【盗撮】ショップ店長だけど従業員同士が店内セックスしてると判明したので・・・・・・・・

閲覧数: 4,712 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:てんちょー さん(男性・40代)

タイトル:従業員同士のセックスをこっそり盗撮

携帯電話ショップって実は防犯カメラがあるの知っている?
ガラケーがスマホになり最新機種なんて10万超えるようになったから盗むやからがいるんだ。

俺は携帯電話ショップの店長をやっているので、本部に言われてショップの入り口と店内、裏口にカメラを仕掛けていた。

いつものように出勤をしたらビデオの内容を確認する。
俺が休み明けに出勤した時は前日の様子を把握するために少し早く出勤してビデオを確認するようにしている。

とはいっても店に変わったことがないので見なくていいのだが、俺の目的の半分は店員のユナちゃんだ。
ユナちゃんは21歳でCMでお馴染みの上○彩によく似ていた。
笑った顔が可愛く制服もよく似合っていてる。

接客も笑顔で楽しそうにするので人気があった。
ビデオカメラにうつるユナを見るのが開店前の俺の密かな楽しみだった。

「さて、そろそろ仕事をするか」
そう思って動画を止めようとしたところ、画面の端でユナとワタルが抱き合っているのが見えた。
ワタルもこのショップの店員だ。
23歳の男でサーフィンが趣味と言っていて色黒のマッチョだ。

ちらっと二人が映ったがまた画面の外に出てしまった。
なるほど、二人は付き合っていたのか…。
ちょっとショックだったが同時にあることが浮かんだ。

「もしかしてこいつら店舗の中でセックスしてんじゃないか?」

そう思い他の場所に設置したビデオも見てみた。
するとユナが脱いだであろうYシャツが画面の端っこに映っていた。
しかし肝心の行為はうつっていなかった。

間違いない、本人たちもカメラが設置していることは知っているので死角でやっているのだろう。俺が休みでいないことをいいことにラブホがわりに使っているのか。

「ふむ…」
ワタルが羨ましいと思ったのも束の間、なんとかその行為をビデオに収めたい欲求が湧いてきた。
当然本人たちはカメラの場所を知っているので突然カメラの向きを変えると気づかれる可能性がある。

「専用のカメラ買ってくるか」

早速俺は自腹でカメラを2台購入した。そして俺が休みでユナとワタルが出勤する日を狙ってカメラを仕掛けた。
場所は防犯カメラの死角になっている箇所でおそらく二人が行為をしているであろう場所だ。
休み明けが楽しみだ。

休み明け、早く出勤してこっそりカメラを回収する。そのままになっているところをみるとカメラを仕掛けていたのはみんな気がつかなかったようだ。

ビデオは家でゆっくり確認しようと思っていたので日中は気になって仕方がなかった。
ユナもワタルも俺と普通に接しているが裏では突き合っているわけだ。

この日はそそくさと帰宅し、早速カメラを確認する。
閉店後、みんな帰宅し始めているが、ユナとワタルは喋っていてなかなか帰宅しない。
ようやく二人きりになったところでお互い立ち上がり、抱き合いキスをし始めた。

「やっぱり付き合ってやがったか。てかいつまでキスしてるんだ?」

長いキスでユナの顔はうっとりしている。普段店舗で働いている姿とは別で『女』の顔をしていた。
制服の上からワタルがおもむろにユナの尻を撫で回す。それと同時にユナもワタルの股間を撫で出した。お互い激しくなっていく。

今度はワタルが後ろに周り、ユナのジャケットを脱がしYシャツの上から両手で胸をもみ出した。
さらにYシャツのボタンを外しブラをずらして生で揉み始めた。

ユナの胸は形がよく、小ぶりだがとても弾力がありそうだ。
ユナは胸を揉まれながら後ろのワタルとキスを続けている。

「どんだけキス好きなんだよ」

ワタルは左手でユナのおっぱいを揉みながら右手でスカートをめくりあげる。
そしてストッキングの上からマンコをいじりだした。

たまらずユナが声を出す。
しばらくワタルがあちこち触っていたが、突然しゃがんだかと思うとユナのストッキングとパンツをがばっとおろした。

突然あらわになるユナの割れ目…。
毛は薄くお尻も引き締まってやはりスタイルがいい。
ユナはパンツとストッキングを脱ぎ捨て、片足を上げた。
ちょうどY字バランスのような状態だ。

「ユナって身体柔らかいんだな…」

大開脚したことでユナのマンコは丸見えだ。
カメラアングルもばっちりでよく見える。
そのマンコをワタルはしたから舐め出した。
悶えるユナ。
したたる愛液。

たまらずユナは足を下ろすがワタルのクンニは止まらない。
よっぽど激しく舐められているのかユナは身をくねくねさせている。

5分くらい舐めたところでワタルがパンツを脱いだ。
ユナはうっとりしてワタルのチンポを舐め出した。

俺もたまらず自分の息子を扱き始める。
声は聞こえないがワタルが色々指示しているようで、ユナは都度従っていた。
鬼頭を舐めたり玉を舐めたり従順だ。

しばらくした後ユナが立ち上がりワタルにお尻を向ける。
ワタルはゴムもつけずに立ちバックでユナに挿入した。

相変わらず声は聞こえないがユナは悶絶した表情で顔をしかめる。
小ぶりな胸がこれでもかと揺れ、どんどん激しくなってくる。

この店舗の死角でセックスをするには隅っこで立ちバックしかできないのだろう。
体位は変えずひたすら立ちバックをしている。
たまにワタルがユナを抱き寄せキスをする。胸を揉む。
それくらいのバリエーションではあるが、あのユナが悶えている姿だけで十分興奮した。

徐々にワタルの腰が速くなる。
ユナは髪を左右に揺らしながらワタルのチンポを受け入れていた。
そして最高潮に達したところでワタルはユナの中に出した。

「マジかよ…」

てっきり外に出すと思っていたら中にだした。
ユナはワタルのチンポを舐めながらお掃除している。

「う、いくっ」

俺もその様子に射精してしまった。
どうやら中出しをしてユナがお掃除フェラをすることでセックスの痕跡を残していないようだ。
これなら一晩もすればわからないだろう。
違うアングルから撮影していたほうも確認し、もう一度射精しておいた。

それから1カ月くらいしてユナの妊娠が判明した。
それを機に退職することになった。
相手がワタルだとは伝えてこなかったが、様子をみる限り別れてしまったようだった。

この後ユナがどうなったかわからないが今でもあのビデオを見ながら抜いている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
監視社会の負の面ですな・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)