帰省中、飲み屋で会った同級生女子のかわいらしい軽自動車に連れ込まれた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:誠二 さん(男・20代)

タイトル:真夏のカーセックス

僕は地方出身で、現在都内で働く普通のサラリーマンです。
これは僕が20代前半の時に経験した、カーセックスのお話です。
少し過激な内容なので、興奮するかもしれません。
お楽しみに...

長期休みがあると、僕は度々実家のある田舎に帰省していました。
それは浮気セックスをするためではなく、シンプルに実家が好きだからです。

社会人2年目のときに夏休みをもらった僕は、迷うことなく実家の田舎に帰りました。
帰省する新幹線の中で親しい友人に「帰るぞー!」、とメールを送り、集合をかけました。
久しぶりに会う友人との飲み会が、なによりの楽しみです。

飲み会当日。
居酒屋で飲みを開始します。
この時の飲み会は男だけです。

しかし田舎の小さな町には居酒屋の数が少なく、お店のトイレでバッタリ友人と会う、なんてことはよくあります。
しかもこの時期はお盆の時で、居酒屋はその年の一番の繁忙期というくらい混みあっていました。

そんな状況のお店で僕はトイレへ向かいます。
僕はそこまでお酒が強くないので、この時点でだいぶ酔っていました。
トイレはちょっとした列ができており、僕は少し待ちました。
するとうしろから「たくや?」と声をかけられました。

振り向くとそこには中学の頃仲の良かった、みゆきという女性がいました。
会うのは中学卒業して以来だったので、トイレに行くのも忘れてその場で大盛り上がりでした。

しばらくすると尿意がおしよせてきます。
「じゃぁまたね」と言い、僕はトイレへ駆け込みます。

トイレからでて席に戻るとお会計がきていました。
僕は「もうでるの?」と友人に聞くと、「他のグループと合流しよう」と言ってきます。
これも田舎の飲み会あるあるですが、飲んでいて他の友人に会い、合流して二件目に行くことはよくあります。

二件目に行きお店に席にむかうと、そこにはみゆきがいました。
他のグループはみゆきのグループだったのです。

そこからはみゆきの隣の席に座り、2人で大盛り上がりでした。
もちろん他の友人達も楽しんでいて、テーブルはカオスな状態でした。

しばらくするとみゆきが、トイレに行こうと誘ってきます。
なんで男の僕を誘うのかな、と思いましたがこの時は酔いがすごく、正常な判断はできない状態でした。

みゆきはトイレに行こうといったのに店の外にでます。
僕は立ち上がったことにより、さらに酔いが回りまともに歩くことができませんでした。

「大丈夫?」と声をかけるみゆき。
僕は「なんとかね…ちょっと座ろう」と言いました。
みゆきが座る横に座ると、みゆきがキスをしてきます。

僕は驚きましたが、酔いのせいでキスをそのまま受けとめました。
店の外で舌を絡ませながら、激しいキス。
その時は真夏だったので、お互いしっとりと汗をかいていました。

みゆきは「近くに車あるから、行こう」と誘ってきます。
僕は言われるがままに頷きます。
荷物もスマホも何も持たず、体だけで車へ向かいました。

田舎では車で飲みにきて、代行サービスというのを利用して帰るというパターンがよくあります。
みゆきはこの時、代行を利用しようと思っていたらしく、車で来ていたようです。

みゆきの車は、女の子が乗りそうなかわいらしい軽自動車。
車に乗り込みエンジンをかけるみゆき。
クーラーをがんがんにかけ、後部座席にみゆきがきます。

みゆきは僕の上にまたがり、キスをします。
舌を激しくからませ、唾までたらしてきます。
僕は少し酔いが冷めてきました。

目の前にあるみゆきの胸を鷲づかみして、ブラの上から乳首を触ります。
「あぁっ!」みゆきは反応し、息を荒くします。
みゆきがきているシャツを勢いよく脱がし、ブラも外します。

みゆきの胸はDカップくらいの大きさで、鳩胸のように張りがありとても綺麗でした。
みゆきの乳首を直接舐めると、「ああぁぁ!」とみゆきは声をだして感じます。

僕のアソコは完全に勃起し、みゆきのアソコにグイッと当たります。
みゆきは狭い車内で僕のアソコを舐め始めます。
裏筋や亀頭の部分をいやらしく、焦らすように舐めるみゆき。

この年齢でこのテクニック、いったいどんな男と経験してきたんだ、と思いましたが、正直どうでもよかったです。

我慢できなくなった僕は挿入を試みますが、あまりの狭い車内に四苦八苦していました。
すると、「待って」とみゆきが言い、再び僕の上にまたがってきます。
そしてそのまま挿入。

みゆきは激しく上下に動き、キスをしてきます。
「私キス好きなの」と騎乗位の体勢で言ってきます。
その発言に僕はさらに興奮し、激しく突きあげます。

「ダメ!イク!」とみゆきは喘ぎ、そのまま痙攣をし絶頂します。
しかしまだ僕はイっていなかったので、車ぼドアを開け、バックの体勢で挿入します。

僕はみゆきが「まって!またイっちゃう!」と言いますが、止めることなく激しく突きます。
我慢できなくなった僕は、みゆきのお尻付近に射精しました。
みゆきはなかなかの変態で、自ら僕のアソコをお掃除フェラをしてきました。

僕はこの帰省期間に、みゆきとほぼ毎晩セックスをしました。
しかもそれはすべて車でのセックスでした。
真夏のカーセックスは非常に暑いので、スポーツドリンクを持っていくのをおすすめします。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
軽自動車でセックスしたら外から見たらえらいことになってそうですね・・・

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