【中出し】ノーパンガールズバーなる店で起きたラッキーハプニング・・・・・・・

閲覧数: 10,820 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:ふみ さん(男性・30代)

タイトル:ノーパンガールズバーで起きた天国のような体験

ノーパンしゃぶしゃぶ、ノーパン喫茶。
ノーパン系のサービスは色々あったが、令和の時代には『ノーパンガールズバー』なるものがあるらしい。

紹介でなければ入ることができないお店らしいが運良く俺は紹介を受けお店に入ることができた。その話をしようと思う。

場所は都内の某ビルの一室。
詳しい場所は言えないが外からではお店があるとは絶対にわからない。

入り口の扉の横にはセキュリティー番号を入力する端末がある。
教えられた番号を入力したところ、カチャっと音がしてドアが開いた。

中は二重扉になっていて、内扉を開けるとそこはクラブのような薄暗い雰囲気だった。
少しいけいけな音楽が流れている。

部屋の大きさは広めの会議室くらいで入り口から見て左右と正面にカンターがあった。
ちょうどコの字になっていてそれぞれ5席あり、右と左のカウンターにそれぞれ3人の女の子が立っている。

女の子はみんなひらひらのミニスカートをはいていて膝上の高さで長さが統一されている。
上はYシャツだったりTシャツだったり自由だった。客は右のカウンターに2人、左に1人いた。

まず目に入るのはカウンターの高さと女の子の立ち位置のアンバランスさだ。
カウンターの高さがちょうど女の子の膝下くらいになっている。
つまりカウンターに座るとスカートの中を下から覗けるアングルになっているというわけだ。

俺は客がいない正面のカウンターに座る。
椅子はよくバーにあるようなタイプではなく一人がけのソファータイプだった。
座ってみると思いのほか低く膝が90度近くなってしまう。
これもスカートの中を覗くために考えられたのだろう。

「いらっしゃいませー。何を飲みます?」

声をかけてきたのは20代前半くらいの若い子だった。
(北川景子に似ていたので景子と呼ぶ)
景子はすらっとした美人でYシャツ姿だった。
目の前は彼女の膝なので顔をあげると…おぉ太ももの隙間からスカートの中が見える。

ノーパンガールズバーというだけあって景子はノーパンだった。
薄暗い中でもちらっと陰毛が見えた。
俺は一気にテンションがあがる。

「とりあえずビールを」
「はーい」

そういってくるっと後ろを向く景子。
その時スカートが捲れ上がりお尻が丸見えになる。
というより下から除くとスカートがめくられていなくても丸見えなんだけどなんか得した気分だ。

「はい、これ持ってねぇ」

そういって景子はグラスを俺に渡す。
そしてビールの栓を開けグラスに注ぐためにしゃがむ。
足はきれいに閉じられていて中はよく見えないが横からお尻がちらっと見えた。

グラスを注ぎ終えた景子はビールビンを俺の横に置き、つまみのピーナッツとメニュー、そして懐中電灯を渡してくれた。
懐中電灯?これでスカートの中を照らすようだ。

「どれどれ」

メニューをみると一通りのお酒が並んでいた。
気になるのはお酒の横に書いてある言葉だ。

ビール・・・注ぎ・・・○○円
ワイン・・・扇風機・・・○○円

詳細はぼかすがこんな感じだ。
試しに景子にワインを注文してみた。

「はーいちょっと待ってねー」

そう言って景子はグラスに入ったワインと小型の扇風機を持ってきた。

「お客さん初めてでしょ?この扇風機はワインを飲んでいる間、扇風機をつけていていいからね。あ、どこに向けるかはお任せだよ」

なるほど、そういうことか。そういうことなら….。

「じゃあ失礼して」

もちろん景子のスカートに向けて扇風機のスイッチを入れる。

ぶわっ

その瞬間景子のスカートが捲れあがる。

「いやーん」

そういいつつ景子はスカートを抑えようとしない。
ひらひら風に舞うスカートのおかげで景子の下半身は丸見えだ。
これはすごい…。

せっかくなので懐中電灯で照らしてみる。
照らすことにより景子の下半身がよく見えるようになった。
いけないことをしているようで興奮する。
一通り堪能したあとワインを飲み干す。

