【乱交】医大生合コンに撃沈したビッチギャル3人と反省会した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:おかだ さん(男性・20代)

体験談タイトル:合コンに撃沈したギャル3人組と4P

ハーレムセックスは男なら誰しも憧れるであろうが俺は4Pを経験したことがある。

これは俺がまだ大学生だった時の話。
友達のアイカに頼まれて合コンを開いた。

俺は進学校だったので友達に医学生がいることを知ったアイカに頼まれて医学生合コンをセッティングすることになった。
アイカは友達を2人連れてきて俺とアイカを含む3vs3の合コンをした。

アイカ:普段は日サロに通っていて肌が少し黒く髪も金髪でいわゆるギャル
リサ:ちょっとおっとりめのギャル。黒髪でむっちりしている巨乳。肌は白い
カナ:細くてスタイルがいいギャル。茶髪でさばさばしている感じ。運動をしていそうな健康体。

ギャルが3人も揃えばそれなりに盛り上がるが、結果はギャル軍団の撃沈…。
合コン後に俺の家で反省会をすることになった。

アイカ「なんでダメなんだよーまじみる目ねーし」
俺「だからガツガツし過ぎなんだよ。男たちちょっと引いてたぞ?」
リサ「まぁ医学生だから選び放題なんじゃないのぉ~?」
カナ「そういう割には私のお尻がっつり見てたけどねー」
アイカ「ほんとだよ、結構パンツとか見せてたんだけどなー」

そういってミニスカをめくってパンツを見せ出す。

リサ「あ、アイカちゃんTバックじゃん。勝負って感じね」
アイカ「リサだって胸でかいんだからぐいぐいいけばいけたんじゃない?」

そういってアイカはリサの胸を揉む。
Fカップはありそうな胸が揺れ始める。

リサ「ちょっとアイカちゃんやめてよー」
アイカ「いいじゃん減るもんじゃねーんだし」

そういってアイカはリサの服を脱がしてブラを取ってしまった。

リサ「ちょっとちょっと返してよー」
アイカ「へへーんだ」

アイカを追いかけるリサは胸を揺らしながら必死に服を取り返そうとしている。
ただアイカはすぐに捕まってしまった。

リサ「お返し!」

そういってリサはアイカの服とスカートを脱がせる。

アイカ「ちょっとなにすんだよー」

上下赤の下着姿になったアイカはお返しとばかりにリサのズボンを脱がせた。
お互いマウントを取り合いながら服を脱がすゲームが始まってしまったようだ。

下着を脱がされないようにお互い頑張っているが徐々に裸になっていく二人。
激しく動いているのでいろんなところが丸見えだ。

カナ「あ、こうすけテントはってるー!」

隠していたつもりがカナに勃起しているところを見られてしまった。
その言葉を合図にアイカとリサが俺の元にやってくる。

アイカ「何見ておったててるんだよ、お前も脱がせてやる!やるぞリサ」
リサ「がってん!」

そういって二人に服を脱がされ始める俺。
とはいえ女の子二人ぐらいじゃまだまだ力では負けない。

アイカ「くそ、こいつ力強いな…おい、カナも手伝えよ」
カナ「しょーがないなぁ」

そういうとカナは服を脱いで裸になった。
次の瞬間俺の顔に股間を押し付けてきた。
顔面騎乗位状態だ。

俺「ふがふが」
アイカ「お、スキあり!」

俺が苦しんでいるスキに服を脱がされてしまった。

カナ「こういうのは頭を使わないとねー」

使っているのはマンコだがこれはやられた。

アイカ「うぉこいつギンギンじゃねーか」
リサ「うわぁおっきいねー」

アイカは俺のチンポを握りしごきだす。
リサは玉を舐め出した。
カナは相変わらず俺の顔の上に乗っている。

アイカ「ははっやべーじゃんめっちゃかてー」

この展開にはさすがの俺もいきそうだ。

アイカ「しょうがねーからしゃぶってやるか」

そういうとアイカは俺のチンポをしゃぶりだした。
リサの玉舐めも合わさって快感がやばい。

カナ「じゃあ私も」

カナは69の形になって俺のチンポを舐め始めた。
3枚の舌に舐められすぐに限界がきてしまった。

俺「あ、い、いく」

大量に精子をぶちまけてしまった。

アイカ「ほっほーめっちゃ出やがったな」
リサ「すごーい」
カナ「ちょっとかかっちまったよ」
アイカ「今度はコウスケが俺たちを気持ちよくしてな」

そういうと今度はアイカが俺の顔に乗っかってきた。

リサ「じゃあ私のおっぱい触って」

そういってリサは俺の横に添い寝をしてくる。ボリュームのあるおっぱいが腕にあたって気持ちがいい。

カナ「じゃあ私は復活したこいつで…」

そういってカナは騎乗位で挿入してきた。
カナはバレーボールをやっているらしく締りは抜群だった。

アイカ「次は私な」

そういうとカナはチンポを抜いて今度はアイカがまたがる。

アイカ「はっはっはっ、なかなか気持ちいいな」

そういってアイカは自分で腰を動かす。
リサは俺をおっぱいで挟んでくれた。
あやうく窒息しそうになるが幸せだ。
カナは俺の乳首を舐めている。
3人ともこういうことは慣れているのか連携技がすごい。

アイカ「ちょっと並ぼうぜ」

そういって3人は4つんばいになって並び出した。
お尻が3つこっちを向いている。

アイカ「ほら好きにいれろよ」
リサ「ちょっとーまだ私だけ入れてもらってないよぉ?」
アイカ「それもそうだな、おいコウスケ、リサに入れてやれよ」

リサのお尻は他の2人よりむちむちしていてバックで突いてみると波打っている。
チンポが包み込まれているようで昇天しそうだ。

リサ「あ、きもちいいー!」

胸を揺らし悶えるリサ。
今度はアイカが乳首を舐める。
カナは後ろに回ってキスをしてきた。
この状況に興奮した俺はさらにピストンを早める。

リサ「あ、あ、あ、激しい!ダメいくー」

そういうとリサはいってしまった。

アイカ「今度は私な」

そういってアイカ、カナと順番に交わる。
気がつくとリサも復活してリサとも交わる。
みんな何回いったかわからないくらいぐちゃぐちゃになって朝まではめまくった。
流石に4Pは大変だったけどあの日のことを思い出すと今でも興奮してくる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
昔AVでよく見たガングロギャルとの4Pセックスを想像しましたw

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