生意気な後輩女子を廃工場に連れ込んでレ○プ→後に衝撃の事実が判明・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:シャチ さん(男性・30代)

タイトル:めちゃくちゃ生意気な後輩にお仕置き

中学生の時の思い出だ。
実家の隣の家には姉妹がいた。
姉は一つ上、妹は一つ下。

姉は優しい人だったが、妹はめちゃくちゃ生意気で、小学校の集団登校の時からイライラさせられる言動が多かった。
何より、こちらをなめてるのがあからさまな態度に、ムカついた。

その子の名はミホ。
口を開かなければ、まぁまぁ可愛い顔立ちをしている。
ミニバスをしていたが、背は小さく、クラスで一番前。
ミホが中学に入っても、それは変わらなかった。

しかし驚いたのが、自分と同じ剣道部に入ってきたことだった。
家が隣なだけあり、部活が一緒(当時は男女混じっての活動だった)だと下校はほぼ必ず一緒。
たまに登校も一緒になるので、雑談する機会は多かった。

相変わらずイライラさせられることは多かったが、無言ですぐそばを歩くのも辛いし、ミホから絡んでくることも多かった。

ある日、何でバスケ部じゃなくて、剣道部入ったん?て訊ねたが、あんたに関係ないでしょ!と言われその言い方にイラッときた。
そんなミホだが、同学年の男子がミホを好いてると噂があり、それを揶揄ったら、皆の前で後ろから思い切り蹴られた。

さすがに女子に手を出すわけにもいかず、その場は先輩の余裕を見せて収めたが、内心はイライラの限界だった。

女子にこれをぶつけるとなれば、やはりレイプだろうと当時の自分は考えた。
写真を撮れば何も言えないだろうと短絡的に考え、勃つ勃たないでいえば、ミホなら充分勃つと考えた。

問題はいつどこで実行するかだ。
自分だとバレては意味がない。
幸い、蹴り騒動の後は、気まずいのか一緒に帰ろうとしてこない。

しかし、家までの帰路にはあまり連れ込めそうな場所もない。
イライラをぶつけるには自分だと解らせてもいいか?
写真を撮れば人に言えないだろう、そういう思いが出始めた頃、ミホが自分と遭遇しないように少し遠回りになるが別の通り道で帰ってるのを知った。

その道を通ってみると、田んぼの中にポツンと廃工場と敷地内にプレハブ小屋があるのに気づいた。
小学生の時に何度か遊んだ場所だ。

敷地内の道路側は資材や機械が積んだままになっており、隠れ場所も多い。
その敷地に連れ込もうと決心した。
そして、ある日部活が遅くなった日を決行日にした。

秋口で、真っ暗ではないが、十分暗い。
逢魔刻よりやや暗めと言った感じか。
遅くなったから~を言い訳に、手早く着替えて小走りで飛び出す。

ミホが一瞬、あっ、と言ったのが聞こえたが無視して廃工場に向かう。
着いて隠れてからふと思った。
今日は自分が早く帰ったのを知ってるミホは、この回り道じゃなく、本来の道で帰るかも…。

そう思って待つこと5分、遠くに女子生徒が来るのが見えた。
古くなったスキー帽に目と口の部分だけ開けたものを被り、学ランを脱いで、上だけ黒のジャージを着る。
隠れたまま待っていると、ミホだった!

そのまま通り過ぎるのを待ち、後ろから駆け寄って、口を押さえて腹に腕を回して敷地内に連れ込む。
口の手を外そうとされるのと、足を踏ん張ろうとしているが、大柄な自分と小柄なミホ、ろくな抵抗に感じずにプレハブ小屋の前まで連れ込めた。

プレハブ小屋の中は埃っぽかったので、靴跡のことも考え、陰になっているだけでいいだろうと、その場で事に及ぶ事にした。
ミホは怯えて声も出ないようだった。

一発肩を殴ってから、タオルで後ろ手に縛る。
痛みのためか、うぅっという泣き声としきりに鼻を啜る音が聞こえる。
家から持ち出したインスタントカメラでまずその泣き顔を撮る。

いやっと顔を背けるので、今度は逆の肩を殴ってから、口に男根を突っ込んだ。
逃げようとするミホの頭を押さえて腰を前後に振る。
多少歯が当たるが、それも刺激に感じ、射精感が高まる。

顔にかけたい気持ちが強かったが、セーラー服に着いたり髪の毛が固まると厄介かと思って、飲ませることにした。
いく瞬間、喉奥にまで突っ込み、思う存分射精する。

オエッオエッとえずく感触さえも気持ちよく感じた。
恐らく直接食道に流れた分もあると思うが、口内に溜まった精液は飲めという意思を込めて、モノは抜かずに頭を押さえつけたままでいた。

しばらくして諦めたように嚥下する音が聞こえたため、モノを咥えたミホの写真をまた撮影する。
今度はそれに構っている余裕はないようだ。
モノを抜いて、ヨダレでベタベタの口にキスしてやると、いやっいやぁと顔を背けて泣いた。

