の手が俺の股間をまさぐり出した結果・・・・・・・・

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投稿者:たっちゃん(40代男)

体験談タイトル:夜行バスに乗ったら隣の女が痴漢してきたw

俺の唯一の趣味は、某アイドルの追っかけをしている事だ。
地下アイドルだった頃から推しているグループだったが、今や全国でライブをする程に成長し、周りのファンもそれに合わせて遠征する奴が多い。

俺も例に漏れず、バイトが休める日は大体ライブに行っている。
しかし、俺のバイトの時給は地方の最低賃金だ。

だからライブに行くためのチケット代を少しでも多く増やせるように、交通手段は夜行バスを利用することがほとんどだった。

夜行バスにも種類が色々あって、席が独立しているものや座席にモニターが付いているもの等、機能がやたらと充実しているものは、それなりの運賃になっている。

因みに俺がいつも利用していたのは、よく修学旅行とかで使われているような4列シートのオーソドックスな奴。
これが一番安かったのだ。

その日は運悪く祝日に夜行バスに乗らなくてはならなかったので、待合室は既に多くの人が待機していた。
運がいいと通路側と窓側で二人分の席を独占し、快適に眠ることが出来るのだが、さすがに今日は満席だろう。

既に座席は決まっているので、隣に座る人間は完全にランダムになっているのが夜行バス唯一の悪い点だ。
過去にいびきの大きいおっさんと隣になった時は、一睡も出来なかったし‥少しだけ心配になった。

だが、その心配は思いもよらないものに変わった。
なんと、俺の隣には20代くらいの若い女の子が座っている。

基本男女は同じ席にならないよう、配慮されていることが多い。
しかし、今日のように満席だと稀に男女の席が組まれるらしいのだ。
こんな経験今まで無かったので、少しばかり緊張してしまった。

走行している間に夜行バスは出発。
到着は大体8時間近くだが、眠ってしまえばあっという間だ。
しかしまだ睡魔は訪れそうにない。

俺は眠くなるまでイヤホンをして、一番小さい音量でアイドルの曲を流しながら目を閉じた。
バスの中は消灯しているし、閉め切ったカーテンは外の光を一切通さないから、車内は何も見えないほどに真っ暗になっている。

‥が、不意に俺の腹の方へ何かが触れだした。
感触からして、隣で眠っている女の子の手だと気付く。
どうやらバスの揺れで倒れてきてしまったようだ。

どうしようかと悩んだが、俺はそのままにしておいた。
向こうから触れてきたとはいえ、俺の方から女の子に触るのは駄目な気がすると思ったからだ。
しかし彼女の手は明らかに意思を持って俺の体を触りだした。

さすがに俺も驚いた。
よく夜行バスで痴漢に注意、というビラを見掛けるが‥まさか男の俺が女に襲われるなんて思ってもみない事である。

しかし俺は何だか楽しくなってきてしまった。
若い女に触れられるなんて体験、久しく無かったから少しばかり興奮もしていた。
だからそのまま眠った振りを続けることにした。

腹部に触れていた手は、段々と股間に移動してきてやわやわと揉み、少しだけ芯を持ってしまったそこを撫でられる。

追い詰めるような動きではなく、俺の反応を面白がるような、そんな手つきだ。
やんわりとした気持ちよさに鼻息が荒くならないよう気をつけながら、俺はずっと寝た振りを続けていた。
残念ながら、覚えているのはここまでである。

‥いつの間にか眠ってしまった俺は、バスの終点アナウンスでようやく目を覚ました。
ふと隣を見たが、彼女はもう目的地で下車してしまったようで既にいなかった。

そもそも痴漢されたのも、俺の夢の中の話なのかも知れない。
でも正直とても興奮した。

その日からアイドルの遠征に行くのはもちろんメインの楽しみだが、もしかしたらまた女の子に痴漢されるかも‥なんて妄想するのがすっかり趣味になってしまった。
暫くはオナニーのネタに困らないだろう。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
寝るなよ!w

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