【BL】女性用下着をつけて変態オナしてるところをオジサンに見つかった結果・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:イーサン さん(男性・30代)

タイトル:変態オジサンに色々されて

普通に性対象は女性なのですが、友だちからよく仕草が女っぽいと言われるフツメン(たぶん)です。

でも今も男の人のオチンチンに興味が尽きないし、時々精液まみれにされたい…と妄想してオナニーしてしまいます。
ゲイやバイなのか自分でもよくわかりませんが…

こう思うようになったのは1○の時の体験が原因でした。

オカズ探しにネットでエロい画像や動画を探していると、アチコチ見ている内に「ホモ・ゲイ」のカテゴリ。

興味本位で見ていると無修正のかなり太めのオチンチン。
1人は日本人、もう1人は黒人のゲイ物。
2人共太くいきり立ったオチンチンを咥えて精液をかけ合うかなりハードなプレイ、初めて観た時は(うぇっ…)と思ったけど…

何故か頭からそのオチンチンが離れず、気づけば自分のオチンチンがすごく勃起していました。

それからしばらく後、家の中でのオナニーに飽きた私は近所の草むら(遅れましたが住んでるのが田舎です)で用を足した後に催してそのままオナニーしていると、季節が5月で過ごしやすかったのもあって下半身に気持ち良く風が当たり、自然と「外でするのも良いな」とそのまま野外でのオナニーにハマりました。

その内(もっと気持ち良くなりたい)という気持ちがエスカレートしていき、最初はパンイチから。
背の高い草木がかなり茂っている場所も多かったので、半裸や夏の夜には全裸でオナニーもやっていました。

(全裸オナニーもいいけど…もっと過激なの無いかな)

そう思った私は雑貨店で売られている女性下着(オバサンが着けるような物しか良いサイズなかったので)を購入して、それを履いてオナニー。
妙な背徳感に駆られてそれにもハマってしまう事に。

近くの100均にも女性用ショーツがある事を知った私は、(そうだ、ショーツに穴を空けて女の子みたいにしゃがんでオチンチン出しながらオシッコしてみよう)と思って早速実行、上半身裸になりショーツと靴だけでいつもの草むらに入って穴を空けたショーツからオチンチンを出してしゃがんでオシッコをすると何とも言えない気持ちよさですぐに勃起。

そのままオシッコ跡にオナニーして精液をブチ撒けて悦に入ってしまいました。

(もっと刺激が欲しい…)

そう思ってしまった私は人通りは少ないものの、農作業をしているオジサン、オバサンがいる近くの林。
背の高い草木は多いけど見つかる可能性のある場所でスリルを味わいたい…と思って決行。

時間はたぶん作業が終わるであろう午後4時から5時頃に狙いをつけてショーツを2、3枚持参して行く事に。

着いてみると作業着のオジサン、オバサンが2人だけ。
陽が落ちてちょうどいい暗さになって来たのでドキドキしながら上着を脱ぎ、ショーツは事前に履いてきたのでズボンを脱いで勃起したオチンチンをゆっくりシゴいていると早くもイキそうに。

(ああ、こんな所見られたらどうしよう…でもヘンタイな自分を見て欲しい…)

するとふと向こうのオジサンが不意に振り返り、自分と目があった様な感覚。
(やばい!)
咄嗟にしゃがんで(やばい、見られた?でも遠かったと思ったけど…)

ドキドキしながら恐る恐る頭を上げると、オジサンはオバサンと何か話している様子。
(大丈夫だったかな)
少しホッとしているとオバサンは軽トラに乗って帰って行ったのですがオジサンは何故かその場に残り、再びこちらに目を向けて歩いて来ました。

(えっ?なんで…やっぱりバレた?)

慌てて上着を着ましたがズボンを履こうとしても手が震えて上手く履けません、すると…

「…誰かいるのか?」

オジサンの太い声、ただ怒鳴り声ではなかったし(もう逃げられない…)と観念した私はビクビクしながら「は、はい…」と立ち上がりました。

「!なんだ、どうした?」
「…すいません。」
「?その格好、君男の子だろ?どうした?」
「…あの、えっと…」

刺激を求めてオナニーしてました、なんて言えるはずもなく立ち尽くしてしまう私。
ふとオジサンの顔を見ると少し目の色が変わったように見えました。

「…うん、まあいいけどさ。何かしようとしてた?」
「あ、…ええと、…」
「それ、女物の下着だろ?どうした?」
「…あの…」
オジサンは私の顔色と全身を舐めるように見ていました。

