【パイズリフェラ】宅飲みで酔っ払った高身長巨乳女子に襲われた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:たくや さん(男性・20代)

タイトル: 宅飲みからの、キッチンフェラ

当時の私は25歳で、仕事よりも合コンに生きがいを感じていた男でした。
週の半ばあたりで友人と話し合いをし、休みの日はほぼ合コンを設定していました。

そんな合コン大好き野郎が、ある合コンで一人の女性と仲良くなり、私の家で宅飲みをすることになりました。

私は会社の先輩を一人誘い、相手の女性も友人を一人呼びました。
2対2で宅飲みを開始です。

季節は冬。
まだ本格的な寒さにはなっていなかったものの、鍋をやるにはもってこいの気温でした。
ということで、この時の宅飲みでの料理はキムチ鍋に決定です。

4人で買い出しをするところからスタートです。
女性陣は鍋の具材を、男性陣はお酒を買う担当に分かれます。

ここでおいしいキムチ鍋を想像しながら、女性の紹介を簡単にしたいと思います。

1人は私が合コンで知り合い、宅飲み女性幹事「みかちゃん」です。
みかちゃんは当時社会人1年目で、仕事は営業していました。

見た目は清楚系に見えますがものすごい酒豪で、酔ってくるとどんどん下ネタを言ってきます。
正直私はみかちゃんとどうにかなりたい、と思っていました。

そしてみかちゃんが連れてきた友人、「かほちゃん」です。
かほちゃんはみかちゃんの大学時代の友人で、暇さえあればみかちゃんと遊んでいる仲だそうです。

かほちゃんはバスケ女子で身長が175㎝あり、すらっとしていました。
顔立ちがどちらかというとかわいい系ですが、身長が大きいので少し違和感があります。
しかし、かほちゃんは巨乳です。
この情報だけでもよかったかもしれませんね。

宅飲みを始めてから1時間ぐらいしたらへんから、みかちゃんはいい感じに酔ってきました。
「エッチの相性は付き合っていくうえで、すごく重要だと思う!」と、みかちゃんはいきなりぶっこんできます。

これに反応したのが、意外にもかほちゃんだったのです。
「それわかる!他が良くてもそこがね~」とかほちゃんは言い、持っていた酎ハイを一気飲みします。

私と先輩は完全に圧倒され、ここからは女性陣の意見に頷き、すべてに共感しておきました。
するとみかかほコンビは楽しくなってきたのか、買っておいた安いワインを飲み始めました。
この安いワインが、2人に止めを刺します。

2人がワインを飲み始めてさらに1時間したぐらいで、みかちゃんは完全に夢の中へといってしまわれました。
そして先輩もこの安いワインをなかなかの量を飲み、撃沈していました。

しかしかほちゃんは、酔っているもののわりとしっかりしていました。

私は煙草を吸おうと、キッチンの換気扇のしたに行きます。
1Kの部屋なので、キッチンと部屋は扉で仕切られていました。

私が煙草に火をつけるとかほちゃんがキッチンに来ます。
「トイレ?」と私が聞くと、「ううん」とかほちゃんは答えます。

私は不思議に思い、「どうしたの?」とかほちゃんに聞くと、かほちゃんはいきなりキスをしてきました。

びっくりです。
私は一瞬何が起きたのかわかりませんでした。
「へへへ」とかほちゃんが笑ってきます。
惚れてしまいました。好きです、と心の声が漏れるところでした。

かほちゃんはさらに私にキスをしてきて、手で股間を触ってきます。
私は思わず声をだしてしまいました。

童貞かよ、というツッコミありがとうございます。

かほちゃんはそのまま私のパンツを脱がし、アソコとご対面します。
もちろん私のアソコはビンビンです。
かほちゃんはアソコの裏筋部分から、丁寧に舐めあげてきます。
そして手でキンタマを優しく触ってきます。
付き合ってください、と言いそうになりました。

そこからかほちゃんは自らの大きな胸を出し、パイズリをしてくれました。
その弾力はすごく、さすがバスケ女子です。
そして自然の流れでパイズリをしてくれるポンシャルに、私の興奮がとまりませんでした。

かほちゃんはパイズリをしながらフェラをします。
フェラは激しく、音をたてながら舐めてきます。
パイズリをやめ、根本まで私のアソコをくわえるかほちゃん。
その姿はただの変態でした、

じゅぼじゅぼ、と音をたて、手でアソコをシコりながらフェラをしてきます。
我慢の限界を迎えた私は、かほちゃんの胸に射精しました。

かほちゃんは「へへへ」と再び笑い、部屋へと戻っていきました。

お酒は用法用量守って、上手に飲んで下さい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
それからそれから?

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