【鬼フェラ】超絶ビッチギャルが新入社員として入ってきた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:シンジ さん(男性・30代)

タイトル:新入社員の女の子が超絶ビッチだった件

先日あまりにも驚いた出来事があったので纏めてみます。
僕は中途採用で現在の職場に就職しました。

今までは一番下っ端として頑張っていたのですが、先月から僕の部署で女性の新入社員が入ることが決まりました。
部長からは僕が指導係に任命され、うまく教えられるか緊張していました。

次の日やってきた新入社員を見て、僕は唖然としてしまいました。
スーツ姿ではありますが、ブラウスは第三ボタンまで開け放たれていてストッキングを履いておらず生足、挙句の果てに魔女のような爪先です。

まるでギャルのような巻き髪に化粧もばっちり。
とても社会人らしい見た目ではありません。
これには上司も呆れ顔で、新人教育はお前の仕事だろうと注意役を僕に押し付けてきます。

とにかく‥このままじゃ仕事にもなりません。
僕は彼女を無人の更衣室に呼び出します。

「先輩、どうしました~?」
「どうしたじゃないよ‥その格好じゃ仕事出来ないでしょ?」
「えっ、ちゃんとスーツ着てきたじゃないですか」

彼女は何故自分が呼び出されたのか本気で分かっていないようで、わざとらしく小首を傾げます。
まるで制服を着崩している女子高生を相手にしている気分で、げんなりしてしまいました。

しばし考え込んでいた彼女ですが、分かった!と大声で僕に話しかけてきます。

「先輩、私のスーツ姿見て欲情しちゃったんでしょ!えっち♡」

彼女の思考回路はどうなっているのやら‥身嗜みを注意している=ジロジロ見られてると勘違いしているらしいのです。
今どきの若い女の子の考えている事は理解出来ません‥。

「嘘つかなくて良いですよ‥此処なら誰も来ないから安心してください!」

「ちょっと‥‥やめないか!」

彼女は勝手に完結し、しゃがみ込むと僕の股間に顔を近づけます。
そして何を思ったのか、僕のズボンのチャックを勝手に開けてペニスを引き摺り出したんです。

流石に声を荒げて叱るも、彼女は全く聞き入れないどころか大きな口を開けて、僕の萎えたそれを咥えてしまいました。

「おい‥仕事中だぞ、自分が何をしているのか分かっているのか‥!」

「んふふ、おいひい♡」

見下ろす彼女のスーツからは、開け放たれたブラウスのせいで谷間が丸見えです。
よく見ると、どピンクのブラジャーまでしっかりと透けています。

なんで俺は新入社員のビッチにフェラされているんだ‥と頭を抱えます。
何より困ったのは、彼女のテクニックが相当良かったこと。

分厚い唇を窄めながら、舌先は亀頭の敏感な場所をれろれろと刺激してきます。
僕は大した抵抗も出来ないまま、すっかり彼女のフェラに溺れてしまいました。

「ほらぁ‥やっぱりえっちな気分だったんじゃないですか。我慢汁凄いことになってますよ?」

じゅるじゅると下品な音を立てながら、既に染み出してしまった我慢汁に彼女は渋い顔をしながらもフェラするのを止めません。

何だかんだですっかり勃起し、今すぐにでも射精してしまいそうなほどに興奮していました。

こんな所誰かに見られたら‥社会人として終わる。
緊張感というスパイスが相まっているのは俺だけじゃなく、フェラする彼女もそうだったと思います。

いよいよ我慢出来なくなったのを察したのか、彼女はラストスパートと言わんばかりに喉奥までペニスを咥え込みました。

ぎゅうぎゅうと締め付けられるようなバキュームフェラに、とうとう僕は口内発射してしまったのです。

無許可にも関わらず、彼女はそれを目を細めながら全て飲みこんでしまいました‥とんでもないビッチです。

「先輩、ご指導ありがとうございました♡」

そう笑いかける彼女には恐怖を覚えたほどです。

ちなみに彼女は更衣室を出てそうそう、思っていたのと違かったので退職します‥と一方的に上司に告げて退職していきました。

結局彼女は何をしにこの会社に来たのか‥謎は深まるばかりです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ギャルのタダフェラ1回分、ラッキーだったと思いましょう!

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