【ごっくん】テレクラで会った女が真正のザーメン大好き女だった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:カイ さん(男性・50代)

体験談タイトル:真正ザーメン好き女

それは世の中に「テレクラ」というものが存在した頃。
携帯電話はもちろんある時代。

テレクラはすでに下火になっていて利用料も激安になっていた。
今のビデオボックスを利用するような気持で、とある日曜日の午後に行ってみた。

今の若者にイメージできるように説明すれば、テレクラは小さな個室に固定電話とテレビ(ビデオ)がおいてあり、街中にばらまかれたポケットティッシュにかかれたフリーダイアルに暇な女の子が電話をかけてきて、話が合えば実際に会うというもの。

サクラ、暇つぶし(実際に会う気はない子)、いたずら(男)、援助交際希望者などに紛れて、たまに本当に出会いを求めてる子に出会えた。

その日は出会いは不可能だと思ったが、部屋に入るとすぐに電話が取れた。
これも早い者勝ちなのでヘタクソな人間はコールがいくらあっても電話に出られないという戦いの場であったが、もはや強者はテレクラなどには来ない時代になっていた。

会話をすると、本当にセフレを探している感じだった。
ダメモトで入ったばかりのテレクラを出て待ち合わせの公園に車で向かうと、デブがピチピチのジーンズをはいて立っていた。

「まさかあれじゃないよな…」と不安になっていたところ、俺の携帯が鳴った。
そのデブは電話をかけている。

観念して近寄って話をしてみると、顔はブスとまでは言えない。
年齢も23歳くらいだった。

テレクラでオナるつもりだった俺としては、これでもありか、と思ってホテルへ誘ったらニコニコの笑顔で喜んでくれた。

最寄りの安いホテルに入り、一緒に風呂に入ると体はきれい。
俺の股間も元気になっている。

その子はすぐにフェラしてきたが、いっこうに口をはなさない。
ふと「口に出してやれ」と思って発射するとその子はそのままごっくんと飲み干しなおもフェラ

ベッドに移ってまたフェラから始まり、ゴムをつけて発射しすると、なんとその子は、ゴムを外して中のザーメンを飲み、チ〇コにしゃぶりつき竿に残ったザーメンをなめとったのだった。

ピロートークというのもなんだが、二回戦が終わった後、
「ザーメン好きなの?」と尋ねたら、
「匂いと味が好きすぎて我慢できなくなる」と言った。

「いっそのことピンサロで働いたらいいじゃん」と伝えたところ、実はピンサロをクビになったことがあると。

詳細は、「ピンサロで働いておしぼりに出すふりをして全部のんでた。あまりにも感じすぎて大きい声を抑えられずにいたら、ほかの女の子からの苦情でクビになった」

この話にムラムラ来た俺は三回目ももちろん顔射。
その後もしばらくセフレとして付き合ってたけど、昼間に「今日飲ましてくれる?」という電話が余りにも多く、自然消滅してしまった。

この子がきっかけで、こちらがごっくん嬢フェチになったが、いまだにこの子を超える子は現れないな。
もう二度と会えないかな、こんな素敵な子。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
羨ましいような怖いような・・・

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