【鬼畜レイプ】幸せそうなカップルにムカついてロリ巨乳系の彼女を連れ去って・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:おにさん さん(男性・40代)

タイトル:幸せそうなカップルの女を鬼畜レイプ

俺はアルバイトで年下の店長に怒られてむしゃくしゃしていた。
なんで俺があんなやつに指示されなきゃいけないんだ。ムカつくぜ。
ミ○ドに入りドーナツとコーヒーを飲む。
少し落ち着いたがまだイライラが止まらない。

ふと隣をみると大学生くらいのカップルが向かい合わせで座っていた。
二人ともザ・大学生といった感じで小綺麗にしている。
何かといちゃいちゃして幸せオーラを出していた。

「いちゃいちゃしやがって」

またイライラしてきた。
どうして俺ばかりこんな目に合うんだ。

女の方が立ち上がりトイレに行った。
すぐ目の前を通ったので観察してみると髪は長く白いシャツに膝上くらいのミニスカートを履いていた。

顔は俗にいう狸顔ってやつでなかなか可愛いらしい顔をしている。
やれやれあんな格好で男を手玉にしているのか。
あんな子とセックスできたら気持ちいいだろうな。

「まてよ?やりたきゃやりゃあいいじゃねーか」

あんな華奢な女ひとりくらい脅せばいちころだ。
そうと決まればタイミングを見計らう。

女がトイレから帰ってきて、今度は男のほうがトイレに立つ。
チャンスだ。
男がいなくなったのを見計らってカバンからナイフを手に取り女の横に移動する。

「声出すなよ」

「きゃっ、な、なんですか?」

ここで太ももに少し刃先を当てる。

「いたっ」

わざと少し切って血をだす。
女は青ざめて急に大人しくなった。

「ちょっと俺ときてくれないか?男の方には具合が悪くなったとでも言っておけ」

女は小さく頷く。
ナイフの効果は抜群だ。
二人で店を出て俺の車に乗せる。

「すまねぇな、用事が済んだらすぐに帰してやるから」

そう言って女に車を出し近くのラブホへ入る。

「あんたがあまりに幸せそうだったからつい遊びたくなってよ。まぁ酒でも飲めよ」

女は首を横に振る。

「いいから飲めよ!ほら」

女は俺が渡した日本酒を飲む。

「げほげほっ」
「なんだ酒は苦手か?とりあえず全部飲み切るんだ」

むせながら女はコップ1杯くらいの日本酒を飲み干した。

「よし、いい子だ。次はこれをつけるんだ」

女に口枷を渡す。
女はまた首を横に振るが少し脅すとすぐにつけた。
この口枷は強制的に口を開くような作りになっているので女は常に口を開けた状態だ。
なんと間抜けな格好だろう。
さらに女の手を後ろにまわし手錠で拘束した。

「さぁこれで準備完了だ。楽しませてもらうぜ。まずはしゃぶってもらおうか」

俺はパンツを下ろしてチンポを出した。
女は拒否したが頭を掴んで無理やり咥えさせた。
自分で腰を動かししゃぶらせる。
口を閉じることができない女は涙目になりながらただ咥えるしかない。

「おらおら全然きもちよくねーぞ!」

そういって喉元までチンポを突っ込んだ。

「ごほっごほっ」

さっきより深くチンポを刺し込んで腰を動かす。
女が苦しそうにしているので一旦チンポをひきぬく。

「おら、今度は上を向いて口あけろ」

上を向いた女に日本酒を注ぐ。

「全部飲み込むんだ」

必死になって上から注がれる酒を飲む女。
一通り飲んだところでまたチンポを咥えさせる。

「ぶへぇ」

変な声が出ているが構いやしない。
腰を動かしてチンポをしごく。
酒とチンポを交互に口にいれること数回。
女は顔も服もべちょべちょになってひどい有様だ。
髪は乱れ目も真っ赤になっている。
最初はじたばたしていたがこの頃にはぐったりしていた。
そろそろ頃合いか。

俺は拘束具を外してから女の服を脱がして全裸にした。
胸はFくらいあるだろうか。
思ったより巨乳だ。
マン毛も薄くまだまだ若さがある。
下着も少し派手なところをみるとこのあと彼氏とやる予定だったのだろう。

