【野外】キャンプ場でホットパンツ姿の巨尻人妻の手伝いをしてあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:外が好き! さん(男性・50代)

体験談タイトル:キャンプ場の巨尻の思い出

親戚夫婦に昔道楽でキャンプ場、と言うか山荘を営んでいる人が居て小学校の頃からよく遊びに行ってました。

中一の頃に遊びに行った時、それほど混んでいない河原のキャンプ場に二組の親子連れ。
一組は普通、もう一組の親子連れの奥さんの格好が当時の私には刺激が強すぎました。

今で言うなら米倉涼子に近かったと思います。
その女の人が黒のタンクトップ&ハミ尻バッチリのホットパンツなのだからあっという間に目は釘付けに。

あまりに無防備な格好で子ども2人と遊んでいる姿を逃すまいと、急いでバッグから使い捨てカメラを取り出して激写。

当時は今ほど盗撮にはうるさくなかったから他のキャンプ客を写す振りをしながら撮って、その日はしっかり目に焼き付けて部屋に戻ってオナニー。
現像した写真をオカズにしてまたオナニー、しばらくはオカズに困りませんでした。

それから7~8年位経って、親戚夫婦が山荘を閉めるという話を聞いて最後に少し寄ってみようとその年の夏に最後のキャンプに行く事に。
キャンプと言っても山荘の部屋を借りて1泊するだけだから荷物は最低限に。

行ってみると8月中旬なのにほとんど客は居なくて3組くらいしか泊まってません。
その内の一組に中学当時に見たようなヤンママというかギャルママというか、とにかくスタイルが良くてホットパンツから伸びる生足&こぼれそうな巨尻の女性が河原のテントに向かうのが見えました。

「いいケツだな~」
堪らず後を追ける私、向かった先は昔教えてもらった穴場。
あまり目立たない場所です。

警戒されるかも知れなかったけど思い切って声を掛けました。
「こんにちは、キャンプですか?」
「あ、はい。」
「ここ穴場なんですけど、知ってました?」
「はい、友達に聞いてきたんですよ~」

意外にもあまり警戒されず、話を聞くとママ友と明日から3泊4日でキャンプ。
今日は場所取りとテント組の練習に来たと。
テントをよく見ると張ってはあったけど仮組の状態、アウトドア本を見て練習していたそう。

「結構難しいですね~」
「まあ慣れないとフックがスポッと抜けたりしますからね」
「良かったら組み方見ましょうか?」
「いいんですか?」

テント張りは学生の頃やらされた経験があるので組み方、危険な場所を教える事に。
しかし2人の子どもを産んだにしては出る所出て締まる所締まっている彼女のカラダのせいで集中出来ず…
尻フェチの私にとってムッチリした太腿と迫力満点の巨尻は隣同士の作業には酷過ぎます。

「……で、こうして仕上げです。」
「わ~、ありがとうございます。」
「じゃ、一旦バラしてまた明日組むんですね」
「はい、友達と一緒に組む予定です」

「ところで……今日1人なんですか?お子さんは?」
「今日は1人です、親戚が近いからそこに預けて明日皆でキャンプです」
「そうなんですか、それにしても……スタイルいいですよね」
「え?……あの、やっぱりお尻目立ちますよね」
「あ、ああそうですね。」

「これ友達に勧められたんですよ~」
「似合ってますよ、すごく」
「お尻大きいの恥ずかしいから普通のパンツで良かったかも」

そう言ってお尻に手を当てる彼女のポーズを見たら私の我慢が爆発してしまい、そのまま後ろから抱きしめてキス。
最初はびっくりされましたが、作業を手伝っている時に何度かボディタッチがあり特に拒否も無かったので強引とは思いながらもキス、彼女も舌を絡ませてきます。

「……すみません、我慢できなくて」
「う、んんっ……いいよ……」

タンクトップの上から胸を揉みしだき、ムッチリとした色白の太腿を堪能。
「…ん、……あ、…はぁ、…はぁ」
私も興奮しきりですが彼女の息遣いも荒くなります。

プルプル揺れる彼女の巨尻に愚息を押し当てると肉厚な感覚が堪りません。
ホットパンツを脱がしてパンティ越しに愚息を当て、

「ねぇ、お尻でいいかな?」
「え?」
「アナルじゃないよ、このまま」
「お尻がいいの?」
「うん、すごく気持ちいいから」

そのまま尻コキ、フェチの私には最高の瞬間です。

「ああ、いい……このまま出していい?」
「いいよ、お尻に出して!」

ボリューム満点の巨尻に包まれるのがあまりに気持ち良くてすぐにイッてしまい、びゅるるっ!とたっぷり精子をぶちまけてしまいました。

「ああ、すごく良かった……」
「(笑)ホントに~?お尻でイッたの?」
「うん、大きいお尻好きだし。エッチで堪らないよ」
「そうなんだ~」

そう言いながら彼女は慣れた手つきで愚息を握り軽くシコシコしつつペロペロと舐め始め、イッたばかりなのに再びムクムク。

我慢出来ず69の体勢になると、彼女のオマ〇コは既に糸引くほどにグッショリ。
アンダーはかなり薄く、指を入れると奥がかなり熱くなっていてキュウキュウ締め付けてきます。
そこから夢中でクンニ、彼女も応えるようにディープスロートで口を動かします。

「あ、ゴム持ってない。」
「いいよ、このままで」

そのままナマSEX、小川の流れる音と虫の声しか無いテントの中で激しく腰を振りまくり、夢中で唇を重ねて流石に絶頂が近づきます。

「ああ……そろそろ、出そう……」
「あっ、あっ……い、いい……出しちゃって」
「いいの?」
「はっ……あっ、……う、うん。」
「ああ……」

外に出すつもりでしたが、OKをもらってそのまま中に2回目の射精。
お尻も良かったのですが、キュンキュン締め付けるオマ〇コも最高の気持ち良さでした。

行為が終わった後テントをバラして撤収、連絡先の交換をしたかったのですが色々と後になってマズイ…と言われて断念。
その日限りとなってしまいました。

それから程なくしてキャンプ場は閉鎖、今では全く別の建物になってしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ふぅ…最高でした。。。

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