ズリネタだったテニス部女子に同窓会で再会→コスプレエッチを懇願した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:アンスコマニア さん(男性・50代)

体験談タイトル:元テニス女子に懇願

幾つになっても女の子のミニスカは良いものですが、私がハマり出したのは地元のテニスクラブでした。

かなり前になりますが、小学生当時の地元には3つテニスクラブがあって内1つが家の近く。
オジサン、オバサンも多かったけど中には若い女の人も結構いて白のテニスウェアとスコート。
チラチラ覗くアンスコに子供心にドキドキしていました。

それから中学に上がってテニス部に入り今度は間近で女子テニス部員のテニスウェア姿を堪能、と言っても可愛い子は先輩くらいしか居なくてその人達も中体連で引退。
もっと見ていたかったのに…と名残惜しさでいっぱいだったのですが、それでも妙に気になる子が。

佳奈(仮名です)という隣のクラスの女の子。
取り立てて可愛いわけではなかったし、かといってブサイクでもない割と地味な子。
ただ(もう少し工夫すればイケるんじゃない?)といった感じの微妙なライン、何より発育いい体つきでお尻と脚のラインが実にキレイで気づけばチラ見の対象に。

そしてわざとボールを足元に転がせて拾いに行くベタなやり方で間近で覗き、ズリネタにしたのもしばしば…

中学卒業後はお互い別々の高校へ。
そこから進学~就職しましたが、共通の友達から話を聞くと大学でもサークルでテニスをやってた後に地元に就職したと。

私は成人式は小学校が別々だったのでその日は逢えませんでしたが、友達が企画した同窓会で久しぶりに彼女に会うことが出来ました。
久々に見る佳奈は…まああるあるなんですが中学の時の地味さは何処へやら、すっかり垢抜けていて最初は気づきませんでした。

「…えーと、佳奈…さんだよね?」
「そうだよぉ~、何?忘れた~?」
「いや…すごい変わったからさ…」
「えー、そう?そんなじゃないでしょ~」

ギャルになってた訳ではないけど、中途半端なボブヘアは消えてスッキリとしたショート。
元々小顔で目元はパッチリ、口元もキュッと締まっていました。

何より当日の服装もミニで来たのですが、より磨きのかかった美脚。
当然目はそちらに向かいます。

同窓会は盛り上がって昔話に花を咲かせる事暫し、高校~大学でのテニスサークルでの話を聞くと高校に入ってすぐに同級生から容姿の指摘を受けて色々試した後にようやく垢抜けた感じになり、彼氏も出来たけどあまり長続きはしなくて現在独り身で寂しい…という話。

(酒も入ってるし…イケるかな?)
私は酒はかなり強い方なのでこの時全く酔わず。
佳奈はほんのり赤く酔って来た様子だったので思い切って「この後どうする?家で呑む?」とダメ元で聞くと「いいよ~、もう少し呑みたいかも。」と意外にも好感触。

「私の家でいい?近いし。」
なんと彼女の家でのお誘い!断る理由がありません。
タクシーを呼んで即彼女のアパートに。
途中コンビニで缶ビールと缶チューハイを買って再び呑み始め、猥な話を思い切って聞いてみる事にしました。

「…あのさ、中学の時に好きな人居た?」
「ううん、居なかったよ?」
「……実はさ、コート隣だったでしょ?俺、結構見てたんだよね。」
「え?私?」
「うん、脚、すげーキレイだったから」
「えー、マジで?」

「あとお尻もね。」
「ヤダ、ホントに?」
「マジで気づかなかった?」
「ウソ~、他の子も見てたのかな?」
「たぶんね、俺だけじゃないと思うよ」

そこから今の佳奈のスタイルも合わせて彼女の容姿をホメまくり、
「高校でもモテたんじゃない?」
「んー、彼氏は出来たけど…モテたって訳じゃないかな」
「大学もか?」
「うん、あ、そーいや大学の時は二股掛けられた!」
「マジか」

酒もだいぶ入って脚を崩す佳奈、ミニから映える美脚に酔ってなくてもムラっと来るのは男として当然の性だと思う。
ここでダメ元のお願いを賭けてみる事に。

「あのさ、今もテニスウェア持ってる?」
「うん、あるよ」
「…着てくんない?」
「はい?」
「ウェア、着て欲しい」

「…え、なんで?」
「……久しぶりに見たい」
「……マジで言ってる?」
「うん、マジで。」

呆気にとられたのかノリ気なのかよくわからないまま「…じゃあ……ちょっとまってて」とタンスをゴソゴソする佳奈、
「あ、あった。コレだわ」
「お、あった?」
「……ホントに着るの?」
「うん、見たい」
「待ってて」

顔は平静だけど心はガッツポーズ!
そして5分程で着替えた佳奈は…
「…着たけどさ~、これでいい?」
酔いが一気に覚めるほどのウェア姿!
しかもストッキング脱いでナマ脚、これぞ目の前で見たかった待望の形。

