女子大生セフレにラブホのSM部屋でくすぐりの刑をした結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こうじ さん(男性・40代)

体験談タイトル:セフレを拘束してローションまみれでくすぐりの刑をしたら…

俺にはセフレがいる。
今のセフレはナツコといって21歳の大学生だ。
俗にいうパパ活というやつで出会い、週に1回ほど関係を持っている。
ナツコは大学の学費をバイトで払っているのだけどお金に困っていて、金を払うと大体言うことを聞いてくれた。

今日はちょっとしたことを試したくてナツコを会うことにした。
夕方になり車で待ち合わせ場所に行くとナツコが立っている。
下はadidasのピッタリしたジャージに上は大きめの白いTシャツ。
それにキャップをかぶっていた。

ナツコはスタイルがいいのでよく似合っていた。
髪も長くイメージとしては優しくした菜々緒のような感じだ。

「よう」
窓を開けて声を掛ける。

「やっほー」
そういってナツコは助手席に乗り込む。
長い髪がふわっと揺れていい匂いがする。

いつものようにご飯を食べてからホテルに行く。
ナツコと話しているとなかなか楽しいのもポイントが高い。
ホテルにつくとナツコはベットに飛び込んだ。

「はぁ疲れたー。ベットふかふかできもちいー、あれ?なんかここすごい部屋だねー」

この部屋はちょっとしたSMができるように色々なグッズが置いてあった。
ベッドの横には分娩台みたいなものも置いてある。

「ちょっと今日は試したいことがあってさ、お金はずむからいいだろ?」
「いいよー。しょうがないなぁ。じゃあどうすればいい?」
「まずはこれに着替えてもらおうかな?」

そういって水着を渡す。
俗にいうビキニとパンツに分かれている普通の水着だ。

「いやらしいもの持ってるねー。おっけー」

そういうとナツコは裸になった。
手足と腰回りが細くスタイルが抜群だ。胸はCカップといったところだろう。

水着を着てもらい分娩台に寝てもらう。そして目隠しをして手足を固定した。

「なんか恥ずかしいかも…」
「なーにすぐ慣れるさ」

そういって俺はナツコの身体にローションをかける。

「いやーぬるぬるするー!」

俺は構わずナツコをローションまみれにする。
手足はもちろん胸、下半身と満遍なく塗りたくる。
若い肌はすべすべしていて触り心地がいい。

目隠しをして周りが見えないナツコは身体を触られる度にビクンと反応した。
そして足の裏を塗っているときナツコが笑いだした。

「はははは、いやっくすぐったい!」

…そうこれこそ俺がやりたかったことだ。
つまりくすぐりながら気持ちよくさせると女は果たしてどうなるのか。
俺はナツコの両足の裏を両手の指でくすぐる。

「きゃはははは!」

くすぐったいのかよがりだすナツコ。
今度は脇の下からお腹にかけてくすぐってみる。

「あははははは!ひーひー」

面白いくらい反応をするナツコ。
しばらくあちこちくすぐったあと、ナツコのアソコに電マをあててみる。
左手はナツコの足の裏をくすぐったままだ。

「あははははあはーーーん」

くすぐったいのか気持ちがいいのかよくわからない声を出し始めた。
俺もちょっと興奮し始める。

くすぐりながらビキニに手をいれて乳首を触ったり、パンツの中に手を入れたり色々試してみた。この頃にはだんだん気持ちよくなってきたみたいで大人しくなってきた。

息遣いに我慢できなくなった俺はナツコのビキニとパンツを脱がし素っ裸にした。
そしておっぴろげられているぐちょぐちょのマンコに俺のチンコを挿入した。

「あーーんいきなり!」

ナツコは身体をのけぞらせながら感じている。
俺は腰を動かし続けながら脇の下をくすぐってみた。

「あーんあーんあーんだめだめだめ!」

どうやらナツコはいつもより感じているようだ。
くすぐるたびにマンコがきゅーきゅー締まる。
普段よりもマンコの中がぐちょぐちょなのはローションのせいだけではなさそうだ。

呼吸がうまくできなくなるとくすぐるのを止めて激しく突いた。
そしてしばらくするとくすぐるの繰り返し。

「はーはーはー苦しいよぉ」

ナツコは苦しそうだがマンコはびちょびちょだ。
今度は四つん這いにして手足を拘束し直した。
バックで挿入しながら背中をつつーっと指でなぞる。

「あん!」

ビクンとのけぞるナツコ。
それを合図に激しく突く。

「あん、だめもういきそう…気持ち良すぎ…」

俺はナツコの尻を鷲掴みにして激しくピストンした。

「あっあっあっあっだめだめだめーーー!」

ぶしゃーっとマンコから潮が飛び出しナツコはいった。
俺はナツコの顔の前に周り込み口にチンコを突っ込んで腰を動かす。

「んっんっ」

苦しそうなだがお構いなしに腰を動かす。
同時にナツコの脇の下をくすぐる。

「んんーんー!んー!」

口を開こうとするが俺のチンコが入っているので上手く呼吸ができないようだ。

「おらっいくぞ!」

そういって激しく腰を動かす。
そして顔にぶちまけてやった。
ナツコは激しく呼吸をしている。
よっぽど苦しかったのだろう。

「はぁ苦しかったけどめっちゃ気持ちよかったぁ」
「大丈夫だったか?」
「死ぬかと思ったけどなんとかねー」

意外とあっけらかんとしている。
いつもより多めにお金を渡しこの日は別れた。
彼女には絶対にできないことができるのでこれだからセフレは止められない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いくら払ったんやろ・・・

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