【衝撃】彼女「明日、中出ししていいよ」→喜び勇んで会った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:純 さん(男性・20代)

タイトル:彼女が中出しさせてくれるって喜んでいたら‥!

僕には、付き合って半年になる10歳年上の彼女がいます。
僕自身は彼女で童貞を卒業したんですが、付き合う前の彼女は年相応に色々な人と性交渉を持っていたそうです。

別にそれは過去の話なので特に気に留めていませんでした。

そんなある日、彼女から“明日中出しさせてあげる”という旨のラインが来たんです。
今までそんな直球に誘われる事も、ましてや中出しすらした事のなかった僕は大層驚きました。

中出し‥つまり彼女の子宮めがけて子種を注ぎ込んでも良いということ。
舞い上がった僕は即効で楽しみにしてる!と返事を送ります。

その晩は変に舞い上がって眠れなかったのを覚えています。

彼女に指定されたのは、地元じゃそこそこ有名なラブホテルでした。
ほぼ童貞の僕はラブホテルに入るのすらビクビクしていたのに、彼女は慣れたようにフロントで部屋を選ぶと、僕の手を引いて部屋に入ります。

この部屋はお風呂がガラス張りになっていて、ベッドルームから丸見えになるような部屋でした。
彼女は僕をベッドに座らせると、本人はバスルームへと向かっていきました。

とは言っても、彼女の裸体はこちらから丸見えです。
彼女の裸を‥本来見られない入浴シーンを見せつけられてしまっては、変に興奮してしまいます。

粗方体を洗い終わったはずなのに、彼女は急にシャワーヘッドを自分の尻に当てながら屈み始めました。
反対の手が忙しなく動いているところを見ると、念入りに洗っているようです。

中出しされるからなのか‥なんて、当時の僕は呑気に考えていました。
しかし、それもすぐに思い違いだった事に気付かされます。

暫くしてバスローブに身を包んだ彼女が僕の元にやってきました。
少しのぼせたのか、体中がピンクに染まっていてとても可愛い‥堪らず彼女を押し倒します。

僕の頭はもう中出しの事しか考えていませんでした。
前戯もそこそこに彼女の脚を割り開いて、濡れている性器に触れようとしたのですが‥。

「‥ちょっと、今日はそこ使わないよ」

思いもよらない制止の声に僕は唖然としてしまいます。
中出しして良いと前置きしたのは確かに彼女なのに、なんで性器すら触らせて貰えないのか‥。

その疑問は彼女のどんでもない一言で解決します。

「今日の中出しはお尻の方だよ、アナルセックス」

けろっとした顔で言い放つ彼女に僕は言葉を失いました。アナルセックス‥マニアックなエロ本で見たことはありますが、それはあくまでエロ本の中での話だとばっかり思っていたんです。

しかし、彼女は大真面目で僕を見つめてきます。

「ちょっとまって、アナルセックスなんて僕出来ないよ‥」

「大丈夫大丈夫、まんこに挿れるのと一緒だよ。何なら締め付け気持ちいいんだって」

どうしてもアナルに抵抗があった僕ですが、彼女の押しに負けて挿入することに。
四つん這いになった彼女のアナルはとてもよく見えて、何なら少しだけ開いているようにも見えました。

恐らく風呂場で念入りに洗っていたのはアナルだったんだと確信します。

意を決して彼女の腰を掴みながら挿入するも、まんことは違ってぎちぎちと僕のちんこを締め上げます。
気を抜いたらすぐにでもイッてしまいそうでした。

彼女の方も苦しそうな声を上げていましたが、段々といつも通りの喘ぎ声でよがり始めました。

馴染んできたアナルに思い切り突き立てた瞬間、僕は長く長く彼女に中出しをしてしまいました。

最初は抵抗のあったアナルセックスですが、思った以上に気持ちよかったです。

彼女は元々アナルを使っていたようで、僕にもシて欲しいけど言い出しにくく、“中出しして良いよ”とだけ伝えたんだと後から聞きました。

挿れる穴は違っても中出し出来た事には変わりありません。
年上彼女には本当に教わることが多くて、日々勉強になっています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
イイ感じに掌で転がされてますなぁ…w

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