「…ふ~ん、女の子みたいって言われないか?」
「…え、あ、はい…言われます。」
「顔もそうだもんなあ、そういうの好きか?」
「…はい。」

そういうとオジサンは軍手を外し、おもむろに私のオチンチンをショーツの上からまさぐってきました。

「!え?」
「お、かわいいオチンチンだな~」
「え…あ…」

突然の事でびっくりしましたが、幸いにもオジサンは私を乱暴に扱う事はしませんでした。
「!ひゃっ?」
「女物の下着じゃキツくないのか?」

オジサンはしゃがんでショーツに包まれたお尻を両手で撫で回し、そのままオチンチンも太い指で弄り続けます。
その間に私のオチンチンはムクムクと勃起、ショーツ越しに弄られるのがこんなに気持ち良いとは思わずすぐにビンビンに。

「お、なんか大きくなってるぞ。気持ちいいか?」
「うぅ…はい…」
「どれどれ…」
「?あっ…」

オジサンは真後ろに立ち、ショーツから私のオチンチンをプルンと出すと共に自分のモノを私のお尻に擦り付けてきました。
(ああ…オジサンのオチンチンが、硬いのがお尻にあたってる…)

オジサンは乱暴にはシゴかず、太い指で亀頭をこね回してきます。
「!ひゃ…そこ…」
「ん、ああ…おっぱいは無いよな。ははは」

チンチンを弄りながらシャツ越しに胸をまさぐるオジサン、ホントに女の子になっていやらしい男の人にイタズラされてるんだ…と思うと背徳感と高揚感で今にもイッてしまいそうです。

「はあ…あっ、イキそうです…」
「お、そうか…じゃあこのまま出しちゃいな。」
「ああ…は、はい…」
「うっ…はぁ、はぁ…で、出ちゃうぅ…」

オジサンにシゴかれるまま地面にたっぷりと1週間分溜めた精液を出してしまいました…

「おお~、すごいな(笑)良かったか?」
「あっ、ああ…は、はい…」
あまりに気持ち良くて放心状態になる私。
すると…
「じゃ、こっち来な」
「え…?」

ついて行くとそこは小さな井戸、オジサンは水を汲んで柄杓で私に飲ませてくれました。

「美味いだろ」
「はい」
「ほれ!」
「?ひゃっ?」

おもむろに柄杓の水を私のオチンチンにかけるオジサン。
「冷たいのかけると気持ちいいだろ」
そう言いながらズボンのベルトに手をかけ脱ぎ出すオジサン、

「なぁ、オジサンのも…いいか?」
パンツを脱ぐと目の前にはオジサンの太くて硬い大きなオチンチン。
でも不思議と以前に観たゲイ物の時のような(うぇっ…)という感じが無くて、
「ああ…大きい…オジサン興奮してるんだ…」という嬉しさの方が自然と勝っていました。

「おお~冷てえ!」
オジサンも自分のオチンチンに水をかけました、それを見て私は我慢できなくなり…そのまますがるようにオチンチンを握り、愛撫しました。

「お、おお…」
硬くてビクビクしているオジサンのオチンチン…他人のモノを触るのなんて考えられなかったのに、カチカチになったモノをじっくり見ながらしごく事に。
既に亀頭は赤く充血していて我慢汁がタラタラ出てきていたので、自分でも驚くほど自然にそのまま口の中に。

「んっ…んっ…」
「おおお…い、いいのか?」
「んっ…はい…」

今までの自分では考えられない行為、でもその時はとにかく(オジサンに気持ち良くなってもらいたい!)という気持ちが爆発していて夢中でフェラ
パンパンになった亀頭を舐め回してジュポジュポと、下手か上手いかもわからないまま口を動かし続け…

「ああ~、あ…い、いい…そろそろ出そうだ…」
亀頭の膨らみ具合でなんとなくだけどイキそうなのはわかったので、
「んっ…このまま…いいです…」
「い、いいか?…あ、で…出る…」
「あっ…ああ…」
「んっ!んぐっ!…ごくん…はぁ…はぁ…」

口の中でオチンチンからたっぷり濃くて苦い飛沫が放出され、喉の奥まで一気に来ました。
ムセそうになったけどそのまま飲み干してしまい、気づけばお掃除フェラまでする私。

「…はぁ、はぁ…」
「お~、なんだなんだ…エッチだな~」
お掃除フェラしている間にそんな事を言いながらオジサンは私のお尻をしばらく撫で回し、2人共しばらく余韻に浸っていました。

その日はお礼なのか、畑で取れたナスやトウモロコシを少し貰って帰宅。
それからしばらくの間オジサンに逢いに行き、アナルは使わず。
でも悦んでもらいたくて出来るだけ女の子っぽい服装を用意してフェラしたりされたり色々エッチな事を。

しかし家の都合で引っ越さなければならず、4ヶ月くらいでオジサンにお別れの挨拶に。
「そうか~、寂しくなるなあ。」
「…はい、色々ありがとうございました。」

それから社会人になってもなかなか忘れられず、掲示板の募集で何度かおじさん系統を狙ってみたものの…色んな意味でNGな人達ばかり…

本気でピンポイントで「田舎の優しいオジサン」
を狙っていかなきゃダメなのか?と思う今日この頃でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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