【調教】レズに興味があった私がネットで46歳のおばさんと会った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:陳岡ひなた さん(女性・10代)

タイトル:れず

私はオナニーが大好きだった。

小4の頃から覚えたオナニーを私は高校生に上がる5年間の間、修学旅行みたいなイベントを除く毎日オナニーを日課としていた。

寝る少し前にベッドの上で寝ながら開脚して指を入れ、オカズは妄想から動画まで色々使ったが、偶然レズものを見てから私は女の子同士のエッチする動画や妄想を好むようになった。

そして高校生になりスマホが解禁されると、LINEやTwitterなどSNSも利用できるようになり、私は元々知っていたレズの掲示板にしたいと投稿した。

本当はエッチできれば良かったのだが、お金も貰えるなら一石二鳥だと援交目的の内容にした。

無用心にも掲示板に顔写真と年齢を上げてしまったが、それのおかげもあり色々な人から連絡が来た。


1人に決めきれず、私はわざと値段を釣り上げ人数を絞り、46歳と年齢は微妙だが3万円くれるいうおばさんに決めた。

おばさんからの条件としては、制服で来ることだったが、私は高校の制服が汚れるのがどうしても嫌で、仕方なく中学のブレザーを着て約束の最寄りから3つ先の駅へと向かった。

駅に着いたところでおばさんにラインをすると、こういう格好だよ。と顔から下の自撮りが送られてきた。

それを頼りに周辺を探すと、おばさんは携帯片手に柱に寄りかかってキョロキョロしていた。

私が手を振ると、目を輝かせながら私に近づいてきた。

おばさんは
「初めましてひなたちゃん。写真の通り可愛いね。立ち話もあれだから、とりあえずお茶でもしましょうか」
と優しい口調で私に話しかけてくれた。

私はおばさんの顔を始めて見たので、おばさんを見つめながら移動した。
おばさんは菅○美穂さんに少し雰囲気が似ており、内心抵抗があったが少しだけ抵抗がなくなった。

スタバに入ると、キャラメルフラペチーノをおばさんが注文したので、ボーっとして決めきれず同じものを頼んだ。

流石に公共の場で、たわいもない話をしながらおばさんとの距離を縮め、その後は近くのショッピングモールに連れられ、汚れた時用にとGUで変え用の下着やゲーセンで遊んだりした。

私とは違いおばさんはまるで私とデートしたいだけかのように次から次へとお店に連れて行くので、気持ちいいことがしたかった私は、耐えられなくなり小声で…

「エッチはしないんですか?」
と遠慮気味に聞いてみた。

するとおばさんはクスクス笑い私の耳元で
「我慢できなくなっちゃった?けど、もう3時だよ?あんまり時間ないね。沢山したいならうちに泊まって行けば?」
と言って軽く耳を舐められた。

幸いなことに、明日は日曜日で月曜日も祝日だったので、親にLINEで友達の~ちゃんの家は泊まりたいと頼んでみた。

親は迷惑をかけないでね?と簡単に許可を出してくれたので、私は嬉しそうに
「泊まれます!」
とおばさんに告げた。

その後すぐにショッピングモールを出て、駐車場に行き、おばさんの車に乗り込んだ。

期待とエッチな気持ちが最高潮になった私は、死ぬほど気持ち良くなりたくなり、おばさんにエッチな動画で培った知識を絞り出し
「あの…私を快楽堕ちさせたら、クルミさんの奴隷になります。もちろんお金もいりません」
と気持ちよくなりたい一心で挑発をしてみた。

挑発した割には、セックスどころか、自分の指以外でオナニーしたことないし、キスすらまただったので、言いすぎたかな?と後悔した。

だがムラムラしていた私は、それ以上にぐちゃぐちゃにされたい気持ちが勝っていた。
おばさんは運転しながら、片方の手で私の太ももをスカートの上からモミモミして

「今言ったこと忘れないでちょうだいね?あと、後からなしなんてつまらないから録音させて?」
と言われた。

そんなこんなでおばさんの家に着いた。
しっかりとしたマンションに住んでおり、部屋も結構広かった。

そして寝室に連れられると、ベッドの上に座らされ、おばさんも隣に座り向かい合わせになった。

「ひなたちゃんはキスしたことある?」
「ないです…」

ここにきて緊張から声が出なくなり、小さい声でそう呟いた。
するとおばさんは私の唇を指で触り、顔を近づけてきたので私はそっと目を閉じた。

おばさんにキスされたことで、私は口が半開きになってしまい、呆然としているとおばさんは続けてまた唇を重ね、今度は半開きになった私の口の中に舌を突っ込んできた。

おばさんが車で飲んでいたミルクティーの味が、おばさんの舌を通じて伝わってきた。
されるがままに私は口の中を舐められた。

そして
「舌出して」
と言われて私が出すと、ずりゅずりゅという音を立てながらおばさんに舌を吸われた。

キスを数回しただけで、もう頭の中がとろ~んとなっていたが、おばさんはバックから携帯を取り出すと
「ほら車の中で言ったこともう一度言って?」
と言って私にカメラを向けてきた。

