幼馴染みの野球女子をマッサージ中にムラムラしてきた結果・・・・・・・・

閲覧数: 8,036 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:GG さん(男性・10代)

タイトル:幼馴染にマッサージを頼まれて…

俺にはサツキという幼馴染がいた。
家も近所で親同士が仲良かったので腐れ縁ってやつだ。
さらに小学校、中学校と同じ野球チームに入っていたのもありずっと一緒に過ごしていた。

野球チームでは俺がピッチャーでサツキがキャッチャーをしていた。
俺は将来はプロになる。
そう誓っていたが、高校1年生の時に肘を壊してしまい夢は立たれた。

中学生の頃から違和感はあり整体に通ったり自分で勉強してマッサージをしていたが限界だった。野球部を退部してからというもの、張り合いのない日々を送っていた。

「あ、またぼーっとしてる」

教室でたそがれているサツキが声をかけてきた。
サツキは同じ高校の女子野球日に入部していた。
高校入学後は肩の強さを買われピッチャーに転向していた。

「うっせーな、いいだろ別に」
「よくないよ。ね、暇だったら腕のマッサージしてくれない?ピッチャーになってからどうも肘がはるんだよねー」
「おいおい大丈夫かよ、無理して俺みたいになったら洒落にならねーぞ」
「だから頼んでいるんじゃない。ね、今日は放課後も部活休みだから家にきてよ」

ということで放課後はサツキの家に行くことになった。

「お前の家いくのも久しぶりだなー」
「確か高校になってからは初だっけ?」

サツキの部屋は野球一色といった感じ。荷物を置くとサツキはベッドにうつ伏せに寝出した。

「じゃあこっちの腕からお願い」
「おいおい着替えたりしないのかよ、制服のままだとスカートからパンツ見えるぞ」
「いいよ減るもんじゃないし、さ、はやくぅ」

俺はベッドの上で寝ているサツキの横に座りマッサージを始める。

「あぁ気持ちいい、これ癖になりそうだわ」
「そうだろ?俺だって色々勉強したんだからツボは知っているわけさ」
「へーそうなんだ、気持ちよくなるツボってどこ?」

「例えば腕のこの辺をこうやって押すと」
「あぁ何これ気持ちいい、よだれ出てくる(笑)」
「なんだよお前きたないなぁ」

そういいながらマッサージを続ける。
よくみるとサツキはすっかり成長していて「女」の身体をしていた。
細かった身体もむっちりしてきてお尻がでかい。
これならいい球を投げそうだ。
両腕を終えたところでマッサージを止めた。

「こんなに気持ちいいならもう少しやって欲しいなー。」
「まだ続けんのかよ?どこをやって欲しいんだ?」
「任せるよー気持ちよくさせてー」

気持ちよく?ここで俺の中に悪魔の囁きが…。

「わかったよ、じゃあ足の方やるな?」

そういって太ももをマッサージし始める。

「きゃはっくすぐったい、でも気持ちいー」

そういってサツキは気持ちよさそうにしている。
太ももをマッサージしたあと、思い切ってお尻をてのひらで押し始める。

「あ、それいた気持ちいいかもー」

そういって俺がお尻を触っていることに疑問を持っていないようだ。

「もう少し強くしたいんだけどこれじゃスカートがしわになっちゃうよ。スカート取っちゃっていいか?」
「あ、そうだね。うんわかったよ」

何も疑問を持たないサツキのスカートを脱がす。
制服の上にパンツ、ソックスを履きうつ伏せになっているサツキ。
なかなかエロい。
さっきより強めにお尻を揉み始める。
サツキのお尻は弾力があってすぐに元に戻る。

「ねぇ揉むのもマッサージなの?」

やばい、流石に気がついたか?

「これもマッサージだよ、球を投げる時足をあげるだろ?ここがほぐれていないと球が伸びないんだよ」
「ふーんそうなんだ」

やばかったけど適当な説明でなんとか誤魔化せたようだ。

「じゃあ四つん這いになれる?」
「わかったー」

俺の言われるまま四つん這いになるサツキ、ぷりっとしたお尻が目の前にあらわれる。
俺は太ももとお尻の間くらいを入念に揉み始めた。
少し外側に開くように揉むと下着の端からサツキのビラビラが見え隠れし始めた。
だんだん我慢できなくなった俺は

「パンツも脱げるか?」
「えーそれは無理だよ!」
「いや、ここまでやったんなら俺もしっかりやりたいし、パンツがあるとリンパの流れがよくわかんないんだよ」
「えーでもー…」
「じゃあカーテン閉めて暗くするからいいだろ?」
「それなら…」

我ながらめちゃくちゃなことを言っているがサツキもしぶしぶOKしてくれた。
俺は素早くカーテンを閉め、四つん這いになっているサツキのパンツに手を掛ける。

「じゃあ脱がすよ」

目の前にサツキのマンコが出てくる。
暗くしてもまだ日はでているからはっきり言って丸見えだ。

「んっ恥ずかしいから早くしてね?」

早速マッサージを再開する。
さっきのように太ももの付け根を開いたり閉じたりするとその度にマンコも開いたり閉じたりする。

「はぁはぁ…ん」

心なしかサツキの息も上がってきたようだ。
試しにマンコを指でなぞってみる。

「きゃん!」

ビクっとサツキのお尻が飛び上がる。

「ちょっとー!そこは関係ないでしょ?」
「いやごめんごめん、暗くてよくわからなくてさ」

そう言いながらマンコを指でなぞる。

「もーちゃんとしてよぉ…ん…」

どうやらサツキも感じ始めたようだ。
我慢できなくなった俺はサツキのマンコに顔を近づけ舐めてみた。

じゅるっじゅるっ

「きゃあきたないよ!やめてやめてぇ!」

抵抗するサツキだったが俺もがっちり抑えて離さない。
マンコに下を入れたり舐め回す。
次第に抵抗してこなくなったサツキは完全に俺に身体を預け出した。
ここぞとばかりにサツキのクリトリスを舐めながら指をマンコに突っ込んでみた。

「やぁーそれだめ!あん気持ちい!あん、だめ!」

指の動きを激しくするとびちょびちょになってゆく。

「ちょっとーねーだめー!」
「気持ちよくして欲しいんだろ?気持ちよくないのか?」
「いや、気持ちいいけどぉ」
「じゃあいいじゃねーか」

さらに指の動きを早くする。

「いやーだめー!」

サツキの身体がびくんとなり、小刻みに震えている。
ほどなくベットに倒れ込んでしまった。
どうやらいってしまったようだ。

「もう…バカァ」
「気持ちよくして欲しいっていったからさ。気持ちよかったろ?」
「うん…気持ちよかった。…また今度やってほしい」

それからというもの週2くらいのペースでサツキにマッサージをすることになった。
そのうちサツキとセックスもするようになったけどこの最初のマッサージに勝る興奮はなかった。

高校卒業後、サツキは大学で野球をするために県外にいってしまった。
俺も普通の大学に進学しお互い別々の道を行くことになったので疎遠になってしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
きっとまた再開(再会)できますよ・・・

エロばなちゃんねる体験談投稿フォーム
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)