「おお~…いや、マジで良い!」
「ウソ~、や~…恥ずかしいよ~コレ…」
「後ろ見せて!」
「後ろ?こう?」
「おお!ちゃんとアンスコ穿いてる!」
「あ!ちょっと~」

自然にスコートを捲ってしまう私、
「ゴメン、ゴメン。でも…スタイルいいよなあ…やっぱり」
「ホントに~?」
「ホントだよ、てゆーかさ…それ着てエッチした事ないの?」
「えー、無いよ~!」
「そう?俺はしたみたいけどな~」
「えー、何それ急に~」

もうここまで来たら勢いだと思った私は立ち上がり、
「このまま佳奈としたいなぁ…ダメ?」
「え……ちょっ…」

後ろから抱きつく俺、抵抗されるかと思ったのに急に大人しくなる佳奈。
「……乱暴にしないでよ?」
「そんなんしないよ…いいの?」
「……うん」

後で聞いたけど別れる前に急に態度が変わって嫌な思いをした事もあったとか。
お互いだいぶ酒が入って顔が赤くなってたけど、小顔で可愛らしい佳奈の唇を吸いながらイタズラっぽくペロペロすると彼女もお返しとばかりに舌を積極的に絡ませてきました。

スコートを捲ってずっと触りたかったアンスコに包まれたお尻、テニス続けてただけあってハリがありそれでいて適度な柔らかさとスベスベの感触がたまりません。

「ヤダ~触り方ヤラしいよ~」
「お尻好きだからしょうがないよ」
そう言いながら今度はしゃがんで直にお尻を揉む私、至福としか言いようがないです。

「ちょっ…、もぉ~!」
「あ~、ホントにカワイイ」
「マジ変態じゃん」
「あ、そんな事言うなら…」

アンスコを脱がして生パンのお尻と太ももに顔を埋めて存分に撫で回す私、理性は吹っ飛んでました。

「…あっ、や~…押し付けないでよ~」
「無理、すごくエッチでカワイイから」

そのまま生パンを脱がしてアソコを弄ると
「っ!……あっ、そ…そこ」
「ん~?ちょっとヌルヌル?」
「うっ…ううん…」

足の付け根とアソコの周りを手探りで弄るとヌルヌルの感触、指を入れます。
「うっ…あ、…や……」
「気持ちいい?あ~、中あったかい」
「あっ……あ…、ぅぅ」
入り口周りをクリクリ、ピクピクしているお尻をたまらず舐めまわします。

「っ!……ああ…ん…」
おもむろに立ち上がり、上着を脱がすとこれまた形のいい美乳。
「おお~、初めて見るけど…すごいキレイだな~」
「…え、そう?」
「うん、マジでキレイな形してるよ」

手の平で包むように揉みながら再びキス、興奮しっ放しでお尻にペニスを押し当ててプクッとした乳首を舐め回すと
「あっ…やぁぁ…」
「ん、乳首いいんだ?」
小さく頷く佳奈、揉みながら両方の乳首を弄るとさらに体を震わせました。

「こっちもいい?」
ペニスは痛いくらいビンビンに。
「わ。結構大きい~」
先っぽは既に充血していてすぐにでも出してしまいそうでしたがなんとかガマンします。

しこしこされた後彼女はすぐに咥えだし、美味しそうに舐めまわしてきます。
「うんっ…んう……」
口いっぱいに頬張って舐める佳奈を見ているとあっという間に出てしまいそうになったので

「あっ、すげぇ…も、もう出る!」
「出る?っはぁ…出して!」

彼女は口からペニスを離して手で激しく扱くと同時に大量に精液がビュッ!ビュッ!と発射されました。

「うわ~…すっごい出た…」
「ああ~マジ気持ちよかった…エッチ過ぎだよ」
そしてベッドに移りゴムを付けて彼女にイン。
ウェアは上着をボタンを開けたまま着てもらい、スコートも履いたまま。

「えー、脱がないの?」
「このまましたい」
「ホントに~マジで好きなんだ」

全部脱いでも良かったけど、せっかくの機会なので存分にウェアでのエッチを楽しむ事に。

彼女の中は熱くてとても気持ちよく、すぐまた射精感が込み上げて来たので体位を変えて出来るだけ長くプレイ。
彼女も夢中で腰を動かしてきました。

流石にイキそうになったのでラストは正常位で向かい合い、長いキスをしながらイキました。

それから暫くして仕事が落ち着いた後私達は付き合い出し、コスプレエッチを愉しんだ後特に大きなトラブルも無く6年目でゴールイン。

断捨離の話は時々しますが、まだウェアは捨てられないそうです(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
おめでとうございます!
昔憧れてた子と再会してその日にエッチなんて最高ですやん・・・

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    馴れ初め話、良いですね。

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