私はもうこの段階で察しがついていた。
キスでこんなに頭がおかしくなりそうで、どうあがいてもおばさんに勝てないと思い「はい。」と言った後に改まってベッドの上で正座をして、ピコンとビデオが回り始めた音を合図に

「私はクルミさんの性奴隷になります。好きに使ってください」
と言い土下座した。

おばさんはカメラを止めると、私の頭を撫で
「面白そうなゲームだと思ったのに、つまんないね」
と言ったので私はすいませんと謝った。

おばさんは続け様に
「まぁでもひなたちゃんはもう私の奴隷だもんね。とりあえず裸になろっか」
と私をベットから下ろして、再び私にカメラを向けるとピコンと音がした。

奴隷だから拒否権なんてないと心の中で自分に言うと、動画を意識しながらゆっくりと服を一枚一枚脱いだ。
そしておばさんの指示通りにその上でリボンとスカートだけを履き直すと、おばさんはカメラを置き、「ちんちん」と言った。

一瞬わからなかったが、犬の芸かな?と思い、しゃがんで足を広げ犬のちんちんの芸をした。
するとおばさんも服を脱ぎ捨て近づいてきた。

私の目の前におばさんのマンコがある。
「おしっこ我慢してたんだよねぇ。口開いて」
と言われて私は言われた通りに口を思いっきり開き、こぼさないようにと手でこぼれないように準備をした。

おばさんは何の躊躇もなく私の口目掛けて放尿を始め、コップに水を注ぐような音が鳴り響いた。
苦塩っぱい味だがその時は美味しく感じた。

そのまま飲み干すと、私はおばさんのまんこを舐めた。
だがおばさんはすぐに股を閉じてしまい、私を再びベッドの上へと手を引っ張り寝かせられた。

私の右側に寝たおばさんは、私の左の乳首を舐め始め、片方の手で手マンをして、もう片方で右側のおっぱいを揉み始めた。

最初はなめられていたが、次第に歯を立て乳首の先端を歯でカリカリとしたり、噛んで引っ張るなど乱暴で痛かったが、激しい手マンと重なり痛気持ちよかった。

たったこれだけで軽く2回はイカされてしまい、おばさんは続け様に電マをどこからか持ってきて私のまんのに擦り付けた。

すでに2度もイカされ敏感になり、あまりの快楽に私は無意識に抵抗してしまった。

おばさんは何度も抵抗する私を面倒だと思ったのか、今度はガムテープを持ってくると、ベッドの金具の隙間に手を通され、グルグルに手をガムテープで巻かれ手が使えなくなり、その上で開脚した状態の私の足に乗り、電マを当てられた。

「無理無理無理っ//」
と叫ぶか喘ぐことしかできずに、何度も何度もイカされた。

意識が飛びそうになるほどイカされ、しばらくするとやっと電マが終わり、おばさんが私の顔に跨り、今度は私がおばさんのまんこを舐めた。

やっとできた休憩時間のはずが、私の体が壊れたのか自分のまんこが疼いてたまらなく、オナニーしたくなった。

おばさんもそれを察したのか、早めに私の顔から離れると、また私のマンコに電マを擦り付けて、また何度もイカされた。

イカされてはご奉仕して…また疼いての下りが何度も続き、性欲に流され口先だけで言った言葉は、次第に本当に自分が性奴隷だと感じるようになり、私はこの日おばさんの所有物へと成り下がった。

次の日は起きてすぐに手マンをされ、今度はお尻を指でほじくり始めた。
おばさんはある程度広がった段階で強引にディルドを2本待ってきて、ローションを塗り、一つをお尻にねじ込んだ。

かなり痛かったがもう一つをまんこに刺され、二つの穴を同時に責められることで、気持ちよさのおかげで痛みを我慢することができた。

そして、お尻がどんどん広がっていくことで痛みも緩和して、どんどん気持ちよさだけになり、痛みでイケなかった分、何度もイった

その日は汗だくにならながら、途中ご飯休憩を挟みながら夕方ごろまでおばさんに乳首とお尻とまんこを責められ続けた。

一通り終わり、1人でゆっくりしてきなとお風呂に1人で入ることになり、私はゆっくり体を流した。
ふと洗顔用だろうか、小さな取り外し可能な鏡を手に持つと、乳首を写すと昨日よりも明らかに先端が赤くぷっくりと大きくなっており、まんこも確認すると穴がかなり広がり赤くなっている。

一番変わったのはお尻の穴で、手を使わずくぱぁと穴を広げられるようになって、かなりグロい感じになってしまった。

そんな情けない姿を見て私はオナニーをした。
帰りはおばさんが近所まで車で送ってくれた。

そして車から降りた際に
「また来週」
と言って走り去っていった。

私はその日からおばさんの奴隷となり、お尻は腕が入るほどまでになり、乳首にもピアスを開けられるなどおばさんによって改造された。
だが私は気持ちよければそれでよかった…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ハードっすね・・・

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