【露出M女】小学校時代に外でお漏らしした後輩女子と再会した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:えむ男 さん(男性・40代)

タイトル:Sだと思っていた後輩がドM、そしてセフレに

学生時代の後輩がセフレ、しかもドSかと思っていたらドMでした。

きっかけは小学校時代、「野鳥保護活動」と言う課外授業での事。
やる事は校長のやたらとつまらなくてクソ長い話を聞いた後に巣箱のチェック、という正直参加したくなかった行事。

学年ランダムでペアになって行動した時のパートナーがルリ(仮名)ちゃんという1つ下の女の子。
気が強い子で、遊ぶ時もケンカする時も男の子に混じって行くような子。

ショートカットで飛び抜けて、では無いけど割と可愛い顔立ち。その子とペアで巣箱のチェックをしていた時、急にモジモジしだしたので

「どうしたの?」
「……う~、オシッコしたい…」
「ああ、向こうにトイレあるから行ってきなよ」
「ダメ…ヤダ…出ちゃう…」
「え!が、我慢出来ない?」
「あ、…」

この時生徒は全員体操服で参加、彼女はそのまましゃがみこんでブルマに大きなシミ、じわ~っとおもらししてしまいました。

「あ…ヤダ…出ちゃった……」

初めて見る彼女のおもらし、オナニーはまだ覚えて無かったけどメチャ興奮したのを覚えています。

「ヤダ…うっ…うっ…」

泣き出してしまうルリちゃん、オロオロしてしまう私。
ふと持参したリュックに自分用の替えパンツ(私もお腹が緩いので)とティッシュ、タオルを取り出して

「ほら、それ脱いでこれ履きなよ」
「…うっ、うっ、いいの?」
「男のだけどいいよ、ジャージもあるから貸すよ」
「……ありがと。」

後日彼女は恥ずかしがりながらも返しに来て、
「ありがと、……言わないでよ?皆に」
「言わないよ」
「うん、じゃあね!」
と言って何事も無かったかのように廊下を走って先生に怒られていました。

それから30代後半、彼女の事は忘れていたわけじゃないけどお互い会う事はないだろう…と思っていたら地元のフィットネスクラブでばったり!

久しぶりに会う彼女は結婚していて1児の母親に。
出産後に体重が増えてしまったので3年前からフィットネスクラブに通いだしてなんとかダイエットに成功。

「色々話したいから食事しに行かない?」
「いいよ、ファミレスでもいいかな?」

近場のファミレスで久しぶりに昔話に花を咲かせ、当時のあの事を話すと、
「そういや課外授業でおもらししたの、忘れて無いよな?」
「ヤダ!言わないでよ~!」
「あんなにしてたの初めて見たよ、結構すげーと思ったわ」
「も~」

お酒も少し入って赤くなるルリ、少しすると何か言いたいようで落ち着かない様子。

「ん、どうした?」
「……あのさ、今健人(←私)って結婚してないよね?ホントにしてないよね?」
「ああ、さっきも言ったけど独身だよ。」
「……あのね、」

彼女から切り出された提案、それは(セフレになって露出、おもらしプレイに付き合ってほしい)というもの。

「え?なんで?」
正直面喰らいました。
てっきりあの頃と変わらずドSの方向かと思っていたのに…

聞くところ、結婚したのはいいけど旦那は割と淡白で子どもを出産してからレスの日が増え続けるというよくある話。
それだけでは無く、なんとあの頃に私におもらしを見られて以来彼女は目覚めてしまったらしく、おもらしをしたい!見られたい!という衝動に駆られてしまったそう。

「う~ん、でも…不謹慎だけどさ、他にセフレいないの?」
「前にいたけど…しつこくて性格嫌だったから解消したの」
「そっか…」
「無理だったらゴメン…」
「う~ん、でも、まぁ…責任取るか!」
「なにそれ(笑)」

そう言ってその日は連絡先を交換。
明後日に彼女から連絡があり、日時の調整が出来たので会いに行く事に。

服装を指定して欲しい、と言われたので「露出多め、ミニ履いてきて」と指定。
待ち合わせ場所は人通りの滅多にない排水施設の裏。

「お、来た来た(笑)」
「……も~、地元だけどさ~」
「でも思い切り露出できるでしょ?」
「え~、うん。」

黒のタンクトップにノーブラ、マンガのキャラみたいに極ミニの彼女。
既にヤル気バッチリです。

「向こうの裏手の小屋まで行こうか」
「うん。」
「あ、そうそうお茶飲んで来た?」
「飲んできたよ、ていうか……もうオシッコしたい…」
「まだまだ、あそこまで行ってからね」

小屋まで我慢させ、タンクトップを捲ってオッパイ丸出しにしながら歩くよう指示。
この時点で既にメスの顔をしてました。

「う~…もう、したい…」
「漏れそう?じゃあコレ履いて」
「え、何それ~!」
「アダルトショップのやつね(笑)」
「用意したの~?」
「やってほしいからさ」
「変態~(笑)」
「人の事言えないだろ?」

あらかじめアダルトショップでブルマを購入していたので彼女に履かせます。
「ああ……もう、もういい?」
ブルマを履いてしゃがみこむルリ、
「いいよ、漏らしちゃいな」
「……はぁ…あっ……ああ…」

シミが拡がりジョロジョロ音を立てて水溜まりを作るルリ。
私も既に興奮しまくっていたので、その間に下を全部脱いでモノを彼女に見せました。

「ああ…ヤバい。やっぱりルリのおもらしエロ過ぎるわ~」
「ヤダ~、もう脱いだの?…すごい立ってる!」
「そのままスカートも脱いで、しちゃおう…」
「うん……わ、カタいよ~」

昼下がりの野外で2人とも半裸でイチャイチャ、またモノを美味しそうに舐めてくる彼女の表情がエロ過ぎてすぐに射精しそうに。

「あああ……すごい気持ちいい…」
「…ルリのもしていいか?」

今度はルリを立たせて小屋の柱に寄りかからせてキス。
彼女も興奮しっ放しで舌を積極的にねじ込んできます。

「うっ…んんふっ!……んうう…」

私はハリのあるお尻を撫で回しながら手マン、愛液がビッチョリ。
指を深く入れ、指の腹でクリと膣壁を交互になぞっていきます。

「あ、…あっ……はぁ…はぁ…ああああ……」

我慢出来ないのか口を離して感じまくる彼女に、
「もうさ、全部脱いでしちゃおうよ…」
「え……う、うん。」

少し躊躇しましたが2人とも結局全裸に。
小屋の奥でそのままゴムを付け、体位を変えながら激しくセックス。

彼女も思い切り乱れて、2回戦目はナマで。
中出しはマズイと思い、オッパイにたっぷりと射精。
「中でも良かったよ?」とは言ってくれましたが満足なセックスでした。

その後も時間の都合を合わせては2人で露出プレイに。
スポットを探しては2人で並んでオシッコプレイしたり、ノーパン散歩したりを今も楽しんでいます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
子供時代を知ってると余計興奮するよね。

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