「こんな派手な下着をつけやがって」

全裸にしたあと今度は首輪を着け四つん這いにしてお尻をこっちに向けさせる。
首輪についたチェーンを握りながらお尻を思いっきりひっぱたいた。

「うっ、いたっ」

力のない声でうめく女。お尻を叩くたびに弾力のあるケツが揺れる。
何度も叩いているうちにすっかり真っ赤になったケツ。

「へへっせっかくだからマジックで落書きしてやろう」

マジックを取り出しお尻に落書きをする。

『奴隷』『チンポ大好き』『中出しOK』

こんな言葉をでかでかとマジックで書いた。

「こいつはいいや」

せっかくなのでスマホで写真を撮る。
女はぐったりしていて意識は朦朧だ。

「じゃあそろそろいただこうかな」

女のケツ周りをローションでテカテカにしてからバックで挿入する。

「うぐっ、あ!や、やめてください、やめてください」

女は懇願しているがそんなの聞いちゃいない。
俺はいっきに挿入し腰を激しく動かした。

「あ、いや、やめて、やめてください」

同じ言葉を繰り返す女。
あまり使われていないのかきつきつだ。

ぱんぱんぱんぱん

「あんあんいやぁ… 誰か助けて…」

ぱんぱんぱんぱん

「あっあっあっ」

ぱんぱんぱんぱん

「う、う、あぁああーん」

挿入されて酔いも覚めてきたのかだんだん女の意識がはっきりしてきたようだ。
バックも飽きてきたので女を仰向けにする。
意識がまだ朦朧としているうちに手錠を女の手にはめてベッドに繋ぐ。
両腕ともベッドにつないでバンザイの状態にしてやった。

足を大きく開いて正常位で挿入する。
Fカップのおっぱいが激しく揺れる。
いい眺めだぜ。
この様子もしっかり写真におさめた。

「いや、撮らないで!」

そんなの構わずカメラをかまえる。
後でいいおかずになりそうだ。

「いや、いや!」

女は手で顔を隠したいようだが拘束されているので隠すことができない。
あまりにうるさいのでまたお酒を口のうえから注ぐ。

「うぐっうぐっ」

息ができなくなり辛そうだ。
一通り飲ませたら女の頭を揺らしながら腰の動きを早める。

「あっあっ」

頭を振ったことでまた意識が朦朧としてきたようだ。
ここでいいことを思いついた。
女のスマホを持ってきてロックを解除する(女の顔にスマホを向けるだけでロックは解除された)。
LINEを開き彼氏とのやりとりを見つける。

「へー彼氏はマサくんっていうのか」

彼氏の名前を知った俺は女のお腹にマジックで『マサくんごめんなさい。チンポ大好き』と書いてやった。
そしてまた正常位で挿入し、その様子を写真に撮る。

「こんなもんだろう、そろそろいくか」

カメラを動画モードでセットしフィナーレに入る。
女の足を大開きにして一気につく。

「あんあんあんあん!あんだめーだめー!」

激しい動きで女が声を張り上げる。
俺もより動きが激しくなる。

「おら!中にだしてやるからまってろよ!」

「いやっ中はだめ中はだめー!!」

「じゃあ俺のこと好きって言え!マサくんより俺のことを好きって言えよ」

「あ、あ、あ、あなたのことが….」

「あぁん?中にだすぞ?」

「いや!ダメ!いう、いうから。あなたのことが好き!マサくんよりあなたが好きー!」

「よく言えたな、よしご褒美だ」

俺は女のマンコの中に精子をぶちまけてやった。

「あ、あ、あ…」

女は泣いていた。
その様子を最後に写真に収める。

それから泣いている女に無理やりフェラをさせ、3回セックスした。
うち1回は顔に出し、残りは中に出してやった。
精子でべとべとになった俺のチンポを最後にしゃぶらせてやった。

「この辺で許してやるか。いいか、このことを言ったら彼氏にお前の写真を送ってやるからな。彼氏の電話番号もメールアドレスもひかえているからな?」

そういって『マサくんごめんなさい。チンポ大好き』と落書きを書いた挿入中の写真を見せる。
女はもう涙も出ないのか目が真っ赤になって俺を睨んでいる。
戦利品として女のブラとパンツを持ち帰りラブホを出る。

「いやぁいい思いしたぜ。そうだ、やっぱ彼氏にも彼女の裏の顔を教えてやるか」

俺は捨てアドレスを作成し、さっき撮影した写真と動画を彼氏のメールアドレスに送ってやった。

「へっへ、いい気味だぜ」

その後女と男がどうなったかは知らない。

 

という妄想をしながら俺はコーヒーを飲み干すと店を後にした…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
道理でやけに用意がいいはずですな・・・。

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