蒲田のキャバクラの爆乳キャバ嬢に惚れた結果・・・・・・・・

閲覧数: 4,896 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:たくや さん(男性・20代)

タイトル:蒲田のキャバクラ

社会人2年目の冬。
東京は蒲田にあるキャバクラに行く私。
この日がキャバクラデビューの日です。

会社の飲み会帰りに、仲の良い先輩と2人で行くことになりました。
蒲田の街を知らない人は、是非行ってみて下さい。
なかなかディープな街です。

お店に入るとそこは六本木や銀座のような煌びやかな店内ではなく、少し暗く怪しい雰囲気でした。
しかし悪い店ではなく、そういう雰囲気でやっているというだけの話です。
ちなみに先輩はここの常連です。

席につくと2人の女性が来ます。
先輩は1人の女性と仲良さそうに話始めます。
後輩の私の面倒を見るつもりはさらさらなかったようです。

「京香です」と言い私についた女性が自己紹介してきます。
私は少しぎこちない反応します。
そんな私の反応を見て「あれ、こういう店始めて?」と聞いてきます。

京香さんは27歳の方で、大人の雰囲気があり、話すスピードやしぐさに大人の色気を感じました。
そしてなによりそのスタイルの良さに驚きました。
お尻はプリッしていて、ウエスト周りは細く、胸は爆乳という言葉がふさわしいほど大きさでした。

時間が経過して緊張がほぐれた私は、京香さんと話に話しまくりました。
京香さんの相づちや笑い方、反応のタイミングすべてが心地よく、こうやってキャバクラにハマっていくのだろうと思いました。

しかし京香さん自身も楽しんでいたようで、「たくやさんの話すっごく面白い」と、本心で言ってくれているようでした。

気づいたら閉店の時間まで私と先輩はお店にいました。
他のお客はいなく、店内には私達だけでした。

会計を済ませ店を出ようとすると、京香さんは「私達も終わりだから、このままどこかで飲もうよ」と誘ってきます。
先輩は「もちろーん!」と言い私の肩に手をまわします。
まさかの展開に私も舞い上がりました。

店を変え待っていると、京香さん達が来ます。
さっきまでのドレス姿ではない格好に、私はさらに京香さんに惚れていきました。

飲みが終わり店をでると、外は完全に朝になっています。
4人も完全に酔っぱらいでした。
先輩はタクシーを止めて、もう1人のキャバ嬢と一緒に帰っていきました。

私はその展開に驚きましたが、酔っていたせいであまり深く考えませんでした。
「私達も帰ろ」と京香さんが腕を組んできます。
私は「うん」と言い、京香さんに身をゆだねることにしました。

気づくとそこはラブホテルの前。
私は酔っていてもアソコには自身があったので、迷わず受付に飛び込んでいきました。

部屋に入ると京香さんからキスをしてきます。
2人に会話はなく、お互い勢いよく裸になります。
私は京香さんを立たせたままクンニをします。

「あぁぁ!」と京香さんは声をだしますが、私はそのまま激しく舐めつづけます。
京香さんのアソコはビジョビジョに濡れていき、「ダメッ イク」と言い体を激しく痙攣させました。

そしてその場に座り込む京香さん。
私は座り込む京香さんのアソコに指を入れ、手マンをします。
「ダメ!でちゃう!あぁぁ!」京香さんはそのまま潮吹きをしました。

京香さんは肩で呼吸をするようにし、「今度は私の番」と言いフェラをしてくれます。
ゆっくり丁寧に舐め、ときおり激しく根元まで舐めるフェラ
緩急をつけたフェラに私は悶絶しました。

京香さんは「気持ちいい?でちゃう?」と、いやらしく聞いてきます。
我慢できなくなった私は京香さんをベットに寝かせ、正常位の体勢で挿入します。

私のアソコが入った瞬間、京香さんは激しく喘ぎます。
私が激しく突くと、「好き。キスして」と求めてくる京香さん。
京香さんのとのキスは舌と舌が激しく絡み合い、口の周りはお互いの唾液で濡れまくりました。

バックの体勢に変え、再び激しく突きます。
京香さんは「ダメ!またイッちゃう!」と言います。
「ついて!もっと!イクー!」と言いながら、京香さんは絶頂します。

我慢できなくなった私は京香さんがイッたあとも激しく突きます。
「だめ。壊れちゃう」京香さんのその言葉に、私は我慢できなくなり射精しました。

先輩と私は毎週金曜仕事が早く終わった日は、蒲田にあるキャバクラに通い、お金と精子を提供し続けました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ぜひ行ってみたくなりました…。

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)