「あら、もういいの?」

そういって景子は扇風機を片付けどこかへ行ってしまった。
なるほどこうやって楽しむのか。
他のカウンターを見てみると女の子も扇風機でスカートをひらひらさせたり、お尻をこっちにむけて前屈したりしていた。

「いらっしゃーい、何か飲みます?」

今度は本田翼のような元気な子が来た。
(以下翼と呼ぶ)

「じゃあシャンパンをお願い」
「はーい。お待ちください」

そういって翼はグラスにシャンパンを入れて持ってきた。
そしてグラスを置く瞬間M字開脚でしゃがんだ。
俺の目の前に翼のきれいなマンコが見える。
いや、みえるというより丸見えだ。

「へへっ…どーぞ」

笑顔の翼。
こういうのは慣れているのだろう。
俺はグラスを受け取り飲み始めるも目は翼のマンコに釘付けだ。
また懐中電灯で照らす。

「どう?よく見える?」

そういって翼は笑いながら開脚を続けていた。
可愛い…。

「私こんなこともできるんだよ」

そういって翼はY字バランスをし始めた。
きちんとマンコが見えるように配慮してくれている。
『開脚』とはこういうことだったのか。
酔いも手伝っていい加減我慢できなくなってきた。

「あ、お客さん我慢できなくなってきた?この店、自分でするのはOKだからね」

そういって箱ティッシュを渡される。
我慢できなくなり俺は自分のチンコを出してしごき始めた。

「うわっお客さんおっきいね!ふふ、気持ちよさそう」

俺は翼のマンコを見ながらしごき続ける。

「じゃあこんなメニューもあるよ」

そういってスペシャルドリンクを指さす。
横には…『ぺろぺろ』だ。

「ここのお店、女の子に触るのはご法度なんだけど口だけは例外なんだ。ちょっと高いけどどう?

俺は迷わずスペシャルドリンクを頼んだ。

「オッケー」

そういってスペシャルドリンクを持ってくる翼。
ここまでくるとスペシャルドリンクがなんのお酒かなんて興味がなくなっていた。

「じゃあ失礼します」

スペシャルドリンクを置いた翼はそう言ってカウンターに登り、俺のほうにお尻を向けて四つん這いになった。

「もう一度いうけど手で触るのはNGだからね」

そう言って笑顔でお尻を振り出す翼。
もう我慢できなかった。
翼のお尻に顔を埋め、マンコを舐め出す。

「あぁーん」

声を出す翼。
ちょっと営業っぽい声だが俺には関係なかった。
右手でチンポを扱き口で翼のマンコをべろべろにする。
クリトリスを舐めたりマンコの中に舌を入れたり翼を堪能する。

よっぽど顔を押し付けていたのか翼もカウンターから落ちないようにお尻をぐいぐい押し付けてくる。

「はぁんお客さん上手ー」

俺のチンポはギンギンになってもういく寸前だ。

「あぁいきそう…」

いきそうになったのでティッシュを取るために一瞬顔を上げた。
その瞬間カウンターから落ちまいと俺のほうにお尻を押し付けていた翼がバランスを崩して俺のほうに倒れ込んできた。

「きゃあぁ!」

どんと音がして俺の座っているソファーの上に落ちてくる翼。
その瞬間…嘘のような話だが翼のマンコに俺のチンポが入ってしまった。
舐めまくったのがよかったのかスムーズに挿入された。

「あ!」

その感触が気持ち良すぎて翼を抱きしめて思わず腰を動かす俺。
そのまま翼の中で精子をぶちまけてしまった…。

その後どうなったのかあまり覚えていない。
酔っていたのとあまりの気持ちよさで昇天していた。
翼は多分泣いていて、お店の怖いお兄さんからも怒られ、持ってきたお金を全部取られてしまった。
もちろんこの店は出禁になった。

正直めちゃくちゃ出費をしてしまったが、翼の中に出せたので後悔はしていない。
もしこの店に行くことがあったらみんなも気をつけてほしい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いやぁ、エロばならしい素晴らしい落ちでした・・・w

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    途中まではまあまあありそうな話だなと思って読んでたけど

    最後のカウンターから落ちてまんこにジャスト挿入はないわぁ〜ww

    しかも発射のタイミングに合わせてなんてww

    一気に創作臭ぷんぷん。

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)