酔った義兄に処女だと知った後も平然と犯されました・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:まなみ さん(女性・30代)

体験談タイトル:ハジメテの相手は年の離れた兄でした

あれは私が18歳になったばかりの頃の話です。
地方に住んでいる私は学校からの推薦で、都内の大学に進学することが決まっていました。
なので冬休み以降はほとんど通学していません。
大学生活をどのように謳歌しようかな、なんて浮かれてた記憶があります。

共働きだった両親は大体朝から夜まで家を空けていたので、当時は在宅勤務だった年の離れた兄と生活していました。

私と兄は血が繋がっていません。
私が小学生だった頃に片親だった父が再婚、その相手‥今のお母さんが連れていた兄は高校生でした。

一回り近く離れているし、話題も被ることがなかったので、そこまで兄弟らしい付き合いはしていませんでした。
同居人、って感じです。

そんなある日、兄が昼間からリビングで酒を飲んでいるのに遭遇しました。
仕事中じゃないのかな?と思いながら通り過ぎようとしたのですが、不意に呼び止められます。

「まなみぃ、上京したら何処住むの?」
「学生寮にするつもりだけど‥どうして?」
「えー‥じゃあまなみの寮に遊びに行けば、女の子とたくさん知り合えるかな?」

どうやら兄はかなり酔っているようで、機嫌良さそうに近付いてきます。
兄は母に似て大柄だし、がっしりした体格なので、その圧に少しだけ恐怖を覚えてしまいます。

「お兄ちゃん‥ちょっと変だよ?酔っ払ってるなら水飲んで」
「変なのはまなみだよ‥なんで上京しちゃうの?お兄ちゃん置いて‥」

じりじりと壁際まで追い込まれた私は、通せんぼされて逃げるに逃げられません。
お酒臭い兄の顔が近付いてきたかと思うと。

「まなみの寝顔見たり、下着眺めたり出来なくなるじゃん」

そう呟いて、私の顔を両手で掴むと無理やりキスされました。
血が繋がってないと言っても、私は家族同様に兄と接していたつもりです。
でも兄は違いました。
私のことを異性として‥好意を抱いていたんだと気付きました。

唇を塞いだまま、兄の手は私の胸を乱暴に揉みしだきます。
その手の動きは私を気持ちよくさせようとするものではなく、兄の欲望のままで痛いほどです。

腕を突っぱねて抵抗するも虚しく、その手は私のパンツの中にも伸びてきます。
流石に怖くなり、私は声を震わせて泣きました。

今まで交際経験の無かった私は、性行為をしたことが無かったんです。
泣きじゃくる私を見ても、兄は手を止めてはくれませんでした。

それどころか勃起した性器を私の足に擦りつけて、そのままゴムもせずに突っ込まれました。
あまりの痛さに悲鳴をあげる私に、兄は感嘆の声をあげました。

「えっ、まなみ‥もしかして処女だったの?」
「そうだよ‥ひっく、最悪、早く抜いて‥!」
「マジか、はじめてのえっちはお兄ちゃんとなんだな‥!」

息を荒げた兄は、そのまま緩慢な動きで腰を振りだします。
ずるりずるりと兄の性器が出入りするのが伝わって、ああ本当にお兄ちゃんとえっちしちゃったんだなと実感しました。

気持ちいいかどうかなんて分かりませんが、それより早く終わって欲しい気持ちでいっぱいでした。
奥の奥まで一突きし、兄はそのまま私の中で精液をぶちまけました。

最悪なことに中出しまでされてしまったのです。
兄は達して満足したのか、自室に向かうとそのまま寝てしまいました。

私は大きくため息を吐いてから、風呂場に直行して兄の出した精液を全て洗い流しました。
今日が安全日だったのが唯一の救いです。

因みに兄は酔って忘れたのか何なのか、今まで通り同居人という立ち位置で私に接してきます。‥これで良いのかも知れません。

両親にバレるのはお互い嫌だし、私が黙っていれば済むこと。その後何事もなく私は上京し、大学卒業と同時に同級生と結婚することになりました。

兄は今でも実家で両親とともに暮らしています。
あの時の初体験、果たして兄は本当に忘れてしまったのでしょうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なかなかのサイコパスですな・・・。

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