酔った妻を迎えに行くたびにカーフェラで抜いてもらってます・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:そうた さん(男性・20代)

タイトル:車の運転中に酔っ払った妻からフェラ

妻はお酒が好きでよく友達の居酒屋に行っている。
付き合った当時は深キョンみたいな少しフェロモンがムンムンの美人だったがお酒のせいか太ってきてしまった。

とはいえまだまだその美貌は健在で太ったおかげで胸のボリュームもアップしていた。

妻がお酒の飲みにいくとその度に俺が車で迎えに行くのが恒例だ。
しかし頻度が多いのでなかなか疲れる。

この日も迎えにいったのは0時頃だったので少し文句を言ってやった。

「なぁ迎えにいくのも結構大変なんだけど、もう少し飲みにいくの減らせないのか?」
「ごめんごめん、でも仕事のストレス発散になっていいのよ~えへへ~」

すっかり出来上がった妻はご機嫌だ。
俺しかいないので服も乱れスカートからパンツも見えている。
なんだかんだ可愛い妻だから許してしまう俺も甘い。

そこから飲み会で誰々がどうした~とか俺にとってはどうでもいい話を始める。

「でね、…また明後日飲みにいくからまたお迎えお願いできる?」
「また行くのかよー。俺はその間お酒も飲まないで待ってるんだぞ」
「ごめんごめんー、じゃあどうしたら迎えにきてくれるのぉ?」

「そうだなぁじゃあ今しゃぶって抜いてくれよ」
「えーいまー!?うーん、ま、迎えに来てくれるんならひとはだぬぎますか!」

そういって妻は俺のズボンとパンツを脱がした。
その瞬間にぱくっと俺のチンポを咥えだした。
突然のことにびくんとなってしまった。
酔っ払っている妻は普段よりねちっこく舐めてくる。

「あぁきもちい…」
「へへ、だんだん大きくなってきたよー」

じゅぽじゅぽ音を立てる妻のフェラはとまらない。
外の車から見られるかもしれないということは考えていないようだ。
俺も必死に前をみて運転しているが、ちょっと危ないかも…。

「やばい気持ちいいいわ…。事故りそうだからちょっと車停めるよ?」

そういって人気のない道路の路肩に車を停める。
ここなら車通りもほぼないし、街頭もないから目立たないだろう。

「ここなら大丈夫かな」

そういってエンジンを切り、運転シートを後ろにずらす。
妻を運転席のハンドル下に座らせる。
さぁ続きだ。

「ははっこっちのほうがしゃぶりやすいよー」

助手席からフェラをしていたのと比べやりやすいのか妻のフェラがだんだん早くなってくる。
たまらず妻の服をめくりあげおっぱいを触る。

「あぁきもちいい…。」
「ちょっと足上げて開いてあげてみて?」

おっぱいを触れなくなるのはおしいが、俺は言われたとおり足を開く。
すると妻は玉をぺろぺろしだした。

「おぉ!あぁこれはきもちいわ」
「でしょ?」

ひととおり俺の玉をべろべろにしたあとはそのまま下のほうへ舌を伸ばす。
すると突然俺のアナルを舐め出した。

「おぉそこはやばい!」
「なーに?あなたアナル舐められるの好きなの?じゃぁサービスしちゃうよー」

妻はアナルを入念に舐めながら手で俺のチンポをしごき出した。
まさかの展開に快感がすごい。

「あ、やばいそれは…」

全身に電流が走るような気持ちよさだ。
それに合わせて妻の動きも早くなる。

「ほら、いっちゃいなよ?ほらほらほら」
「くぅー、あ、いくいく!」

その瞬間妻はアナル舐めをやめてチンポを咥えるしゃぶる。
手でしっかり玉を揉まれ、我慢できなくなった俺はとうとう射精してしまった。

「あぁ!」

妻の口のなかに発射した。
それでも妻はフェラをやめない。
ずずっとチンポを吸いこみ、最後の一滴まで精子を搾り取られてしまった。

「へへ、ごちそうさま」

妻は何事もなかったかのように俺の精子を飲み、乱れた服を直し始める。放心している俺にパンツとズボンを履かせてくれた。

「じゃあこれでお迎えよろしくねー」
「わかったよ、じゃあ迎えに行く時はフェラな?」
「えーそうなの?うーんでもま、いっか」

それからというもの妻を迎えに行くたびに俺はフェラをしてもらう。
今となってはウキウキで迎えに行くから我ながら男って単純だと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
仲良きことは良きことで・・・

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