一人旅の温泉で出会った巨乳人妻と混浴で二人きりになった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:但 さん(男性・30代)

タイトル:生まれて初めての混浴風呂で出会ったスケベな奥さんが忘れられない

あれはまだ、俺が入社したての若手だった頃の話です。
会社の夏休みが一週間程あったので、せっかくだったら癒やされる場所に行きたいと考えていました。

当時の俺は慣れない仕事に追われていて、心身ともに疲弊していました。
そこで思いついたのが一人旅行。
彼女もいないし、たまには自分のために時間を使うのも悪くないなと思いました。

一週間かけて色々な地方を回った後、最後に到着したのが東北にある某旅館。
ここは山奥に位置した大自然を堪能できる他に源泉掛け流しの温泉があり、口コミもかなり良かったので一番楽しみにしていた場所です。

チェックインしてすぐに僕は露天風呂へ行くことにしました。
まだ夕方で日も明るい内なら、貸切で使えるかも知れない‥なんて淡い期待を抱きながら脱衣所を探しますが、どんなに探しても一つしかありません。

不思議に思いながらも唯一の入口に入ると、そこには上半身裸になっている30代前半位の一人の女性が。
しまった、此処は女性用かと慌てて出ようとした僕に、その女性は「ちょっと」と呼び止めました。

直視出来ずに顔を背けて立ち止まると、その様子が可笑しかったのか女性はクスクスと笑いだしてこう言ったのです。

「大丈夫ですよ、此処の温泉は混浴なので」

下調べバッチリだと思っていた僕ですが、なんと温泉が混浴だった事をすっかり見落としていたようです。

それなのに変に慌ててしまった僕は早々に恥ずかしくて部屋に引き返したくなってきました。

「すみません‥初めて利用したものですから、混浴だと知らなくて」
「良いんですよ、皆さん同じような反応をしますから」

僕達以外にはまだ利用している人はいないようで、慣れたように全裸になった女性に急かされて僕も一糸まとわぬ姿になります。

浴室内はタオルを巻いてはいけない決まりらしく、フェイスタオルで前を押さえた女性が僕の前を先導するように歩いています。

女性は少しだけ肉付きが良く、お腹がぽっこりと出ていて大きなお尻は後ろから歩く僕には丸見えでした。
変に勃起しないよう別の事に意識を集中させるのに必死です。

軽く体を洗った後、僕達は揃って湯船に入りました。
ほんのり乳白色をした湯だったので、タオル禁止だとしても、そこまでくっきりとボディラインが見えるわけではなく安心しました。

山奥の露天風呂なだけあり、望む景色は絶景です。
少しだけ感覚を開けて湯船に浸かった女性と僕は、リラックスしながらしばらく会話を楽しみました。

この女性は地元に住んでいる既婚者で、旦那さんと幼稚園になる息子さんがいる事。
この温泉には息抜きとして日帰りで通っている事。
色々な人と交流出来る混浴が気に入っている事。

僕自信も段々と打ち解けていて、仕事のことや独り身なのもあって観光に来ている事を話しました。

「そっか‥じゃあ私が慰めてあげようか?」

唐突にそう言った女性は僕の手を取ると、何の抵抗もなく自らのおっぱいに触れさせました。
ほんのり上気した体に、Fカップはありそうなムチムチのおっぱいが僕の掌に収まります。

僕はただ無言で指を動かし、やんわりと揉みしだきました。
もう何年も女性の体に触れていなかった俺は、女性の胸を揉んだだけで勃起が抑えられません。

「貴方は誰にでも、こうやっておっぱいを揉ませているんですか?」
「うーん‥どうでしょうね」

僕の問いを曖昧に返しながら、彼女はゆっくり湯船からあがりました。
下からのアングルのせいで、陰毛は丸見えです。

「そろそろのぼせそうだから上がりますね。君は‥その下半身を収めてから上がった方が良いですよ」

そう言い放ち、彼女は脱衣所へと歩いていきました。
指摘されたとおり、僕の息子はビンビンになっていて恥ずかしくなりました。
きっと彼女からしたら年下の男をちょっとからかってやろう、みたいな悪戯心だったんだと思います。

少したってようやく収まった息子。
彼女の後を追うように急いで脱衣所に戻りましたが、時既に遅し‥彼女の姿は何処にもありませんでした。

その一件から、俺はすっかり人妻ものにハマってしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
>「貴方は誰にでも、こうやっておっぱいを揉ませているんですか?」
失礼かよw

もうちょっとほしいっす!!!!!

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