鼻を舐めて目元も舐めてやると、「なにこれ?もういやぁ、誰か助けて」と泣きながら懇願する声が聞こえる。
生意気なミホを屈服させたと思うと、嬉しくてたまらなかった。

そのまま押し倒し、セーラー服の前を裸けさせると、流石に足の抵抗が強まったが、それも足を殴っておとなしくさせた。
生意気にスポーツブラをしているが、感触からは膨らみはほとんどない。

捲り上げて、乳首に吸い付くと、ヒッという声と共に鳥肌が立った。
泣き声と啜り声はますますひどくなる。ひどくなればなるほど、ザマァみろという気持ちが強まった。

洗濯板を楽しんだ後は、ブルマを脱がせにかかった。
抵抗はなく、「やめてぇ、もうやめてぇ」と啜り泣く声だけの抵抗だった。
意に介さずブルマとパンティを同時に脱がせ、それは記念に持ち帰ることにした。

汗臭さと小便臭さを感じたので、興味はあったが、マンコを舐めるのはやめにした。
代わりに太ももにかじりついた。
歯型はやばいと思ったので、歯形がつかない程度に噛みまくると、「ひぃぃっ、いやぁ。なんで、なんでぇ」と泣き声がさらに強まる。

嗜虐心が満たされ、モノをマンコに宛てがうと、「それだけはやめてぇ、やめてください…」と弱々しく懇願する声が聞こえる。
止まるわけがない、と内心で答えつつ、突き込むが、硬くて入らない。

バタバタと足の抵抗が強まったので、もう一回両足を一回ずつ殴り、抵抗をやめさせる。
動きが止まった時に、押さえつけて無理矢理ねじ込んだ。
童貞だったが、気持ちいいというよりは、とにかくキツい・狭い。

「あぁっぐぅっ!」
ミホはそんな唸り声をあげたと思う。
マンコを使ったオナニー、実際的にも気持ち的にもそんな感じで、とにかく腰を振る。

「あっ、うぅっ、ぐぅっ、?っ」ピストンに合わせてそんな色気のない呻き声がミホから漏れる。
中に出したいとかそんな気持ちより、制服にかかったら厄介だからな、そんな気持ちで膣奥に出した。

ミホは中に出されたとかそんなことまで頭が回ってないようで、とにかく抜かれて終わった、と放心してる感じだった。
ミホの裸けた写真や、中出し局部の写真、おっぱいの写真などを撮り、後ろ手のタオルを外し、荷物を持って走り去り、途中の用水でタオルは捨てた。

スキー帽は家に帰ってから、細かく裁断していくつかに分けて紙に包んで捨てた。
ブルマとパンティはズリネタとして大学生で家を離れる時まで大事に隠し持っていた。

翌日からミホはすごく暗くなり、皆に心配されていたが、レイプのことは誰にも言っていないようだった。
数日後から、一緒に帰ってもらえない?と頼まれ、帰るようになったが、話を振っても基本無言だった。

ただ元気がなく、痩せていくのに、部活には出てくるのが不思議だった。
最初はしてやった、と思っていた自分だったが、ミホのそんな様子が続く内に、ちょっとやり過ぎたかな?とかわいそうに思うようになってきたある日、同じ部のミホの友達から相談された。

ミホは自分のことが好きで同じ部を選んだこと、好きになってもそれまでの言動からどう変えていいかわからず、そのまま生意気な言動が続いていたこと、むしろ気づかれないようにと悪化していたかもしれないこと。

でも今何かあったにも関わらず、部活に出てきていて帰り道一緒に帰っているのはきっと支えてほしいと思ってるからだと。
だから助けてあげてほしいと頼まれた。

その時の自分はと言えば、罪悪感に押しつぶされるのではなく、上手くすればミホを都合の良い女にできるんじゃ?という喜びだった。

しばらく、そのまま寄り添う生活が続いたある日、どうして自分の頼みに付き合ってくれるのか?
とミホから訊ねられた。
放っておけない・力になりたい、というと、泣きながら好きだったと告白された。

そのまま付き合う事になったが、ミホは最初は手を繋ぐことさえできなかった。
レイプのトラウマからだろう。
自分で壊しておきながら、自分で治していく。
そんな背徳感に興奮しつつ、少しずつミホとの関係を進めていった。

エッチまでは焦らなかったが、やはりエッチや性的接触への忌避感は強かった。
自分が卒業する時に、何とかエッチへこぎつけたが、ミホが我慢に我慢を重ねて抱かれているのは丸わかりだった。

しかし正直、それがまた無理矢理抱いているようで興奮した。
初めてだから、という免罪符を掲げ、中出しを頼むと、すごく嫌がられたが、最後は無断で中出しした。

高校生と中学生という生活時間の差ができると、ミホとは自然消滅した。
以後顔を合わせることもなく今に至るが、今は結婚して家庭を築いているらしい。
傷が癒えたようで何よりだが、本音を言えば、また自分を刻み込みたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
ひどい、ひどすぎる・・・(´;ω;`)

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